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原発0228-こんなにある自然エネルギー

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再生可能な自然エネルギーは、こんなにたくさんあるのだ。
もっと前向きに、夢を持って研究を続けてほしいし、自由な研究の場を提供してやってほしい。
それが真の意味の政治ではないのか?
アンフェアであってはならない。

○振動力エネルギー
  騒音や振動をエネルギーに変える
○太陽エネルギー
  太陽の光や熱をエネルギーに変える
○波力エネルギー
  潮の満ち干や波をエネルギーに変える
○地熱エネルギー
  火山性熱水対流や高温岩体、深層熱水をエネルギーに変える
○風力エネルギー
  風の力をエネルギーに変える
○バイオマスエネルギー
  農産物、林産物、有機廃棄物をエネルギーに変える
○水素エネルギー
  水の電気分解で得られる水素をエネルギーに変える


島根の火力発電所停止 中国電力「関西への融通続ける」
http://www.asahi.com/national/update/0718/OSK201107180124.html
機械工作物である以上発電所に事故はつきものだが、原子力発電所と違い、人体や環境に悪影響を及ぼすことはきわめて少なく安全であり、修理回復にも1か月足らずの短期間しか掛からない。
しかも事故への対応のための費用も、常識的日常的に想像しうる範囲のものである。
安全かどうかというのはこういうことを言う。

「霞が関は人材の墓場」戦う官僚古賀茂明氏が覚悟の証言『官僚の責任』をPHPより発刊
http://news.ameba.jp/20110718-63/
この本は、ぜひ読んでみたい1冊だ。

肥田舜太郎さん講演「内部被ばくがもたらすもの」
http://www.ustream.tv/recorded/16024835

気候における森林の役割、考えられていたより大きかった 研究成果
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2813565/7507385?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics
大気中の二酸化炭素が増え続けている原因のひとつには、森林伐採、環境破壊が考えられている。

「脱原発」の首相擁護=福島社民党首
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011071500859&m=rss
政治家が好んで使う言葉に「是是非非」というのがある。
ごく簡単に言えば、「いいものはいい、悪いものは悪い」ということだ。
しかしこれも自分たちの都合の良いようにしか使われていないようだ。
首相の「脱原発」の考え方そのものに誤りがなければ、みんなでそれが実現できるように知恵を出し合い、協力するのが筋だろう。
それを政争や政略の材料に使おうなんて、国民を愚弄するにもほどがある。
たとえ延命のためであってもいい、他に誰かそれを主張して実行しようとする議員がいるのか?
将来に向けて、安心、安全な世界を望む国民は、もろ手を挙げて支援すべきだ。
この考え方に賛同し、引き継いで真剣に取り組んでくれる人間が現れたら、その時こそ身を引いて次代に譲ればいいのだ。
おそらく、菅さんは、電力会社関係のみならず、経済界、労組などの、従来選挙のたびに世話になってきた団体からことごとく背を向けられ、次の選挙で勝ち残るのは難しいだろう。
それも分かっているはずだ。
自分がそうなっても、国民のためにその意志を引き継ごうという議員がどれほどいるだろうか?
四面楚歌、孤軍奮闘、いいではないか。
ぼろぼろになっても、ぜひ頑張ってほしい。

「脱原発」、「自然エネルギー推進」をマニフェストの第一に掲げる党が現れたら、ぜひ応援したい。
自然エネルギーへの転換は、決して経済成長を妨げない。
「発送電分離」も同様だ。
それどころか、新たに多くの雇用機会を生み出すのだ。
現在偏った利益の享受が、広く分散されるだろう。
これこそが民主主義、自由経済主義だろうと思う。


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