プロフィール

半覚才

地球の過去と今と未来を見つめる3匹
のスペースキャッツ

Author:半覚才
自然とともに生きる、生き物が好き!
ホームページ「川越を遊ぶ」

そのニュースは本当か?
報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

QR

ご意見・リンク等
★★★★★★★★★★★★★★★★
【ご意見・ご質問】
ご意見・ご質問はこちらからどうぞ。

また、回答を希望しないコメントは、コメント投稿蘭からお気軽にどうそ。


【Link Free】
転載、引用、リンクはご自由にどうぞ。 ただし、情報源は明示してください。

★★★★★★★★★★★★★★★★
最新記事
カテゴリ
FC2カウンター
気になる地域の気になる情報
日本の原発

稼働状況と建設計画

気になる地域の現在の放射線量
気になる地域の天気情報


電力会社別の電力使用状況

地殻変動


-占い-

スポンサーサイト

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

政治は原発事故収束と国民の不安を解決できるのか?

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
原発については、非常に多くの専門家が、論理的、科学的に反対意見を述べているにも拘らず、それに耳を傾けない政治家が多いのはなぜか?

利権に絡む大手企業の集団である経団連等に振り回されていいのか?
票の数なら、それ以外の一般国民のほうが多いぞ。

今回の大阪選挙のように、浮動票層が動いて投票率を押し上げれば、選挙に民意を反映させることは意外と簡単なのだ。


今中哲二 20110727 衆議院 厚生労働委員会 参考人意見


大間原発計画に関する記者会見(自由報道協会主催)、始まります。
会見者はルポ ライター・鎌田慧氏、小笠原厚子氏(あさこハウスの会代表)です。

案内のURLを調べましたが、見つかりませんでした。


津波対策、多くの疑問 東電の中間報告書
http://www.47news.jp/CN/201111/CN2011112801001908.html
事故状況については、多くの専門家の意見や予想とはずいぶん違うが、その辺の確認はしないのだろうか?

東北電力、八戸太陽光発電所の運転開始を年内に前倒し
http://autos.goo.ne.jp/news/industry/166035/article.html
福島原発付近にもこれを建設して、復興の足がかりに出来ないものかなぁ?
発電所用地を国が買い上げて、地方の電力会社や民間企業に貸すことができれば、新電力エネルギー開発にも被災地復興にも弾みが付くし、地域も企業も潤い、税収も自然に増えることだろう。
日本の電機メーカーを優先して、ソーラーパネルその他の機材を調達することが出来れば、海外メーカーに負けて開発から撤退したり、海外に拠点を移したりすることも防げるだろう。
TPPに参加すると、それも不可能になる。

建設費もランニングコストも安く済み、Co2排出も今回の一箇所で年間約800トンのCO2削減効果があると言うのだから、いいこと尽くめじゃないか。

しかも資源の乏しい日本にとっては、自然エネルギー活用は原子力以上の夢のエネルギーだと思う。
これを足がかりに、他の再生可能なエネルギー開発にも力を入れて、脱原発を目指して欲しい。


【原発】福島・伊達市で基準値超えコメが一部流通(11/29 05:51)
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/211129001.html
こういうことが起こるから、消費者は怖がってこの付近の産地のものを買い控えるようになる。
難しいかもしれないが、徹底した検査をして、安心して消費できるように国も地域も努力して欲しい。
東北の復興は、将来を考えると産業の復興がなければ成り立たないのだから。


大阪ショック:「橋下人気」すり寄る民・自 「都構想」に苦慮
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20111129ddm001010049000c.html
さすが<民・自>、節操がなさ過ぎる。
すべてが万事この通りだ。
民主党も自民党から別れて新党を結成した意味がなくなり、影も消えかけてきた。


「ミスター円」榊原氏、野田総理のTPP方針に疑問を呈す
http://seetell.jp/23052

上杉隆が大批判、「TPP交渉参加」も「増税」も野田総理が国会で宣言しない理由 11/23(3)
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65777751.html
TPPについては、慌てて参加する意味は全くないのだから、国内の景気浮揚や産業の育成、行政改革やシステムの整備に力を結集すべきだ。
充分に国力をつけてから参加の是非を問うのが正しい順序だということが、なぜ理解できないのだろうか?
野ダメとか無能とか言われても、反論できないのも情けない。


関連記事
スポンサーサイト
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

COMMENT

非公開コメント

特別拡散バナー


奇跡の母子犬
ひまわり/動物達の未来のために
生き物の命の重さに差があるでしょうか?
その重さは計れるでしょうか?

上質なサイトのリンク
お勧めサイトのリンク
ツィッター・タイムライン
最新コメント
最新トラックバック
スポンサードリンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。