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原発0234-高木仁三郎氏よ再びよみがえれ

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この政府に自分の命を預ける勇気はない。
自分の命は自分で守る。
わが子の命は、その親たちが守ってやるしかない。
平和が続いて精神がおかしくなってしまった日本、たくましく生き抜いてきた過去を思い返す時かもしれない。

玄海原発1号機に欠陥の可能性 鋼材不均質?井野氏ら指摘
http://www.47news.jp/CN/201107/CN2011072301000713.html
製造ミスや設計や工事の手抜きはこれまでも指摘されてきたことですが、やっと明るみに出たという感じか。
もっと、現場を担当した専門家たちの話に耳を傾けなければいけないのだが、そういう声もみんな押しつぶして無視してきたものです。
他の原発も精細に調査すれば、あちこちに欠陥が見つかることと思います。
最高の技術が結集されたと言いながら事故が頻発するのも、当然のことかもしれないな。

原発・考⑪ 故・高木仁三郎氏の論
http://blog.zaq.ne.jp/metampo/article/375/
だいたい原子力村というのは、お互いに相手の悪口を言わない仲良しグループで、外部に対する議論には閉鎖的で秘密主義的、しかも独善的、という傾向があります。・・・企業の中で人が徹底した議論はやらない、争わない、家族主義的なぬるま湯の中に使っているという体質の中で原子力産業が形成されていったというのが私の実感です。それが「三ない主義(議論なし、批判なし、思想なし)」をつくった。
「原発事故はなぜくりかえすのか」(2000年発刊)

一般企業なら、すぐに破たんするパターンだが、国に守られてきたから続いているのかも。
高木仁三郎氏の考え方、生き方については、もっともっと知りたい。
もっと長生きしてほしかった。

古賀茂明(経産省キャリア)×長谷川幸洋(ジャーナリスト)「経産省は電力会社に天下り役員の退職を要請せよ」
退職勧奨を受けた改革派官僚を直撃VOL.2

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/12860

ドキュメント チェルノブイリ
高木仁三郎さんの遺言

http://www.eizoudocument.com/0618DVD002.html

放射能汚染は「何故」肉牛だけか?
http://d.hatena.ne.jp/ohira-y/20110722/1311325167
政府が決めた暫定規制値というのが曲者なんですがね。
いったい、安全と言われる根拠はどんな種類の放射線とどの程度の線量を言うのでしょうか?
そして、それぞれの食材についてすべて調査できているのでしょうか?
プルトニウムやストロンチウムはどうなってるの?
放射性物質はセシウムだけじゃないでしょうに。
現状の日本では、α線、β線、γ線のすべてについて計測できる機器は用意されていないと聞きますが。
それが示されない限り、消費者としては納得しにくいのではないでしょうか?

肉・魚は塩水で煮ると、セシウムが70%減少!? 放射能汚染された食品を食す注意ポイント
http://news.ameba.jp/20110722-89/

世界が見た福島原発災害-海外メディアが報じる真実-
http://blog.goo.ne.jp/ryuzou42/e/a09204b8c84960c61e58b1246731dca9
要点だけの紹介だが、なかなか穿っていて面白い。

「脱原発と再生可能エネルギー」飯田哲也氏、アイリーン・スミス氏、朴勝俊氏の講演
http://ameblo.jp/wakameyurayura/entry-10962839833.html
政治家たちは、変な御用学者や東電関連の人じゃなく、こういう人たちの意見ももっとよく聞くべきだ。
聴いても理解できない人も大臣の中にはいるようだが。



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