プロフィール

半覚才

地球の過去と今と未来を見つめる3匹
のスペースキャッツ

Author:半覚才
自然とともに生きる、生き物が好き!
ホームページ「川越を遊ぶ」

そのニュースは本当か?
報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

QR

ご意見・リンク等
★★★★★★★★★★★★★★★★
【ご意見・ご質問】
ご意見・ご質問はこちらからどうぞ。

また、回答を希望しないコメントは、コメント投稿蘭からお気軽にどうそ。


【Link Free】
転載、引用、リンクはご自由にどうぞ。 ただし、情報源は明示してください。

★★★★★★★★★★★★★★★★
最新記事
カテゴリ
FC2カウンター
気になる地域の気になる情報
日本の原発

稼働状況と建設計画

気になる地域の現在の放射線量
気になる地域の天気情報


電力会社別の電力使用状況

地殻変動


-占い-

スポンサーサイト

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

原発推進の歴史とその名簿、トンデモ発言、トンデモ行動

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
脱原発、完全廃炉が成し遂げられるまで、そして日本の空気と水と土がクリーンになるまで何年掛かるか?
その間に何回選挙が行われるかわかりませんが、原発を推進しようとした人たちの名前を記録と記憶に留めておきましょう。


ネット上から集めてみました。
誤りがあればご指摘ください。
※注 重複あり 順不同 敬称略


読売新聞は、軍国主義・帝国主義の旗頭
読売新聞の原発推進=反「脱原発」宣言の社説
元記事は削除されますので、記録に残しておきます。
http://plaza.rakuten.co.jp/relayer2011/diary/201109170000/
エネルギー政策 展望なき「脱原発」と決別を(9月7日付・読売社説)
 ◆再稼働で電力不足の解消急げ◆
 電力をはじめとしたエネルギーの安定供給は、豊かな国民生活の維持に不可欠である。
 ところが、福島第一原子力発電所の事故に伴い定期検査で停止した原発の運転再開にメドが立たず、電力不足が長期化している。
 野田首相は、電力を「経済の血液」と位置づけ、安全が確認された原発を再稼働する方針を示している。唐突に「脱原発依存」を掲げた菅前首相とは一線を画す、現実的な対応は評価できる。
 首相は将来も原発を活用し続けるかどうか、考えを明らかにしていない。この際、前首相の安易な「脱原発」に決別すべきだ。
 ◆節電だけでは足りない◆
 東京電力と東北電力の管内で実施してきた15%の電力制限は、今週中にすべて解除される。
 企業や家庭の節電努力で夏の電力危機をひとまず乗り切ったが、先行きは綱渡りだ。
 全国54基の原発で動いているのは11基だ。再稼働できないと運転中の原発は年末には6基に減る。来春にはゼロになり、震災前の全発電量の3割が失われる。
 そうなれば、電力不足の割合は来年夏に全国平均で9%、原発依存の高い関西電力管内では19%にも達する。今年より厳しい電力制限の実施が不可避だろう。
 原発がなくなっても、節電さえすれば生活や産業に大きな影響はない、と考えるのは間違いだ。
 不足分を火力発電で補うために必要な燃料費は3兆円を超え、料金に転嫁すると家庭で約2割、産業では4割近く値上がりするとの試算もある。震災と超円高に苦しむ産業界には大打撃となろう。
 菅政権が再稼働の条件に導入したストレステスト(耐性検査)を着実に実施し、原発の運転再開を実現することが欠かせない。
 電力各社が行ったテスト結果を評価する原子力安全・保安院と、それを確認する原子力安全委員会の責任は重い。
 運転再開への最大の難関は、地元自治体の理解を得ることだ。原発の安全について国が責任を持ち、首相自ら説得にあたるなど、誠意ある対応が求められる。
 野田首相は就任記者会見で、原発新設を「現実的に困難」とし、寿命がきた原子炉は廃炉にすると述べた。これについて鉢呂経済産業相は、報道各社のインタビューで、将来は基本的に「原発ゼロ」になるとの見通しを示した。
 ◆「新設断念」は早過ぎる◆
 代替電源を確保する展望があるわけではないのに、原発新設の可能性を全否定するかのような見解を示すのは早すぎる。
 首相は脱原発を示唆する一方、新興国などに原発の輸出を続け、原子力技術を蓄積する必要性を強調している。だが、原発の建設をやめた国から、原発を輸入する国があるとは思えない。
 政府は現行の「エネルギー基本計画」を見直し、将来の原発依存度を引き下げる方向だ。首相は、原発が減る分の電力を、太陽光など自然エネルギーと節電でまかなう考えを示している。
 国内自給できる自然エネルギーの拡大は望ましいが、水力を除けば全発電量の1%に過ぎない。現状では発電コストも高い。過大に期待するのは禁物である。
 原子力と火力を含むエネルギーのベストな組み合わせについて、現状を踏まえた論議が重要だ。
 日本が脱原発に向かうとすれば、原子力技術の衰退は避けられない。蓄積した高い技術と原発事故の教訓を、より安全な原子炉の開発などに活用していくことこそ、日本の責務と言えよう。
 ◆原子力技術の衰退防げ◆
 高性能で安全な原発を今後も新設していく、という選択肢を排除すべきではない。
 中国やインドなど新興国は原発の大幅な増設を計画している。日本が原発を輸出し、安全操業の技術も供与することは、原発事故のリスク低減に役立つはずだ。
 日本は原子力の平和利用を通じて核拡散防止条約(NPT)体制の強化に努め、核兵器の材料になり得るプルトニウムの利用が認められている。こうした現状が、外交的には、潜在的な核抑止力として機能していることも事実だ。
 首相は感情的な「脱原発」ムードに流されず、原子力をめぐる世界情勢を冷静に分析して、エネルギー政策を推進すべきだ。
(2011年9月7日01時19分 読売新聞)

ブログランキング

★バリバリの推進派
元NHK解説委員:長岡昌・元朝日新聞科学部長:尾崎正直・元読売新聞論説委員:中村政雄・

★ つられて(?)推進派
鳩山由紀夫・管直人
自民党は2002年にも東電さんから献金を・・・。2002年
電力役員 横並び献金政治資金収支報告書自民に9社で3500万円
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-09-13/09_1501.html

自民党
佐藤剛男衆院議員(福島一区)
近藤剛参院議員(比例区)
他、自民清和会の議員軒並み
原発を作った当時の与党は、自民清和会・公明。

1954年3月に当時改進党に所属していた
中曽根康弘、稲葉修、齋藤憲三、川崎秀二により原子力研究開発予算が国会に提出されたことがその起点とされている。
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/genshiryokuhatudenco/history_japan.htm

中曽根のこの動きを背後で操っていたのが読売新聞の社主・正力松太郎である。
 正力は、戦後、戦犯として訴追され、政治生命を断たれた。
その正力が戦犯解除されるに当たってCIAとエージェント取引したことが考えられる。
同じような経緯で取引した者に戦前の特務機関系右翼・児玉誉士夫がいる。
岸にもこの臭いがある。
 正力は、戦犯訴追解除後、古巣の読売新聞社に復帰し、その後衆議院議員になり、日本テレビ放送網社長、第2次岸内閣の原子力委員会議長、科学技術庁長官を務めている。
初代の原子力委員会委員長に就任していくことになる。
 この正力の意向を受け、「1954.3.2日、中曽根康弘によって日本の国会に始めて原子力予算が上程された」と考えられる。
http://logsoku.com/thread/kamome.2ch.net/mass/1300258805/
http://kokohendarou.seesaa.net/article/190761877.html

福島に原発を誘致したのは民主党の渡部恒三とその一族。
渡部の甥の 佐藤雄平 は福島県知事で、黄門さまと共同でアメリカ企業のご機嫌を伺って原発推進してました。
国会議員一人の力でここまでたくさん原発作った例は過去に一度も無い。
同じ原発王国の福井や新潟と比べてもその差は歴然。
しかも発注したのが米GE社製不良品だった。
http://www.kozo.gr.jp/
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet;jsessionid=FBE4945FFC50797B9FA135DDC8A97CEC?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=10083
http://www.nikaidou.com/archives/11818

東大
小佐古敏荘(東京大学大学院教授。工学系研究科原子力国際)
内閣官房参与を辞任。
浜岡原発は絶対安全だと言ってきた人。
泥船から逃げ出しただけとの批判もあるが、転向後は一貫している「100mSv以下は安全と強弁する人が何人かいるが、被曝をコントロールできない一般公衆の被曝限度に100mSvとすることは考えられない。」
諸葛宗男(東大特任教授 公共政策大学院)「安心安全心配なし」
大橋弘忠(東大システム量子工学教授)「プルトニウムは飲んでも安心。どうして信じない!?」「素人は引っこんでろ」という不遜な態度の権化
関村直人(東大)「炉心溶融(メルトダウン)はありえない」「爆破弁というものがあるんですが、そのようなものを作動させて一気に圧力を抜いた。そのようなこともありうるのかなと。」
小宮山宏(東大元総長)
岡本孝司(東大)
宮健三(東京大学名誉教授・慶應大学教授)
寺井隆幸(東京大学工学系研究科教授)
新野宏(東京大学大気海洋研究所教授、日本気象学会理事長)「放射性物質予測、公表自粛を」
岩田修一(東大教授)
西村肇(東大名誉教授)
畑村洋太郎(工学院大学グローバルエンジニア学部、機械創造工学科教授。東京大学名誉教授。失敗学会理事長)
※東大システム量子工学は、原子力工学が名称変更したもの

東工大
松本義久(東京工業大学原子炉工学研究所助教授 )
有冨正憲(東工大 原子炉工学研究所 エネルギー工学部門)「1号機の煙は爆破弁の成功です」
衣笠善博(東工大教授)(元原子力安全委員会メンバー)活断層カッター
澤田哲生(東工大)「放射能が漏れることはない 事態は悪化しない 汚染水は漏れない」
藤家洋一(東工大名誉教授)
柏木孝夫(東京工業大学統合研究院 教授、環境・エネルギーシステム工学、冷凍・空気調和、応用熱工学)

大阪大
山口彰(大阪大)
村上秀明(大阪大学教授)
野口(大阪大学)
住田健二(元・原子力安全委員会委員長代理 大阪大学名誉教授)「技術者が悪い、マスコミも悪い。」言い訳、責任転嫁の真っ黒推進派
宮崎慶次(大阪大学名誉教授<原子力工学>)

その他大学等
奈良林直(北海道大教授 原子炉工学)
島津洋一郎(福井大学附属国際原子力工学研究所教授)
北村正晴(東北大学名誉教授・東北大学未来科学技術共同研究センター教授)
藤原充啓(東北大学助教(工学博士、量子エネルギー工学専攻))
中島健(京大原子炉実験所教授)
山名元(京大原子炉実験所教授)
高橋千太郎(京都大原子炉実験所副所長、放射能影響科学教授)
西原英晃(京大名誉教授)
伊藤哲夫(近畿大学原子力研究所教授)
山西弘城(近畿大学原子力研究所准教授)
大槻義彦(物理学界のスーパースター・早稲田大学名誉教授)「出荷停止のもの、私が食べますからお送りください」※2011年9月時点で転向済みの噂あり。
村松康行(学習院大学理学部化学科教授)
工藤和彦(九州大学特任教授 高等教育開発推進センター 高等教育開発部 )
出光一哉(九大大学院教授 工学研究院 エネルギー量子工学部門 エネルギー物質科学 )
村岡克紀(九州大名誉教授 プラズマ理工学)
浅沼徳子(東海大学工学部原子力工学科非常勤講師)
岡芳明(早稲田大学教授 先進理工学研究科共同原子力専攻)
丹沢富雄(東京都市大学教授、原子力関連法規・原子力危機管理特論、原子炉運転実習、原子力社会学特別研究)
志村史夫(静岡理工科大学 理工学部 物質生命科学科 教授)
益川敏英(名古屋大特別教授、ノーベル物理学賞)
山口光恒(東京大学先端科学技術研究センター特任教授)

原子力業界
班目春樹(東大教授、原子力安全委員会委員長) 諸悪の権化。「水素が出ますが爆発はしません」 最初に騙されてイラ菅を発揮し迷走し始めたのが菅直人。
石川迪夫(日本原子力技術協会前理事長(現最高顧問))
鈴木篤之(原子力安全委員会委員長)
近藤駿介(原子力委員会 現委員長)
武田充司(原子力安全研究会) 
藤城俊夫(高度情報科学技術研究機構参与、元日本原子力研究所大洗研究所長)
安濃田良成(日本原子力研究開発機構 元産学連携推進部長)
有馬朗人(NPO ネットジャーナリスト協会 会長)
寺島実郎(多摩大学学長、三井物産戦略研究所会長、財団法人日本総合研究所理事長)
久住静代(原子力安全委員)
柴田徳思(日本原子力研究開発機構客員研究員、東大名誉教授、総合研究大学院大名誉教授。専門は原子核物理、放射線計測、放射線防護。東大原子核研究所教授などを歴任)
小林泰彦(独立行政法人日本原子力研究開発機構量子ビーム応用研究部門研究主席)

● A級戦犯
中曽根康弘 正力松太郎 柴田秀利 渡辺恒雄 石原慎太郎 高橋雄豺 岸信介 藤山愛一郎 田中角栄 茅誠司 白川司郎 白洲次郎 竹内陽一 石川一郎 井上五郎 児玉誉士夫 平岩外四 加納時男 荒木浩 安川第五郎
 勝俣恒久 清水正孝 武藤栄 大島理森 石川迪夫 宮崎慶次 鈴木篤之 斑目春樹 衣笠善博 
小泉純一郎 安倍晋三 麻生太郎 

●政治家
谷垣禎一 町村信孝 石破茂 平沼赳夫 高市早苗 熊谷太三郎 小池百合子 西村眞悟 片山さつき 二階俊博 空本誠喜 江田五月 逢沢一郎 梶山弘志 桜内義雄 山下徳夫 直嶋正行
佐藤雄平 吉田泉 森英介 渡部恒三 小沢一郎 鳩山一郎 鳩山由紀夫 野田佳彦 舛添要一 山崎正昭 細田博之 塚原俊平 佐藤剛男 近藤剛参 森喜朗 世耕弘成 下条進一郎 原田昇左右
自民党清和会 田中角栄 大畠章宏 藤井孝男 尾身幸次 林幹雄 熊谷弘 細田博之 森英介 津島雄二 江渡聡徳 木村太郎 後藤茂 田名部匡省 中谷元 山本有二 鳩山邦夫 山本拓
中曽根弘文 藤原正司 近藤駿介 与謝野馨 三木武夫 佐藤榮作 田中眞紀子 中川秀直 稲田朋美 山谷えり子 石原伸晃 西岡武夫 西川一誠 亀井静香 小沢鋭仁 桜内乾雄 桜内義雄 桜内文城

●行政 官僚
経済産業省 文部科学省
梅澤邦臣 柳瀬唯夫 玉置敬三 広瀬研吉 寺坂信昭 石原茂雄 野崎豊 石田徹 坪谷隆夫 今井隆吉 吉野良彦 石川嘉延 宮林正恭 江崎格 垣見俊弘 衣笠善博  岡崎俊雄

●学者 医者等の専門家(原発推進御用学者一覧)
茅誠司 有沢広巳 伏見康治 宮崎慶次 鈴木篤之 茅陽一 有馬朗人
早野龍五 田中俊一 小宮山宏 近藤駿介 中川恵一 長瀧重信 山下俊一 高村昇 斑目春樹 宮建三 新野宏 関村直人 広瀬崇子 松浦祥次郎 小崎完 渡部丹 大島竹治
松本義久 有富正憲 山口彰 斎藤正樹 明日香壽川 西川孝夫 西澤潤一 佐々木康人 青木芳朗 石野栞 水野教宏 木村逸郎 齋藤伸三 佐藤一男 住田健二 柴田徳思 関本博 永宮正治 小堀鐸二 岸田英明
星正治 諸葛宗男 伊藤哲夫 寺井隆幸 中村仁信 澤田哲生 前川和彦 大橋弘忠 杤山修  鈴木正昭 小掘鐸二 柴田碧 久保寺昭子 奈良林直 田中知 平山英夫 山名元 大竹政和 高田純
田中靖政 村上秀明 神谷研二 河田恵昭 伊藤貫 平松茂雄 金子正人 甲斐倫明 西澤潤一 神谷研二 岡本孝司 稲恭宏 下道國 米原英典 江守正多 櫻井春輔 稲恭宏
中川八洋 中西輝政 吉村作治 藤家洋一 藤城俊夫  成合秀樹 杉浦紳之 石井正則 北村正晴 松原純子 出光一哉 青木和弘 小島圭二 岡田恒男 重松逸造 三橋紀夫 吉川榮和
菊池誠 川島隆太 大槻義彦 茂木健一郎 竹中平蔵 苫米地英人 和田秀樹 森永卓郎 毛利衛 中島健 桜井淳 浅沼徳子 小佐古敏壮 宮里達郎

●財界
逢坂國一 加納時男 田中紀夫 吉田確太 笹森清 那須翔 渥美健夫 渥美直紀 宗像英二 鹿島守之介 辻倉米蔵 澤田 隆 元谷外志雄 米倉弘昌 木川田一隆 荒木浩 鼓紀男 
高原和彦 国沢幹雄 石川六郎 加藤乙三郎 永野治 石原武夫 竹内哲夫 青井舒一 河野俊二 飯田庸太郎 秋元勇巳 岩波千春 天沼 八島俊章 今井敬 水谷功
 藤巻恵次 南直哉

東芝 日立 三菱重工 IHI 鹿島建設 熊谷組 五洋建設 大成建設 三井住友銀行 電気事業連合会(東電以下、各電力会社) 電通

食品を扱う企業は数多くあり、人の口に入るものなので罪は重い。
代表的なところでは、和民、ローソン、セブンイレブンなどの「食べて応援」組、「安心、安全の自然食品」オーサワジャパンなど。
CO-OPグループは転換しつつあります。

ブログランキング

核武装及び原発利権のため原発推進している識者
●ジャーナリスト・学識経験者・芸能人・文化人等
池田信夫 山本弘 伊東四朗 西部邁 小林よしのり 勝谷誠彦 宮崎哲弥 田母神俊雄  櫻井よしこ 大前研一 辛坊治郎 北野武 北野大 浅草キッド 木村太郎 中島岳志 長辻象平 高橋英樹 田原総一郎 TOKIO
飯田浩史 木元尚男 大川隆法 みのもんた 三宅久之 勝間和代 草野仁 薬丸裕英  星野仙一 中川八洋 堀江貴文 曽野綾子 木元教子 青山繁晴 嶌信彦 村田晃嗣 佐々木俊尚 五味馨
堺屋太一 竹村健一 野村克也 大宅映子 安藤和津 幸田真音 生島ヒロシ 弘兼憲史 岡江久美子 藤沢久美 野田秀樹 竹内薫 高木美也子 露木茂 田渕久美子 福島敦子 蟹瀬誠一
大熊由紀子 上坂冬子 福田和也 川合俊一 中畑清 荻野アンナ 豊田有恒 浜村淳 山田邦子 渡部昇一 花田紀凱 石原萠記 浅井愼平 舞の海秀平 伊藤聡子 神津カンナ 松田美夜子 松浦晋也 瀬戸弘幸
渡瀬恒彦 金美齢 乾貴美子 福沢朗 辰巳琢郎 石原良純 中村政雄 尾崎正直 長岡昌 猪瀬直樹 所ジョージ 長嶋一茂 大宮エリ 幸田真音 木場弘子 高木美也子 岸本葉子 養老孟司 寺島実郎 野口悠紀雄 江川詔子

アナウンサーと芸能人の場合は個人の意思にかかわらず、事務所や局の都合で仕事上宣伝等に使われたりして判定は難しいです。
それでも、その影響力を考えると罪は重い。

●メディア
讀売グループ(讀売新聞 讀売テレビ 日本テレビ 等) フジサンケイグループ(フジテレビ 関西テレビ 産経新聞等) 週刊新潮 週刊文春 週刊ポスト 月刊WILL 月刊自由 正論 諸君! SAPIO

●法曹
吉田悌二郎 橋下徹 北村晴男 住田裕子 大喜多啓光 宮岡章 男澤聡子 戸室壮太郎 貞家克己 坂上寿夫 園部逸夫 佐藤庄市郎 可部恒雄 小野幹雄 大堀誠一 橋元四郎平 味村治 三好達

弘兼憲史 漫画家
原発PRに協力した人は積極的に反原発を訴えて欲しい。消極的反対程度では今までの罪が拭えませんね。

茂木健一郎
この方も宣伝に利用された可愛そうな方ですが、今からでも遅くないので、原発反対表明してほしいですね。

養老孟司
宣伝に利用されたとはいえ罪は重い

参考
原発安全神話の宣伝に貢献した原発タレント文化人|鬼蜘蛛おばさんの疑問箱Part.2

http://onigumo.kitaguni.tv/e1790505.html

山下俊一「100ミリ以下は安全」放射線アドバイザー山下俊一氏に苦言殺到
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1037

池田信夫
原発についてのまとめ(2011.06.05)
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51715167.html

内田春菊
オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/shinshungicu/

石原 慎太郎
公式HP
http://www.sensenfukoku.net/

稲 恭宏 博士
公式HP
http://yasuhiro-ina-dmsc.jp/

北村晴男
spysee
http://spysee.jp/%E5%8C%97%E6%9D%91%E6%99%B4%E7%94%B7/17535/

大橋 弘忠
「格納容器は壊れないしプルトニウムは飲んでも大丈夫」
http://youtu.be/VNYfVlrkWPc

勝間和代
公式HP
http://www.katsumaweb.com/

星野仙一
Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E9%87%8E%E4%BB%99%E4%B8%80

薬丸 裕英
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp16936



関連記事
スポンサーサイト
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

COMMENT

非公開コメント

特別拡散バナー


奇跡の母子犬
ひまわり/動物達の未来のために
生き物の命の重さに差があるでしょうか?
その重さは計れるでしょうか?

上質なサイトのリンク
お勧めサイトのリンク
ツィッター・タイムライン
最新コメント
最新トラックバック
スポンサードリンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。