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原発0299-情報収集は正しい問題解決の基本

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森林 除染手つかず 放置すれば汚染源に
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2011090402100004.html
森林の除染は、面積も大きく、非常に困難を伴うことは分かるが、早急に立ち向かわなければならない課題だ。
これを解決することも含めると、原発事故の収束には気が遠くなるほどの費用と時間がかかる。
しかも、まだ決まらない汚染瓦礫や使用済み燃料の最終処理のことを考えると、今世紀中どころか数世紀にわたっても終結を見ることがないだろう。
補償のツケを将来に残すなんてレベルの話ではなく、比較にもならない。
解決の見えない難しい問題は、話題にも議論のテーブルにも乗せずに先送りしたいという気持ちは誰しも持つのかもしれないが、それではいけないだろう。
マスコミもその辺はしっかりと追及して報道し、記録しておくべきだ。

反原発講演会:「日本は事故に無能力」 広瀬隆さん、宮崎で /宮崎
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110901-00000289-mailo-l45

広瀬隆氏の言ったドイツでなくフランス発解析動画 福島原発


鉢呂経済産業相、原発再稼動には「IAEAの再評価仰ぐ」
http://www.afpbb.com/article/politics/2824778/7706454
IAEAというのは、もともとが原発推進の立場なのだから、日本の原子力安全保安院と同じで、意見を聞くのはお門違いだ。
彼はとんでもない間違いを犯そうとしている。
つまり、別の記者会見で言った「将来的に原発をゼロに」という言葉も、にわかに怪しくなる。
どうも、民主党の閣僚は、みな情報と知識と経験に乏しすぎるのではないだろうか?
小出裕章氏、今中哲司氏、広瀬隆氏、後藤政志氏、石橋克彦氏、児玉龍彦氏、肥田俊太郎氏等々、日本には多くの知識人や専門家がいるのだから、そういう人たちを身近に集めて勉強会を開いた方がいいと思う。
真剣にかつ謙虚に検討してほしい。

放射能問題は「マジメすぎる自縄自縛の罠」
ルールの根本精神に則って柔軟に対応するマネージメント
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20110822/196430/?ST=rebuild


被爆医師・肥田俊太郎さんが語る『真実」の原子力』
http://ch11635.kitaguni.tv/e1813139.html


福島の被曝者がすでに広島と同じ症状を現している、とのことです。
まず下痢が現れていますが、他の病気による下痢と違い、治療法がないのが特徴です。
この秋から来春にかけて、次々と広島と同じ症状が出てくるだろうと推測されます。

高木仁三郎の著書「いま自然をどうみるか」(増補新版:白水社)
古賀茂明氏の著書「官僚の責任 (PHP新書)」
小出裕章氏の著書「原発はいらない (幻冬舎ルネッサンス新書 こ-3-1)」
児玉龍彦氏の著書「新興衰退国ニッポン (現代プレミアブック)」


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