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放射能、最新情報

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柏市の市有地、地下土壌からも27万ベクレル
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111022-OYT1T00707.htm
雨水が浸透したとも、焼却灰を埋めたとも言われ、情報がまたしても錯綜して住民の不安が募っています。
早急に原因を究明して、正しい情報を流して欲しいものです。

原子力資料情報サービス(NIRS)による最新報告:放射能は女性にとってより有害である
http://www.greenaction-japan.org/modules/wordpress/index.php?p=538
以前から懸念され警告されてきたことではありますが、あらためて正規の報告書として発表されました.
これは非常に由々しき問題であり、ひとたび原発事故が起こると人類存続の危機にも係わることを示しています。
生物における♀体は、本来環境の変化に強く出来ていて、あらゆる面でその生命は優先的に守られるように出来ています。
にもかかわらず、こういった調査研究結果が出るということは、人工的に作られた放射性物質と、それが元になる事故の恐ろしさが尋常でないことが分かります。

古賀茂明さんと日本再生を考える会

日本という国は、被災地の復興が大切で優先的に考えなければならないことは言うまでもないことですが、それだけで済ましてはいけないと思うのです。
もっと根本的総体的に再生しなければ、日本の将来は坂道を転げ落ちるように壊滅に向かっていくのではないかと危惧しています。
しかし今、それを真剣に考える人が、考えなければならない集団-政治家や官僚や評論家-の中にどれほどいるのでしょうか?
国民は、今後そういう人を探し出していく努力をし、応援していかなければならないでしょう。

TPP交渉参加めぐって民主大もめ 反対派「徹底抗戦」で野田首相ピンチ
http://www.j-cast.com/2011/10/23110845.html
野田総理は、まず交渉のテーブルに就いて条約の詳細について知るべきとの考え方のようです。
本来はそうであるべきかもしれませんが、私たちが心配しているのは、日本の内閣と官僚には諸外国と対等にわたり合うだけの外交能力に欠けている、ということと、どういうわけか、海外の要人と会うと公約の重大さを忘れて簡単に個人的見解を述べてしまう傾向があることです。
これはTPPのメリット、デメリットを語るのと同等以上に重要な問題と感じています。
それらを総合的に考えると、今慌てて交渉のテーブルに就くことは非常に危険なことであり、じっくり時間を掛けて検討し、国民も含めた中でのコンセンサスを得てから対応すべきだと思うのです。
不思議なのは、「何をそんなに慌てているのか」ということなのです。

【脱原発】 警察が頭を抱える「普通の人たち」の飛び入りデモ
http://tanakaryusaku.jp/2011/10/0003072
それが仕事とはいえ、やはりもう少し考え直した方がよいのでは?
市民の反感を買い、国民を敵に回すのは決して得策だとは思えませんが。

消費税10% 「2015年念頭に置いて検討」 財務副大臣 [10/23]
http://2ch-news.doorblog.jp/archives/53134444.html
消費税率UPの目的が単に税収増だとしたら、それは国民の消費意欲を減衰させ、国内の経済活動を鈍らせるだけだと思います。
収支バランスが悪いなら、まず歳出を抑えることと産業の活性化を図り景気の底上げを考えるべきであり、増税で収入を増やそうとするとギリシャの二の舞になるだけです。
景気はどんどん悪化し、税収は思うように伸びず、天井知らずに増税せざるを得なくなるのです。
そうして国内産業の体力が失われてしまってから、景気高揚策を打ち出そうとしても手遅れなのです。
欧米諸国の実態を反面教師として学ぶべきなのです。


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