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半覚才

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原発0313-共存共栄のあり方

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このままでは福島が国際原子力ムラの食い物にされる
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-881.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter
福島でこれだけ大きな核災害が起こっても、原発=核を止めようという団体は、ひとつたりとも、ここには参加していないのです。

さようなら原発5万人集会
http://mainichi.jp/select/wadai/graph/20110919/
歴史を変える【航空写真】/「さようなら原発5万人集会」/庶民の「怒り」爆発!【原発廃絶】!!/よくやった毎日新聞&梅田麻衣子(東京都新宿区で2011年9月19日午後2時29分、本社ヘリから梅田麻衣子)

quena201319:57 HootSuite
RT @buhi_2: RT @860majp: 6万人@makeanovel おお東京新聞はさすが@buhi_2:さすが東京新聞!!…脱原発、6万人の最大規模集会東京・明治公園  http://t.co/VGP0tUSE  #iwakamiyasumi#genpatsu

@nuzokuまたどっかの話を鵜呑みにして、そのまま発表してしまって大丈夫か? #genpatsu
nuzoku: RT @fukushima_now: 「福島原発の冷温停止、年内に」 細野担当相が前倒し方針表明 - 日本経済新聞 (9月19日19時) http://t.co/E3mCNhEa#genpatsu #genpatu #save_fukushima9/19 19:56 TweetDeck

@cxjr: もうテレビではマトモな情報は手に入らない。そういう時代になってしまった。特にNHK、6時に流して7時には流せない脱原発デモ。最初からそのつもりだったのか1時間の間に圧力があったのか。#genpatsu #nhk

@minori_okd: 100億円超えの東京電力株を保有するNHKが東電を批判できるのか!(共産党四日市市議会議員・加藤清助さんのブログ) http://t.co/mTRNP10u#genpatsu

「マスコミは怖い…」 鉢呂前経産相単独インタビュー
2011.9.19 19:27
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110919/plc11091919280008-n1.htm
産経が一番怖いんですよ。
発言には十分気を付けてください。

@tnikaido: NHK19時のニュースは本日明治公園で行われた脱原発集会「さようなら原発集会」の報道を完全に無視しました。朝日comや東京新聞は時事通信社の6万人を報道

日本武道の精神の中心にあるのは、心・技・体のバランスの良い向上である。
どれか一つが抜きんでいても、欠けていてもならないものなのだ。
武道とは、ただ単に相手を打倒すためのものではなく、己に克ち、己を磨き上げるためにこそある。

日本には古来から、そんな高尚な精神世界があって、世界からも注目を浴びているというのに。

偏った能力や知識の取得は暴力を生む。
倫理観や優しさも必要なのだ。
そして自然の一員たる人間の立場を受け入れる謙虚さも。
決して自然は、征服し消費するためにあるのではなく、その中で人間を始めとするあらゆる生命体が生かしてもらうためにあるのだ。

これからの人間社会において必要なことは、
・ 地上におけるすべての生命の共生
・ 同時代の異なる地域、社会、文化、民族との共生
・ 過去や将来の世代たちとの通世代的共生


そして、今必要なのは、持続可能な発展だ。
今の時代のみの発展ではなく、遠く未来までも持続し続ける発展なのだ。

環境破壊や地球温暖化問題を人間中心的にとらえるのではなく、地球規模(自然)の全体的な問題としてとらえなければならない。

(1) 有限の天然資源の一方的消費に伴う、資源枯渇の問題
(2) 現世代の排出する有害廃棄物をそのまま次世代に押し付けることの問題
(3) 修復不可能な環境破壊を残してしまうことの問題


これは国家負債を次世代に遺さないなどという小さな問題ではなく、これから先、数百年、数千年以上も先に人類が生きていくことができるための大切な自然という基盤に、修復不可能な傷を残してはならないということなのだ。
人類の命を包含した自然の命は、経済より何よりも優先されなければならない。

地球環境の破壊問題から始まった提起が、温室効果ガスの一因とも言われる二酸化炭素を問題にしながら、原子力発電所が生み出す大量の放射性物質と放射線および蓄積され続ける核廃棄物(使用済み燃料と呼ぶ人もいるが、使用済みではなくウランが核分裂する過程でできた核物質(プルトニウム)であり、原発は核を燃やしているのではなく核分裂を起こしているのだから、燃料と呼ぶのはふさわしくない)を問題にしてこなかったのは大きな誤りだ。

高木仁三郎がその著書の中で言っているように、今この時代こそ、自然をどう見るべきか考え直す時期に来ているのだ。


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