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原発0311-遅々として進まぬ除染と補償と復興

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日弁連の原発事故被害者への損害賠償手続に関する会長声明
http://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2011/110916.html
損害賠償書類への記入は極めて困難であるばかりでなく、
安易に書いて出すと、予期しない不利益を被ることがあり、
不十分な理解のまま書いて提出するのは絶対に避けていただきたいとのこと。

政府による除染に実効なし
住民を逃さないためのプロパガンダ
高水圧除染はやらない方がマシ

http://www.jimmin.com/htmldoc/142401.htm
誰もが経験のないことだから、実践、試行錯誤の繰り返しになるのは仕方がないかもしれない。
机上の学問だけでは手に負えないことが、少しずつ分かってきた。

原発:ストレステスト 説明会、年度内8回計画 やらせ未解明、自治体「時期尚早」
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110918ddm002010117000c.html
問題を解決するためには、まず問題となった原因や障壁を明らかにしなければならないのは問題解決の基本だ。

小出裕章MBSラジオ9/12「フランス原発関連施設の事故:枝野氏経産大臣就任:除染について」
動画



広瀬隆講演会「リニア新幹線を動かす浜岡原発」長野県富士見町で
リニア新幹線を動かす浜岡原発 
 
ほくと未来ネットワーク  mirainet.exblog.jp
http://mirainet.exblog.jp/15428487

広瀬隆講演会(第63回コスモスサロン)
2011年9月20日(火)  午後1:30~5時
転作研修センター(長野県富士見町葛窪

(最寄り駅は中央線小淵沢または信濃境。車は小淵沢IC)

資料代 500円

「東京に原発を!」を著し、30年前から原発の危険性に警鐘を鳴らしつづけてきた広瀬さんは。2010年8月には「原子炉時限爆弾ー大地震におびえる日本列島」によって大事故が迫っていることを予言しました。しかし、経産省・文科省・電力会社・自称専門家・メディアによって洗脳された多くの人々は、スリーマイル島(1979年)やチェルノブイリ(1986年)の惨事を軽視、「日本の原発は絶対安全」と信じ込まされてきました。原発信仰が破綻した今は、民主党や社民党、自民党にも招かれ話をされています。広瀬さんの今の心境は「リニアはまだ間に合う」です。リニアは、それ自体が危険であるうえ電力を膨大に消費するので原発稼働と密接に絡んでいるという視点でお話されます。(チラシから)
Tags:#リニア新幹線 #広瀬隆 #浜岡原発

ノーベル文学賞受賞者でもある大江健三郎氏、若い頃はラジオのパーソナリティとして一世を風靡した落合恵子氏ら知識人がついに新政権に脱原発を迫る記者会見を開いた。
http://minnie111.blog40.fc2.com/?tag=%B3%F9%C5%C4%B7%C5

会見には、活動の呼び掛け人で作家の大江健三郎さん、落合恵子さん、ルポライターの鎌田慧さんが出席。日本弁護士連合会会長の宇都宮健児弁護士も賛同人として参加した。会見ではまず、鎌田慧さんが「経済的合理性や生産性ばかりにとらわれない理念を掲げる勇気と見識を求める」との声明を発表。大江さんは「私たちは原発をすべて廃絶するという大きな決断をすべきで、それを新政権に訴えないといけない」と訴えた。

民主党政権は、なぜ古賀茂明さんを使えないのか?
答えは、公務員制度改革、電力自由化など全くやる気がないからだ。

渡辺喜美
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/b8b7702f9c10d80f3cd97a03a45da2c2
彼の発言は、政治家と官僚を恐怖のどん底に突き落とし、霞が関も永田町もパニックに陥れた。
結果、彼は全ての権力者を敵に回してしまった。
組織、権力との闘いはいつもこうだ。
それでも古賀氏はあきらめずに闘い続ける。

藤田祐幸×広瀬隆 「原発は現地で止めるしかない」 原発破局を阻止せよ!スペシャル対談(週刊朝日)
http://www.freeml.com/bl/8513681/30415/
チェルノブイリ後のソ連には政治家も医者や研究者達にも保守派と改革派に分かれていたが、日本には改革派に相当する人達の動きがないこと。

表向き自由主義・民主主義を標榜していながら、今の日本に「改革派」がいないという指摘は、やはり人の問題が致命的だと言わざるを得ません。

「改革派」が一定以上にならなければ、移住や食品のベクレル表示といった具体的方法の実現も、今のままでは到底不可能です。

そういう意味からも、今の事態はまさに「人災」なのでしょう。

東電の特別事業計画、株主・債権者の負担が適切でなければ却下=枝野経産相
http://www.asahi.com/business/news/reuters/RTR201109150091.html
当たり前と言えば、ごく自然な話ですが。
こんなことを大臣が言わなければ分からない大企業の経営者か?

ニュースの深層9/13(火)古賀茂明氏出演 [ニュースの深層  司会:上杉 隆]
「官僚回帰の野田政権は改革を実行できるか?」
ゲスト:古賀茂明(経産省大臣官房付)







原発事故「人災だった」=保安院分離、逆行ない―菅前首相
http://www.asahi.com/politics/jiji/JJT201109170080.html
菅直人前首相は17日までに時事通信のインタビューに応じ、原子力事故への備えについて「想定すべきことを考えてこなかったことは否定できない。危険性への対策をするのではなく、危険という議論をいかに抑え込むかをやってきた。安全神話は『生まれた』のではなく『つくられた』」と指摘した。3月11日の東日本大震災に伴う福島第1原発事故は「そういう意味で人災だった」との認識を示した。

重要決定の大逆転、転覆があり得るのが永田町と霞が関の不思議。
ホントに大丈夫なのだろうか?

9月19日の「報道特集」に古賀茂明氏が出演し、短い時間ではあったが、自らの近況と増税と経済振興について簡明に語っていた。
いずれ、どなたかYou tubeに動画をアップしてくれると思う。
テレビ局は、こういう内容の動画コピーに著作権を主張することが多いが、昨今、報道に対する不信感からテレビを見ない人も多い。
国民全体に知ってもらいたい報道については、ニュースソースをオープンにしてほしい。
ニュースの裏付けを取らず、真実を語らないメディアの、それがせめてもの罪滅ぼしと思うが。


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