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生き方の勉強、そして挑戦

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自然と対峙するとか、自然を利用するとかと言う考え方は、一旦捨ててフラットになってみようではないか。
人は、自然に手を加えずに、ただ自然の中で生きて行くことが可能なはずだ。
たとえほんの短い期間でもいい、自然の中で呼吸し、自然の恵みを静かに感じて感謝しながら生きてみないか?
もし、素直な気持ちでそれが出来るなら、自然の中から何かの答えが返ってくると思う。
人は、自然の中で一体となった生きもので、人そのものが自然なのだと感じ取ることが出来れば、それが正しい生き方を知る第一歩だと思う。
まずは体験から生き方の勉強、そして自然の中に溶け込むことへの挑戦が始まる。
挑戦という言い方そのものは少し適切ではないかもしれない。
自然に向かって何かをするのではなく、海の中で泳ぐように、自然に抱きかかえられるように生きる。
現代人にとってはそれが挑戦かもしれないが、そういう生き方を大昔の人や一部の民族の人たちは普通にやってきた。
現代人は、少し訓練しなければそんな生き方は出来ないかもしれない。
自然の恵みを少しずつ分けてもらいながら、摂り過ぎず、欲張らず、そうすれば人も自然もストレスの限界を超えることもないだろう。
あたかも遊んでいるのと同じように愉しみながら労働する、それが当たり前のようになる。
もう少し恐怖や不安や限界を感じ取るようにならなければそういう気にならないのかい?


益戸さんからのメッセージ
http://www.ushirorealestate.co.jp/info/masudo.html
こんにちは、私、益戸育江と申します。 以前は高樹沙耶という名前で女優をしていました。 このたび、千葉県より石垣に移住を決めました。

民主党の山田正彦前農林水産相、離党を否定せず=TPP参加な
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111023-00000015-jij-pol
国民の大半は既に民主党を見放している。
ただ代わりの政党が見つからないだけ。
国民目線の、国民のための政党を立ち上げてくれるなら応援するが。

前原氏、地方公務員人件費削減も 復興財源で
http://www.47news.jp/CN/201110/CN2011102301000228.html
公務員である以上身を持って姿勢を正し、国民に範を垂れなければならない。
現代の人には受け入れがたいかもしれないが、公務員は民衆の下僕なのだ。
そしてそれ以上に襟を正し、艱難困苦のこの時局に報酬を下げて国民と共にあらねばならないのは国会議員であろうかと思う。
逃げも誤魔化しも利かないことを彼らは認識しているだろうか?

TPP の落とし穴
http://uchida-lisa.seesaa.net/article/229981105.html

参加自体が自己目的化していないか?TPPを巡る議論の危うさ【岸博幸コラム】
http://news.goo.ne.jp/article/diamond/politics/2011102109-diamond.html

中野剛志 視点・論点 「TPP参加の是非


TPPは米国のアジア戦略、損得の話ではない
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20111018/287801/?rt=nocnt

北朝鮮北西部、ウラン濃縮施設が稼働の情報
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20111019-OYT1T00998.htm
原発継続の動機にならなければいいが。
核による抑止力の失敗は、既にケネディ時代の前後から歴史上証明されているが、「喉もと過ぎれば・・・」なのか?それとも、ただ単に強力な武器を持って力を誇示したいだけなのか?
北朝鮮や中東と同じ道を歩むのは愚かなことと思わないか?


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