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政治とメディアと大企業のウソ/それを無罪放免する司法

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もう一度、思い出そう:原子力基本法の「ダダ漏れ原則」
http://blogos.com/article/25444/
『日本が原子力の開発に乗り出すにあたって、当時の政府は国民に大きな約束をしました。それが「自主、民主、公開」です。アメリカの指示を受けず、どんな手続きも民主的に、そしてすべてを公開することを約束したのです。

このような民主的な手続きが国民と政府との間に取り交わされた場合、それを守る誠意こそが民主主義を発達させ、こそこそと破るようなことがあれば、それは民主主義を崩壊させることになるでしょう。

このとき、日本学術会議は声明を出し、「この場合の「公開」とは、原子力についてのすべてのことを公開することであり、それは例外を許さない」ということでした。・・・・・・・・・・』

TPPに対する日本政府の態度、認識と同じです。
アメリカが「例外はない」と言い切っているにもかかわらず、野田をはじめ民主党幹部は、「例外もありうる」と言って参加を決めているのです。

彼らにとって“例外なし”とはどういう意味なのだろうか?

講演会「鎌田慧  なぜ、原発に反対するのか」
http://blog.goo.ne.jp/ichihara-121212/e/811814169ba2e6008d8ebccd8927cc8c
「なぜ、原発に反対するのか、
    これからどのような社会をつくるか」
講 師  鎌田 慧 かまた さとし
 日 時  11月29日(火)
        18:30~20:30
 会 場  船橋勤労福祉センター 地下ホール
       JR「船橋駅」南口下車し、徒歩10分
 協力費 500円

 主催 「集めよう!さようなら原発1000万人署名・千葉の会」
プロフィール
1938年 青森県弘前市生まれ 
     高校卒業後、上京してカメラ工場・印刷工場に勤めるが、労働争議でクビとなる。
     その後、早稲田大学文学部露文科に進学。
1964年 早稲田大学文学部露文科卒業。
      卒業後は、新聞・雑誌記者を経てフリーとなる。
1973年 「自動車絶望工場 ある季節工の日記」を出版
1991年 第45回毎日出版文化賞『六ケ所村の記録』
日本文芸家協会 、日本ペンクラブ会員。

蓮池 透さんが語る「拉致と原発」
http://blog.goo.ne.jp/ichihara-121212/e/f208875c5cfb430d51f269338ad46331
日時:12月3日(土) 13時開場  13:30 開会
場所:youホール(市原市勤労会館) 3階 多目的ホール
    JR内房線「五井駅」東口より徒歩15分  市原市中央図書館となり
主催:憲法を守ろう・市原市民連絡会
     事務局  市原市五井1340-2 市原市労働組合協議会 気付け
           電話&FAX 0436(21)5473

蓮池 透さん 拉致被害者家族会 元事務局長 /東京電力福島第一原発の元管理者
 拉致問題で知られる蓮池透氏は、30年以上も東京電力に勤め,
一昨年の退社時は原子燃料サイクル部長の要職に就いていました。
福島第一原発の保守管理も担当し、保安院との折衝にも当たっていました。
 
 今回の事故は蓮池氏に大きなショックを与えました。「安全だ」と思っていた
責任、事実を隠蔽する東電などの記者会見への怒り。
そうはいっても、友人の多い東電を批判していいのか、悩み苦しむ日々が
続きます。
 しかし、やはり、今言わねばならない。
「安全神話」の一翼を担った自分の義務として、国民への責任として、
そして東電への最後の愛情としても。
さあ、あなたも一緒に蓮池氏の胸の内を聞いてみませんか!

東芝、米に新設原発向け機器輸出 年内にも
2011/11/26 22:40
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819696E0E4E2E1E58DE0E4E3E3E0E2E3E3869891E2E2E2


原発から飛び散った放射性物質は東電の所有物ではない。したがって東電は除染に責任をもたない。
b35e2579c-2.gifb35e2579c-1.gif

冗談じゃない!!
小学生でも簡単に反論できる。

とんでもない詭弁ですが、裁判所はこの回答書に対してどういう判断を示したのでしょうか?
日本は、文明が破壊された三流以下の国になってしまいました。

三橋貴明「富裕者層」と「貧困層」を解説 危ない!
http://momotarou100.iza.ne.jp/blog/entry/2521275/


TPP参加表明1日延期の舞台裏―反対派沈静と離党組説得
「日本システム維持するのか放棄するのか」(榊原英資)
http://www.j-cast.com/tv/2011/11/11112876.html?p=2


野球】上杉隆が清武問題を報じない読売新聞を批判「メディアとしての驕り」「何を報じなかったかも明らかになる時代」
週刊ポスト2011年12月2日号
http://news.livedoor.com/article/detail/6056073/

清武英利・巨人軍GMを巡る一連の騒動。
読売新聞は清武氏が解任されるまでこの問題を詳しく報じることはなかったが、ジャーナリストの上杉隆氏はこう分析している。

今回の件で最も疑問だったのは、なぜ読売はこの問題を詳しく報じないのか、ということだ。
本来であれば、読売の記者が渡辺氏、清武氏の双方に最も取材しやすい立場にある。

あれだけ表沙汰になったのだから、双方のインタビューを取り、掲載すればよかったではないか。
何があったのか説明しないのは、読者のことを一切考えていない、メディアとしての驕りである。

身内が取材対象だから書かないなどということは、海外ではあり得ない。
NYタイムズは、イラク戦争の「大量破壊兵器」に関する誤報検証のように、
積極的に自らの誤報や不祥事、内部批判などを紙面に書いた。

だが、日本ではそれができない。
その典型が、私が『週刊ポスト』で追及した官房機密費マスコミ汚染問題である。
政府の公金が、政治評論家だけでなく記者クラブメディアの記者たちへも渡されていた。

私はその疑惑を追及したが、このことを取材するどころか、内部調査した記者クラブメディアですら皆無だった。
疑いの目が自らに向けられたにもかかわらず、新聞・テレビはそれを黙殺した。

そうした記者クラブ体質を体現したのが、渡辺恒雄氏である。
だから、こうして問題が表面化したときだけ彼を批判するメディアも、私には一緒くたにしか見えない。
問題は以前から変わっていないのだから、なぜ当時から批判できなかったのか。
彼に対する批判は、すぐに自分たちにもブーメランのように返ってくる。

すでにインターネットによって、何を報じなかったかも明らかになる時代であることに、
そろそろ既存メディアは気づいた方がいい。


「消費税増税前に議員の定数削減を」前原政調会長(11/27 08:16)
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/211127004.html
こんなごまかしに騙されてはいけないが、、、、。

議員定数削減は最高裁判決による、何よりも優先し、待ったなしでやらなければならないことであり、消費税増税問題とは全く関係ない話だ。
議員定数を削減したからといって国家の歳出に与える影響はわずかなものであり、これをするから消費税を上げさせろというのはお門違いと言うもの。

むしろ官僚制度の改革と行政の無駄の排除、天下り先の不要な組織、機構の整理(廃止、統合)をしなければ国民は納得しない。

しかし、ここは国民は騙された振りをして議員削減をさせたらいい。
その上で、消費税増税には反対しなければならない。
増税は単に財務省の願いであって、増税したからと言って税収は増えるわけでもなく、景気はさらに悪化するばかりだ。
そして、多くの国民は苦しむことになり、行政の無駄はさらに増え、国民の知らないところで不要な新組織がまた増やされるだけだ。


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