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原発、瓦礫、そして国民の目と耳と声

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“原発再稼働は時期尚早”提言へ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120316/t10013759871000.html
こんなことは、常識のイロハのイですが。。。
大の大人があらためて何人も集まって検討しなければならないことなのか?
貴重なお金と期間を掛けてこういうことをしなければ、格好を付けられないんでしょうかね。

それでも再稼動を強行するようでは、いよいよ無能と気狂いと守銭奴を一挙にすべて証明することになります。


必見。応援!)徳島県知事室の、汚染瓦礫に対する勉強と住民重視の回答が素晴らしい。←群馬県の処分場は、セシウム溶け出している。
http://portirland.blogspot.com/2012/03/blog-post_8980.html
他の都道府県も、このように勉強した上で住民の健康保持を最優先に対応して欲しいと思います。
特に国の将来を担う子供たちの健康を害するようなことはあってはならないし、一度土壌や地下水、空気を汚してしまったら取り除くことは不可能で、その先数千年以上も回復することは出来ません。
少なくとも安全が確認されないものを安全だと吹聴することだけは許されることではありません。
政府や東電のプロパガンダに惑わされて、原子力と放射能を甘く見てはいけません。


12/03/08 笑止千万!「みんなの力で瓦礫処理」◆日刊ゲンダイ
http://www.nippon-dream.com/?p=7297

ドジョウには耳が付いていないのか!
http://blogos.com/article/34041/
テレビ各局も天皇陛下のこのお言葉の部分をなぜか割愛して報道しました。
テレビ局はすべて左翼化してしまったのか?
それとも、天皇陛下より強い力に押し潰されてしまったのか?
たとえ民主党が功利主義に走ろうとも、極左に向かおうとも、報道機関は何よりも平等公平であるべきだという原則を忘れてはいけない。



福島原発4号機 プールのヒビ割れだけでも人類史上最悪の事態に
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120308-00000303-sasahi-soci
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-1622.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter
昨年春から、京都大の小出先生が何度も警告してきたことですが、もっと多くの人たちにあらゆる手段を使って拡散しましょう。


学校給食の放射能測定=国が財政支援、福島以外も
http://jp.wsj.com/Japan/node_408857
やっと少し子供のことを考えるポーズか?
一歩進んだと歓迎することにしよう。
でなければ、何一つ評価できるものが無く暗い気持ちになってしまうから、、、、。


保安院、原発防災指針改訂に抵抗 06年「混乱を惹起」
http://www.asahi.com/politics/update/0315/TKY201203150228.html
たとえ原発が国策だとしても、これも重過失以上の犯罪行為だと思いますが、検察は動かないんでしょうか?
原子力安全・保安院という名称も、今さらですが泣いてしまいます。
いつまでもこんな看板を掲げていること自体がおかしいと思いませんか?



☆映画『プリピャチ』を見て  おしどりマコ・けんインタビュー
彼女達、すごく貴重なことを話してるので是非、読んで見て下さい。
http://yua724.blog8.fc2.com/blog-entry-2457.html
いま福島県の人々は心配する自由さえない
http://www.webdice.jp/dice/detail/3442/
http://www.uplink.co.jp/pripyat/


3/15 大阪府市エネルギー戦略会議 古賀茂明氏 関電と激論
ABCテレビ・キャストより。
管内の原発がすべて停止している関西電力。
そんな中、脱原発依存を目指す大阪府市エネルギー戦略会議と、原発を早く再稼働させた関西電力が議論をした。

http://blog.livedoor.jp/ryoma307/archives/5989961.html

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自分と正反対の意見でも、自分が知らなかった情報でも、「なるほど」とまずは頷いて耳を傾ける謙虚さも必要です。

『生きた思想を求めて[鈴木邦男ゼミIN西宮報告集]VOL.1』【ブックレビュー】
http://www.asahi.com/politics/update/0315/TKY201203150228.html
現場に接し、苦しみの空気を直接吸ってきた人たちの言葉は、心の底にズシンと来る重みがあります。


東谷暁さんと、中野剛志さんに、TPP賛成者を諭していただいた
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Rlo3NHhWglE#!

これは多分、幾つかの録画を編集したものであって直接議論したものではないと思いますが、こういうことは情報が少ない中賛否両論あってしかるべきで、国民の前もしくは録画でも充分に議論を戦わせて欲しいですね。


アーサー・ビナードの罪 2012-03-12 22:21:05 日記
http://blog.goo.ne.jp/manyreasons/e/573d4f230b6d2d8d8f2ea5ee3379b814
 アーサー・ビナードの講演「さいたさいたセシウムがさいた」の「さいた」について
「北九州コドモのミライ」の白水弘美代表(38)が「東京電力が出した汚染物質をなぜ九州で受け入れないといけないのか。市民に説明がないまま、こんなことがまかり通るのか」と大声で抗議したそうですが、このようなことばかり言っていて被災地の復興を妨げている醜い姿をした日本人が日本の各地に跋扈している様子が目に浮かびます。
**********************************
言葉尻だけを捉えて狭く解釈するとこういう考え方も出てくるのでしょうが、言葉の中の真意をよく理解しないと、何を言っても人の言葉はすべて悪意に感じることになります。
他県が瓦礫を受け容れないことは、決して被災地の復興の妨げにはなっていないという事実を知るべきです。
遠くの方から眺めて想像でものを言う前に、まず被災地の人たちの生の声を聞いてから真実を追究して確認し、議論や批判はその後です。

耳に痛い言葉を嫌って、優しげで丁寧な言葉だけを受け容れていると簡単に罠に嵌り、騙されてしまいます。


橋下市長「役立たずの学者連中と違って中野剛志の主張は具体的。
TPPや経済政策は僕とは全く異なる…
http://ameblo.jp/auto-post/entry-11187072337.html
何事も議論が大切です。
特に民主主義の社会では。
それなのに、日本人は議論がとても下手です。
議論を喧嘩だと勘違いしている人もたくさんいるくらい、、、。

議論もせずに民主主義を信奉すると、自由主義は身勝手主義になってしまいます。



シロアリ退治なき消費増税批判東京新聞が被爆撃
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-eb5c.html
政治と官庁の裏側がよく見えてきます。
これが正論か愚論か、あるいは邪推かは読む人が自分で判断すればいいのです。
少なくとも一般庶民である私の見えている世界と違うものが垣間見えます。



ある推薦書籍
『堕落した政治が日本を滅ぼす』
榊原英資 朝日新聞出版
1,600円(税込)
・発売日:2012年04月
・サイズ:単行本
・ページ数:240p
・ISBNコード:9784023310704
日本の政治が混迷を極めている。
うまく機能していない民主党の「政治主導」「脱官僚」「反官僚」、衆愚政治やポピュリズムにつながっている「選挙至上主義」……。
日本の中枢、旧大蔵省、財務省で要職を歴任した著者が、日本政治の病巣を鋭くえぐる問題作!

『原発ゼロ―私たちの選択』 [単行本]
著者:安斎 育郎,大島 堅一,長谷川 羽衣子,飯田 哲也
原発に頼らないエネルギー社会のあり方を考える対話と共同の輪を。
4人のエキスパートによる問題提起「原発ゼロ」の核心が短時間で分かる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安斎 育郎
立命館大学名誉教授、立命館大学国際平和ミュージアム名誉館長、日本科学者会議代表幹事、放射線防護学、工学博士。久保医療文化賞、ノグリン平和賞(韓国)を受賞
飯田 哲也
NPO法人環境エネルギー政策研究所所長、ルンド大学(スウェーデン)客員研究員。自然エネルギー政策のイノベータとして、国内外で活躍。中央環境審議会、総合資源エネルギー調査会などを歴任
大島 堅一
立命館大学国際関係学部教授、環境経済学、環境・エネルギー政策論、経済学博士。原発のコストを算出し、話題を呼ぶ
長谷川 羽衣子
上智大学大学院修了。
福島原発事故を受け、学生や若手の研究者・芸術家らを中心に持続可能な環境・エネルギー政策の研究・実現を目指すNGO「e‐みらい構想」を設立し、代表を務める。
約1800人が参加した「バイバイ原発9.11」実行委員、2012年3月10日の「バイバイ原発3.10京都」の呼びかけ人のひとり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
価格:¥ 1,000
単行本:83ページ
出版社:かもがわ出版 (2012/03)
ISBN-10:4780305292
ISBN-13:978-4780305296
発売日:2012/03
商品の寸法:20.6 x 14.8 x 1.2 cm

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