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原発0219-原子力村は「テロ組織」

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菅首相、「脱原発依存」への政策転換を表明
http://jp.wsj.com/Japan/node_272774
原発について、菅首相は、「これまでの安全確保という考え方だけでは律することができない技術だと痛感した」と述べた。

その通りなんだ、総理。
周囲の人たちも分かるように勉強会などもやってほしい。

この件だけは、負けずに頑張ってほしい。

「自然エネルギー協議会」が発足、ソフトバンクと35道府県が参加
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20110714/277632/?top_f2
民意は、各都道府県にとりあえず負託したいところ。
こちらもフットワーク軽く進んでいってほしい。
頭の固い業突く張りの政治家には、もう、うんざりだ。

7月15日(金)広瀬隆氏・明石昇二郎氏記者会見
http://fpaj.jp/?p=1344
刑事告発は当然です。

広瀬隆氏 『子どもの20mSv基準 御用学者の山下俊一を痛烈批判!』


山下俊一トンデモ発言


発想変え脱原発を 鎌田慧さんがさいたまで講演
http://www.saitama-np.co.jp/news07/04/10.html
 原発政策が進められる要因は「やっぱりお金でしかない」とした上で「ゼネコンにお金が入り、それが政治家にいく。官僚も電力会社に行くと、だいたい副社長になる」。さらに「原発は(さまざまな問題を)お金で解決してきた」と批判。「原発反対運動もあったけど、選挙ではいろんな利害があって争点にならない」「こんなことが許されていいのか」と持論を展開した。

「汚染牛肉を「安全」という専門家 武田邦彦 」  原子力・核問題
http://sun.ap.teacup.com/souun/5014.html

講演会&意見交換会「原発に頼らない明るい未来」 
未来は選べる、私たちの手で! 
講師:海老澤徹さん 2011年7月16日(土)大阪

【日時】 2011年7月16日(土)14:00~16:00
【場所】 東梅田教会 ⇒会場地図(大阪市北区野崎町9-6)
 (地下鉄堺筋線「扇町」、JR・地下鉄各線「大阪/梅田」)
【参加費】 800円 (高校生・大学生500円、中学生以下無料)
【定員】 150名
【問合・申込】 大阪YWCA 平和・環境部委員会
 〒530-0026 大阪市北区神山町11-12
 tel. 06-6361-0838 fax. 06-6361-2997
 e-mail. info[@]osaka.ywca.or.jp
 http://osaka.ywca.or.jp/ (担当:宮崎)
________________________________________
講師:海老澤徹さん(元京都大学原子炉実験所助教授)
福島第一原発の事故はどのように起こったのか?
今、どういう状態なのか?
大気、土、海はどの程度汚染されてしまったのか?
この事故はどうしたら「収束」に向かえるのか。
専門家の視点から、分かりやすくお話いただきます。
第二部は、講演を受けて参加者みんなで語る会!
探りましょう、みんなで。明るい未来に近づく道。
「皆さんいろいろと思うところがおありでしょう。
私だけがしゃべる会ではなく、皆さんで意見を出し合う会にできれば」
という海老澤先生の言葉を受けて、一方通行ではない、
できるだけ「それが一番聴きたかった」「言いたかった」ことを
みんなで聴き合える場にしたいと思っています。
(企画案内より) (MLより転載)

原子力施設の安全対策に反対相次ぐ(2011/07/11 22:24)
http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2011/07/11/new1107112201.htm

【 2011年7月4日 原発すべて停止の経済影響で相反する試算 】
http://scienceportal.jp/news/daily/1107/1107041.html
両者の結論が大きく異なった理由について気候ネットワーク側は、日本エネルギー経済研究所の試算が、電力量について猛暑だった昨年夏あるいはリーマンショック前の好況時の最大値を用いる「過大な需要想定」と、揚水発電所は動かさないなど「過小な供給力想定」によって導き出されているため、などと指摘している。

東電副社長「他社に電力融通検討」 夏乗り切りにメド
2011/7/12 2:09
日本経済新聞 電子版
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819696E3E3E29B868DE3E3E2E5E0E2E3E39C9CEAE2E2E2
のじじ。@nojiji
神奈川県川崎市Web: http://twilog.org/nojiji
ザケンなよ!「夏場は乗り切れるメドがつきつつある」だと?電気が余ってるのを隠しきれなくなったんだな。

事務局だより高木仁三郎さんと八ッ場ダム
http://yamba-net.org/modules/news/index.php?page=article&storyid=1282
「一つの原発の建設は、その他の選択肢をすべて圧殺してしまう。巨大な資本が投入され、地域経済も支配される。電力産業が基幹になり、すべてエネルギーが電力によって支配されるような、巨大権力集中型のエネルギー社会システムを否応なしに生み出していく。人間と自然の関係も一方的になり、人間がなんの権利もないのに、動物や植物に対して絶大な危害を及ぼしていく。…人間と他の生物が共生すべき21世紀に向かっては、そういう人間の側の一方的な押しつけになる技術を減らしていくのが、われわれのなすべきことではないか」は高木仁三郎著『鳥たちの舞うとき』の主人公、草野浩平のO(オー)原発の認可取消を求める裁判での証言です。


今まさに、世論は脱原発に向かっている。
抵抗勢力、原発推進者は、テロ組織と一緒。


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