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「No」と言う勇気

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「救国緊急対談!誰が小沢一郎を殺すのか?」ウォルフレン×上杉隆
http://gumin.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-677f.html




小沢一郎に対する好き嫌い、支持不支持では語りたくない。
今回の裁判、法的にも常識的にも間違いは明らかだが、なぜ、これほどまでこだわるのか?
野党はなぜ、重要な課題を差し置いてまで小沢一郎の国会喚問を優先させなければならないのか?
そこんところがミステリーなのです。

国家財政が破綻するほどの賠償額になる!/小出裕章
http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/501.html

「原発よ、静かに眠れ vol.2―藤田祐幸氏講演会―」開催‼
http://marupale.blog134.fc2.com/blog-entry-36.html
自分で考え、行動する

福島原発作業員が死亡…体調不良、事故後3人目
マルクール続報とベルギーの放射能汚染
http://onodekita.sblo.jp/article/48401642.html

自然エネルギーは善か?――広瀬隆氏の問題提起
http://ipppei.blog16.fc2.com/blog-entry-134.html
これには少し異論もあるのですが、長くなりますので次回にしたいと思います。
国民全体で、じっくり時間をかけて考え議論しなければいけないとも思いますし。
核の後始末にかかる時間を考えれば、そのくらいの時間は許されるのではないかと思っていますが。

<巨大地震>東北沖440年間隔でM9級…東大地震研が推計
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111010-00000021-mai-soci
こちらの研究はとても速く進んでいるとは思えず、少しイライラします。
東北沖でこのくらいなら、他の地域ではどのくらいなのでしょうか?
地震列島日本で、しかもどの原発も活断層の真上に位置しているので、とにかく心配になります。
わが村に原発を、と言っている皆さんは気にならないのでしょうか?

いずれにしても原発依存をやめるためには、国民一体となって意識を変える必要があるのです。

「平均年齢が70歳代の農家を、どうして支援する必要があるのか」と言って、TPPを推し進めようとする民主党の議員もいるようですが、舐められてはいけません。
農業、畜産、水産は日本国民の命です。

原発とTPPで国土が荒廃し、国の産業が全滅することになったら、私たちはアメリカや中国やその他の富める国々の言いなりになってしまいます。
食べ物を恵んでもらう乞食、つまり奴隷と同じなのです。
これが近代の帝国主義です。
武力で侵略するのではなく、経済や食料で侵略するのです。
標的は東南アジアです。
日本が太平洋戦争に突入していった状況と極めて似ています。
再び戦争を起こしてはいけません。
そのためには核を持つのではなく、原発をやめ、TPP加入をやめ、経済を発展させ国力を養わなければならないのです。
国力の第一はもちろん食べ物です。
日本が本来得意とするはずの第一次産業なのです。

アメリカの農民は、モンサント社の陰謀に気付き、痩せて実りが少なくなった農地を回復させようと、農薬に頼らないオーガニック栽培に転向しました。
困ったモンサント社は、その営業の照準を環太平洋(主に東南アジア)に向けてきたのです。
アメリカ政府と大統領はいつの時代もこういった怪物企業の言いなりです。
いま日本政府がそれに従ってしまうと、いつか切れてしまい、第二次世界大戦の二の舞になります。
前回は、幸か不幸か連合国に切り分けられて植民地化されずに済みましたが、うまく立ち回られてアメリカの属国(傀儡)にされてしまったのです。

まだアジアの盟主としての誇りを失わずに持っているなら、今勇気をもってアジアを守るために起ちあがらなければなりません。
「武力(核)ではなく、「No」と言うことによって」です。



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