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報道の真実

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まずは事実を、そしてそれから速やかにその裏にある真実を究明して報道するのが、ジャーナリストの使命のはずです。
日本のマスコミ関係者は、このことをすっかり忘れてしまっているのでしょうか?
それとも知っていながら、知らないふりして無視しているのでしょうか?
いずれにしても、使命を果たさないマスコミは社会にとって不要どころか邪魔な存在でしかありません。
不急不要な事柄にだけは、「国民には知る権利がある」と叫んで、個人のプライバシーまでもめちゃめちゃに踏み荒らそうとするのに。
国民に知らせなければいけない国の重大な問題については、口をつぐんでしまったり、事実に反することを報道したりする。
単なる弱い者いじめですね。
報道機関の責任と義務はいったいどこへ行ってしまったのでしょうか?
その結果、国民に被害が及んだとしたら、それこそが「風評被害」と呼ぶべきではないでしょうか?

<九電やらせメール>郷原氏、佐賀知事関与強調 特別委出席
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111017-00000027-mai-bus_all
県民「真実知りたい」
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/saga/news/20111018-OYT8T00059.htm
原子力村が招いた原発事故 企業展示会で河野議員が講演
http://www.asahi.com/eco/news/TKY201110110396.html
日給は1万5000円、福島原発「名も無き英雄」たちの実態
http://news.livedoor.com/article/detail/5937694/
ニュースを斬る 東電“延命”のコストとリスク
http://news.goo.ne.jp/article/nbonline/business/nbonline-223130-01.html
文化放送で報道された「横浜でストロンチウム検出」岩上安身氏スクープ ...
111010 文化放送 夕やけ寺ちゃん活動中

http://ustre.am/:1cF6d
IWJが追った「TPP問題」
http://tpp.iwj-beta.com/

TPPについて from iwakamiyasumi_2 on Vimeo.


一部のネットメディアでしか流されない情報の例です。
地方紙で報道されることはあります。
また、さらっと紹介する程度で、深い追及や解説もなく、アリバイのために載せたという程度のニュースもあります。
国民はこんなところから真実を探し出す努力をしなければならないのです。
頼りない政府と言うなら、心を折らずに自ら努力して自分の身は自分で守るしかないのです。

もっと知ろう。考えよう。TPP
TPPの基礎や、食の安全/医療/雇用/農業等 私達の生活への影響をわかりやすく解説。
http://www.think-tpp.jp/

なぜ大マスコミはTPPの問題点を報じないのか [慶大教授 金子勝の天下の逆襲]
http://ameblo.jp/asuma-ken/entry-10779383348.html

最近のテレビニュースの大半は、民放のバラエティー化した番組が主流です。
そこでMCを務めるのは、多くの場合、タレント同様の不勉強なおしゃべりキャスターです。
報道の端々に漏らすひとり言のようなセリフはとても真実とは言えず、国民を騙すデマや風評に近いものです。
自分の人気を背景にした傲慢さがにじみ出ています。

TPPを真剣に議論しよう、あるいはホントのところを知ろうとする場合には、推進派、反対派を問わず、どこかの団体や官庁が自分たちに都合がいいように試算した数字を見てもあまり意味がありません。
「TPPお化け」などという言葉遊びも、揚げ足取りも良くありません。

TPPとはそもそも何なのか?
それに参加したら、将来の日本はどうなるのか?
参加しなかったら、将来の日本はどうなるのか?
参加する必要性はどこにあるのか?


一つの情報に偏るのではなく、様々な角度から慎重に検討する必要があります。
それは農業だけの問題ではなく、私たちの日々の生活そのものに深くかかわっているからです。
一度参加すると、脱退することができないということもあります。
より慎重に議論すべきなのです。
慌てて参加しなければならない理由はありません。


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