プロフィール

半覚才

地球の過去と今と未来を見つめる3匹
のスペースキャッツ

Author:半覚才
自然とともに生きる、生き物が好き!
ホームページ「川越を遊ぶ」

そのニュースは本当か?
報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

QR

ご意見・リンク等
★★★★★★★★★★★★★★★★
【ご意見・ご質問】
ご意見・ご質問はこちらからどうぞ。

また、回答を希望しないコメントは、コメント投稿蘭からお気軽にどうそ。


【Link Free】
転載、引用、リンクはご自由にどうぞ。 ただし、情報源は明示してください。

★★★★★★★★★★★★★★★★
最新記事
カテゴリ
FC2カウンター
気になる地域の気になる情報
日本の原発

稼働状況と建設計画

気になる地域の現在の放射線量
気になる地域の天気情報


電力会社別の電力使用状況

地殻変動


-占い-

スポンサーサイト

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

日本のミッション

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
Trial & Mission(試練と使命)

何万年か、もしかしたらそれ以上も昔、命が誕生すると同時に生まれた精神は、科学も宗教も芸術も区別されない、音と色と造形がもたらす美しいものを求め、創造し、愛することから始まった。
それは技術と精神世界がバランスよく組み合わされていて、どちらかが欠けることもなく享受されていたのだ。
もちろん、宗教と科学という区別も認識もなかったに違いない。
目に見え、肌に感じ、心に響くことすべてが真実だったに違いない。
鋭敏で研ぎ澄まされた直観力は、心地よく倫理を制御していたはずだ。

その精神は豊かさや便利さを追求するものではなかった。
自然から得るものに過不足を感じることなく、充分な満足をもって、労働を生きる楽しみとした。
正しく生きるために複雑な法律も必要ではなかった。
自然な行いのすべてが平等公平で、美しく正しく整ったものだった。


古代の人々は、いつの日かそれが誤った方向に向かい始めたことに気付き、多くの詩に託して後世に伝えようとしたのだと思う。
その詩のいくつかは現代にも残されているが、誤った解釈をしてはならない。

その精神は、西洋文化が進化や発展と勘違いして崩れ行く前に、おそらく古代ギリシャから古代インドを経由して、1万年単位の長い時をかけて東へ東へと流れ出して行き、日本にもその息吹が到達したのではないかと思われる。
それはある民族とともに流れ着いたのかもしれない。

日本に課せられた使命は、その精神の根源を思い出し、洗い清めて熟成させ、世界に範を示し拡げることだろう。
そのための試練を今受けているのだろう。

決して誤り疲弊しきった欧米の精神の枠組みに取り込まれることではなく、元気な頃の精神の枠組みを磨き上げリフォームして世界を誘い込むことにあるのではないかと思う。
それが日本が果たすべきミッションなのではないだろうか?
そしてその作業は、耐えがたき試練を乗り越えなければ成し遂げえなく、その姿の影も見えて来ず、こなすべき力も湧いてこないのだろう。
しかし、私たちに残された時間は、それが不可能なほど短くはないがそんなに多くはない。

もんじゅの名、許されるのか 永平寺の僧が原発シンポ
http://www.asahi.com/national/update/1029/OSK201110290085.html
「禅を学ぶ会」が「いのちを慈しむ~原発を選ばないという生き方」と題したシンポジウムを開く。
11月2日午後1時~同3時40分、永平寺町山の「四季の森文化館」
で。
同県小浜市の明通寺住職、中島哲演さんや、避難を余儀なくされた福島県飯舘村の酪農家長谷川健一さんの講演のほか、作家・朴慶南(パク・キョンナム)さんを交えたパネルディスカッションがある。定員400人、入場料500円。申し込みは、同会事務局(0776・63・3456)。(荻原千明)

天皇皇后両陛下が「全国豊かな海づくり大会」に(10/31 01:16)
http://news.tv-asahi.co.jp/news/web/html/211031003.html
動き出された国民の象徴、天皇皇后両陛下
幼稚園児の音楽隊を先頭に被災した東北3県の水産高校の生徒たちが参加。

原発への警告 金沢の僧侶ら冊子出版
http://prayforjp.exblog.jp/tags/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E4%BB%81%E4%B8%89%E9%83%8E/
脱原発を唱えた科学者・故高木仁三郎さんが1991年、金沢市内で講演した際の講義録「科学の原理と人間の原理」が冊子として出版された。

読売とCIAと中曽根、キッシンジャーの関係 天草 藤田祐幸 動画テキストNo.4
日刊騙すメディアと良識ニュース+東京市場
http://blog.goo.ne.jp/adcnaga/e/41a033abebf9014950162b4b2d28db29


チェルノブイリ25年後 住民去った町を歩く
http://www.asahi.com/international/update/1030/TKY201110300267.html

t_TKY201110300271.jpg

「ザリッシャ村、ザピッリャ村……」。チェルノブイリ市の中心にある広場には、原発事故で消えた村の名前が書かれた立て札が並ぶ。事故から25年となった2011年に作られた=日吉健吾撮影

電力会社・崩れる牙城:東電「ゼロ連結」46社(その1) 実はOBずらり
 ◇「グループ外企業」実はOBずらり 大半が随意契約、電気料金押し上げか
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20111030ddm001020069000c.html

TPP参加を執拗に迫った米国 狙いは日本市場の進出にあり
http://nikkan-spa.jp/81990
「平成の開国」「世界に乗り遅れるな」。
美辞麗句を並べ立てるTPP(=環太平洋戦略的経済連携協定)推進者はみな〝売国者〟か。
参加に意欲的なのは「米国と日本の製造業だけ」とする政治経済学者の植草一秀氏が「売国者vs愛国者」の戦いを斬る



関連記事
スポンサーサイト
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

COMMENT

非公開コメント

特別拡散バナー


奇跡の母子犬
ひまわり/動物達の未来のために
生き物の命の重さに差があるでしょうか?
その重さは計れるでしょうか?

上質なサイトのリンク
お勧めサイトのリンク
ツィッター・タイムライン
最新コメント
最新トラックバック
スポンサードリンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。