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原発事故と政治の後始末と今後

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大震災追悼式典で台湾冷遇 陳謝から一転「問題ない」 藤村官房長官
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120314/plc12031400170000-n1.htm

国民に対すると同様、海外に対しても心無い対応をする民主党政府。
情というものを悪魔に売り飛ばしてしまったのか?
文明国家としての恥ではないか?



今日のゲストは改革派の官僚の古賀茂明さん
http://chibichan931.blog106.fc2.com/blog-entry-3730.html

朝日放送のニュース「キャスト」 
福井で原発事故が起こったらどうなるか?

野田総理が大飯再稼働を急ぐのは、消費税引き上げと、電気料金の引き上げが待っており、両方やったら大反発で、そのため大飯を再稼働して電気料金の引き上げを避けたいとの指摘・・・。
野田という男は、何が大切なのかを全く分かっていない。
そういう男が総理だと、国を正しくリードしていけるはずが無い。


福島の教訓生かせず 斜面の全13原発、安全確認できず
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120314/dst12031408520006-n1.htm

猿や犬でも痛い目に遭うと学習するのに。


首都圏直下型地震で犯罪者が狙う「環状七号線」
http://nikkan-spa.jp/170184

犯罪シンジケートが企む首都直下型地震時の犯罪シナリオは、東電や政府の危機管理や災害復興及び原発事故収拾ロードマップなどを、緻密さと用意周到さではるかに凌いでいる。
国家のエリート達は、むしろ犯罪者を見習うべきか?


アーサーとシンディー、二人の米国人
http://pub.ne.jp/admisaki/?entry_id=4210491

産経新聞の記事を参考にして、アーサー・ビナードとシンディー・ローパーの行動を比較しているが、産経新聞は誰もが知る過激な原発推進新聞であり、ガチガチの御用新聞だ。
シンディー・ローパーの行動には身の危険も顧みない深い愛情が感じられ、感動し、尊敬もするが、アーサー・ビナードの主張も正しい。

産経新聞の記事は、いつも同様に事実を都合よく捻じ曲げている。
東大の先生の意見も御用学者特有のものであり、チェルノブイリで直接医療行為に当った日本やロシアの医師達の意見とは全くかけ離れている。
また、原子力を専門に深く研究している先生たちの警告も御用学者の説とは違っている。

原発の安全性を言いたいのかもしれないが、それを信じてしまって万が一健康を損ねる人が出てきたらどう責任を取るつもりなのか?
遠慮して、「万が一」と書いたが、とても万に一つどころではないリスクがあるのだ。
悪戯に危険を煽るのではなく、想定される危険には心して備えるべきだと言うのは、正当な主張ではないだろうか?

そういう想定をして来なかった東電や政府だったから、福島原発の事故を大きくしたのだ。
そして過去に幾度と無く繰り返してきた原発事故を顧みることなく、参考にもして来なかった結果なのだ。

大地震のあとに、「大津波が来るからみんな逃げろ!」と叫ぶのが風評被害だろうか?
逃げずに津波に飲み込まれるより、逃げて助かった方がいい。
仮に津波が来なくても、災害訓練だと思えばいいのだ。

原子力を甘く見ると、今後さらに健康被害は拡大するだろう。
自分個人が安全だと思うのは自由だが、それを広めることこそがデマであり、結果的に被害を大きくすることになる。



田中康夫氏、広瀬隆氏、東大教授らが提言す
東北大震災で生活の見直し新エネルギー政策とは?

http://blog.goo.ne.jp/vector9/e/3d37f64d1ae88157af2be8061eae4714?fm=entry_awp
「みんなの力で瓦礫処理」
http://blogos.com/article/33513/
被災地復興の特効薬が目の前にあるのに、それよりも被災者とは関係ないところの企業の懐を肥やすために瓦礫を全国に持って行って処理しようとするのは全くナンセンスだ。
野田のドヤ顔と丁寧語の裏に隠された腹の底が、はっきりと見えてきたような気がする。


瓦礫問題を再び整理する・・・明らかにして欲しいこと
http://takedanet.com/2012/03/post_6946.html
どこからどう見ても、広域瓦礫処理をする正当性は見当たらない。
民主主義を否定する民主党は、看板を書き換えるべきだろう。



除染作業 在京ゼネコン受注で地元の雇用に繋がらないとの声
http://news.livedoor.com/article/detail/6358310/
国は被災地の復興や雇用対策を支援する気がまったく無く、ハイエナに食い荒らされるのを見て見ぬ振りをしている。
野田君はこれをどう説明するのか?


「東海原発は廃炉にすべき」東海村村長が原発再稼働に反対する理由
http://wpb.shueisha.co.jp/2012/03/14/10268/
少ないながらも、首長の中にマトモな考え方を持っている人がいることは救いです。
地獄に仏といいますが、片方では、日本を地獄にしている人たちがいます。
彼らのほとんどは東大卒などの高学歴者だったり、政治家だったり、企業のトップだったりします。
日本の不幸であり、大きな負債です。


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関西発ラジオ深夜便
人ありて街は生き「放射能汚染時代を生きる」
ゲスト:今中哲二さん(京都大学原子炉実験所勤務)
放送日時:3月17日(土)午前1時台(16日(金)深夜)

http://www.nhk.or.jp/r1-blog/050/111784.html

野田内閣の消費増税は財政再建につながらない
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-744c.html

冷静に分析している人たちは異口同音に主張しているが、素人が普通に考えても消費税増税と財政再建は別物だ。
それを同列に並べて、財政再建のために消費税増税が必要だというのは、詐欺師や先物取引師がよく使うまやかしの論理だ。
もっと言えば、振り込め詐欺師の言い草に近いものがある。


再増税「16年度メドに」 消費増税法案の付則に明記
http://www.asahi.com/politics/update/0314/TKY201203130824.html

「手っ取り早い消費税をどんどん上げて、財務省の懐を豊かにし、経団連の企業を儲けさせるべくやりたい放題やるぞ」という掛け声が聞こえてくる。
ふざけるな!!


消費税増税の切り札“小沢切り”で野田・谷垣が目論むシナリオとは?
http://wpb.shueisha.co.jp/2012/03/13/10249/

この意見もそれなりに説得力があり心動かされるが、今、解散総選挙をすれば民主も自民も大惨敗するだろう。
つまり、増税賛成派で大連立を企んでも過半数には至らない公算が強いのだ。

つまりホントの標的は、増税反対・行政改革推進・財務省解体を目論む小沢潰しであり、民主も自民もどうなろうと痛くも痒くも無い、財務省の政務次官(勝栄二郎)が裏で糸を引いていると見るほうがより事実に近いのではないだろうか?
野田も谷垣も財務相経験者で、勝栄二郎には睨みを利かされて来ているのだから、彼らを自分の都合の良いように使い捨てるのは訳も無いことだろう。
そのことを、この二人が見破って反抗できるかどうか?
どっちみち自分たちの助かる道はないと覚悟して開き直ってしまうか?

「電波止めるぞ!」
民主党幹部が目の敵にする表現の自由

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31976

党内バラバラで、政党の体を成していない。
また、言論の自由に圧力をかけようとするのも民主主義に反する。
この党はいったいナンなんだ?

民主党のやっていることは政治でもなんでもない。
わがまま放題、したい放題で、国も自然もめちゃくちゃにぶち壊し、国民を瀕死の危機に晒しているだけだ。


普天間問題で書簡送付 国連、日本政府に
http://www.usfl.com/Daily/News/12/03/0313_025.asp?id=94286
法的拘束力はないとは言え、人権問題で国連から介入されるのは国際的にも大きな失点になるだろう。
元々欧米諸国から野蛮国と見られてきて、最近になってやっと名誉が回復されつつあるというのに。。。


東電の値上げを止められる政治家の力
市川房枝の「1円不払い運動」に思う

http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20120309/229652/?rt=nocnt
今はすっかり姿を消してしまった静かで優しい怪物政治家。
どこからか蘇えって来ないものか?

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