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半覚才

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日本はバイオハザードか?

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食品新基準で反対意見投稿要請か 放射線審前会長
http://www.47news.jp/CN/201202/CN2012021601001932.html
日本中がヤラセウィルスに犯され拡がってしまったようだ。
しかも自分たちは、ちっともその病気に罹っていることに気がついていない。
一度罹ってしまうと回復も治療も不可能なのか?

・・・・・・・・・・・・・・・・

沖縄米軍基地問題も、TPP参加問題も、消費税増税や社会保障と税の一体化も、そして脱原発とエネルギー政策問題も、、、、、。
もう二度と騙されてはいけません。
表向きの言葉や、人当たりの良さ、弁舌の爽やかさに。
ほとんどの政治家は選挙に勝つことしか考えていません。
言ったことを実行しようなどとは、これっぽっちも思っていません。
実行できるとも思わないことを平気で言います。
言葉の裏を、心の奥底を見抜かなければなりません。

今抱えているすべての問題は、国民一人々の健康と安全、生活の安定に係わっている問題です。
それは生きとし生けるすべての生き物に共通する問題であり、権利であるとは思いませんか?
であれば、もっと単純に考える方がいいと思います。
芥川龍之介の「蜘蛛の糸」は読んだことがありますか?

あなたが今思い浮かべている政治家は、どんなに小さな命であれ、生き物の命を大切にする心を持っていますか?
生き物が懸命に生きようとしていることに目を向けていますか?
それが出来ない人に、国民一人一人の健康と安全を守れるはずがないのです。
あるときだけ都合よくそんなことを考えても、実行なんかできる訳がないのです。

むしろ、反射的に嫌悪感を覚えることを、その必要性を真摯に訴える人がいるとしたら、すべての情報をさらけ出した上で、真剣に議論しようとする人がいるとしたら、その人こそが信じてもいい人かもしれません。
でも、それだけで狡猾な政治家を信じるのも危険かもしれません。
政治家になろうとしている人の普段の行動を真剣に監視するべきです。
あとは、国民一人一人、あなた自身の直感を信じるしかありません。

おそらくこの夏までの間には、間違いなく総選挙が行われると思います。
今、脱原発を唱えても、TPP参加や増税反対を主張しても、その人たちはどうなるか分からないのです。
彼らは生き残るために手段を選ばず、言葉を選ばず、必死になって虚構の演説を繰り返すでしょう。

大切なことは彼らに騙されて臍を噛まないことです。
テレビや新聞の報道も、頭から信じ込まないことです。
自分の心の目をしっかり見開いてください。
何があっても自分の意思表示と行動の結果です。


原子力国際会議 12月に福島で
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120217/t10013090891000.html
原発事故の収拾の目途も立たないうちに国際会議だなんて、、、。
これ以上悪くならないうちに、収束したかのように装うつもりなのかな?
この政権は、12月まではとても持ちそうにないと思うけど、総選挙に向けて、また格好だけは付けておこうというのか?

核燃料「無限リサイクル不可能」 原子力委が見直し
http://www.asahi.com/national/update/0217/TKY201202170134.html

ドイツ新聞が福島2号基の東電発表に疑惑を示している―ウェブサイト直訳
http://www.handelsblatt.com/panorama/aus-aller-welt/fukushima-reaktortemperatur-moeglicherweise-angestiegen/6202652.html
原子炉の温度が上昇することができ
欠陥のある温度計または重大な技術的な問題?福島の日本の発電所における災害後年未満で、演算子、および政府が、まだすべてのクリアはありません。
深刻な事故の後、昨年の福島の発電所は、新鮮な興奮を引き起こすソース:ロイター
日本の福島工場では、興奮のために再び原子力災害後1年足らずで提供しています。楽器は月曜日に摂氏90度以上に原子炉ブロック内の温度の上昇、2に表示されるだろう、とオペレータ東京電力(TEPCO)は言った。したがって、この値は、前月と比べて倍増していました。同社は、行くことを主張するが、それだけで障害のある温度計であることを前提としています。蒸気の小さな看板がありました。したがってBefinde、原子炉は、おそらくまだ寒いシャットダウン時に、それは述べています。
日本の環境大臣合資細野彼は、あまりにも、冷態停止から上に移動しました。しかし、安全だと感じる理由はありませんでした。政府はすべての事態のために自分自身を準備しています。
月に壊滅的な地震と津波後の昨年は、福島県原子力発電所の冷却システムに失敗しました。これは、メルトダウンと広範な放射能汚染につながった。何万人もの人々は、この地域で家を離れなければなりませんでした。冬の寒さは植物の問題で労働者を準備しています:いくつかの一時的なラインが壊れているので、晴れやかな水漏れします。発電所は、東京から240キロに位置しています。
日本政府は、一方、東京電力のための追加支援を承認した。67億ユーロに相当し、災害の被害を補償するために使用されます。エネルギー問題、貿易大臣枝野幸男月曜日に責任が会社の政府の決定に大きな発言権を求めた。

近藤原子力委員長語る―ウェブサイト直訳
日本の高官は核兵器設計を非難し、秘密を防御します。
http://www.sfgate.com/cgi-bin/article.cgi?f=/n/a/2012/02/11/international/i011231S75.DTL#ixzz1mblWQswa
先の3月日本の明らかになってきた核災害のための最悪のシナリオを概説した政府高官は防御しました、何百万もの人々が逃れなければならないかもしれないと警告する彼の研究はどのように秘密にしておかれましたか。
もし最悪のシナリオが展開していれば当局は、避難地区を拡張するために1、2週間と同じくらいのを持っただろう、とShunsuke近藤(この人は政府核政策をセットするのを支援する日本原子力委員会を率いる)が言いました。
しかし、さらに、彼は、福島Dai-ichi原子力発電所の設計が不完全で、彼が、生じた「チェルノブイリ・スタイル災害」を期待していなかった、と認めました。
3月11日の津波がプラントを駄目にし、3つのリアクターを下へ溶けさせた後、起こるかもしれないことの上の最悪のシナリオを書くために、近藤は、菅直人首相(当時の)によって委任されました。
しかし、広範囲のパニックを心配して、職員は、彼が3月25日に運んだ15ページのドキュメントを秘密にしておきました。それは先月、AP通信社によって得られました。
ドキュメントは、もし重い放射線がプラントから大文字から230キロメーター(140マイル)漏れ始めれば、避難地区が3500万人の人口を備えた東京エリアを含めて、恐らく拡張しなければならないだろうと言いました。
労働者は結局リアクターを抑えつけることができました。
しかし、その時に、災害のちょうど2週間後に、緊急措置が成功するだろうかどうかは不明瞭でした。また、余震あるいは別の津波は爆発を引き立たせることができ、駄目にされたプラントで漏れます。
近藤(69)(東京の有名大学の元エンジニアリング教授)は、政府が彼のシナリオに適切に応答したと言いました、彼はそれを好みます「偶発性」と呼ばれる、の代わりに「最悪の場合の。」
「偶発事故について考えることは常識危機管理101です」と近藤が言いました、秘密決定がそうではなかったことに注目している間、彼の、しかし政治家。」
「コスト効率の良い法案の実行は即応でした」と彼がまれなインタビューでオフィスでAP通信社に伝えました。
災害のほぼ1年後に、近藤、白髪の威厳のある見る人および鋭い目によれば、コントロールできずに螺旋状になる核危機の可能性は小さかった。
ただ一つのタスクは去りました、彼のシナリオから未完成、比較的未成年者である-使用済み核燃料棒のプールのカバー、現職、福島Dai-ichiの各リアクターの隣りに、彼は言いました。
使用済み燃料棒はまだ高放射能です。水素爆発は、福島で6つの格納容器建屋のうちの2つをばらばらに吹き飛ばしました。
近藤のシナリオは、使用済み燃料が燃え始めた場合2つの原子炉心の放射線相当物が漏れるかもしれないと警告しました。
さて、棒は水に浸され安定しています。
近藤(クリーンエネルギーとしての原子の技術の長年の主張者)は、福島Dai-ichiのデザインが不完全だったと認めました。
それは圧力を放ち、かつ、近藤が何を1986年のチェルノブイリ災害にたとえたかに環境へ放射線を広げて、爆発を防ぐために重大に「出る」ことに失敗しました。
スリーマイル島事故に似ているために、近藤は日本のプラントで誤って問題を期待しました。そこでは、放射線漏出は制限されていました。
「それは私たちの最も大きな誤りでした」と彼が言いました。
完全に福島Dai-ichiの就役を解くことができる前に、数十年間は今必要でしょう。
当局は、福島プラントの20キロメーター(12マイル)以内の59,000人の居住者を撤退させました。何千、より左の他の町、その後。
近藤はまだ不断の夜を過ごします。
「避難しなければならなかったすべての人々について考える場合、私は眠ることができません。それらのすべての母親は子どもたちのために心配しました」と彼が言いました。


上記二つの文章は、直訳のため非常に分かりにくい内容になっています。
これを拡散する方は、申し訳ありませんが正しい和訳に置き換えてお願いいたします。
英語も独語も苦手なのでご了承ください。



日本の再生能力は異常。海外が震撼した東日本大震災から11カ月後
http://www.yukawanet.com/archives/4111350.html
日本古来の農村の良さがそのまま表れたのだと思います。
台風や地震などの災害は、長期的に見れば日本では日常茶飯事とも言えるでしょう。
それをこれまでも何度となく耐え忍び、切り抜け、立ち直ってきたのです。
村の中で力を合わせ、助け合いながら。
世界に誇るべき日本の第一次産業は、強くたくましい。
一苗ずつ田んぼに稲の苗を植えていくように、根気よく目の前だけを見て、気の遠くなるような先には目もくれずに、それでいてどこまでも真っ直ぐに。
その力強く心優しい共同生活のコミュニティを、都会的で冷淡な感覚でぶち壊していいのでしょうか?

都会人に彼らの本質的な良さを理解できるでしょうか?
アメリカを始め欧米人に、この日本人の本質を理解できるでしょうか?

「絆」と称して支援するのはいいことです。
しかし、「絆」という言葉には次のような本来の意味もあります。
そのことも理解したうえで、相手の立場に立って行動することこそが大切です。

1.人と人との断つことのできないつながり。離れがたい結びつき。「夫婦(家族)の―」
2.馬などの動物をつないでおく綱。
3.つなぎとめるひも。束縛するもの。

復興の支援や対策を考える時には、この言葉の意味を重く深く考えなければいけないと思います。


増税そのものが問題なのではない。
国にまだ経費削減のゆとりがあるのに何もせずに増税を語ることと、生活必需品も含めて課税する消費税自体に問題があるのだ。

TPP参加交渉が問題なのではない。
国際的な交渉能力もなく、世界の状況を知らずにアメリカを相手に交渉してみせると嘯くことに問題があるのだ。



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