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一番の非国民は誰か?

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大連立:民主・自民、火消しに躍起 連携模索は続く
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20120320ddm005010174000c.html
国民のことはそっちのけで、我が意を通すことだけに無我夢中。
こんな連中は、大連立しようと、政界再編しようと、代議士の資格なんてない。
そもそも国会議員というのは、国民の代表として国会で意見を述べるために選ばれ、国民の血税から報酬を得ているのだろう?
その他にも寄付金だの、献金だのを貰うからややこしくなって、国民の意思が伝わらなくなるのだ。
人というのは、金を貰うとそこの言うことを聞かざるを得なくなるもの。
金をくれてやる方も何らかの見返りがあるからくれてやるのだ。
それを権力を握る個人や組織に行うことにこそ問題がある。



陸山会事件:小沢元代表の党員資格停止、輿石氏「1審無罪なら解除」
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20120320ddm002010138000c.html
元々理屈に合わないおかしなことをしてしまったのだから、辻褄を合わせるのは大変かもしれない。
小沢一郎の党員資格停止の理由を考えると、民主党幹部の大半は提訴されるべきだし、党員資格停止になってしまうだろう。
小沢一郎も、自分が作ったに等しい民主党だから離脱するに忍びないものがあるのかもしれない。
野田や岡田や前原などの有象無象もひっくるめて結党してしまったのだから、この苦しみも仕方がないと諦めているのか?


景気条項、行革条項という名の消費税増税の落としどころ
http://blogos.com/article/33961/
財務省は小沢を排除したくて仕掛けてきた張本人だから、落としどころを財務省にお伺いを立てたどころでどうにもなるものではないと思うが。
これだから民主党(自民党も大差はないと思うが)は官僚に小馬鹿にされて、良い様に手玉に取られてしまっているのではないか。


ジャーナリスト・東谷暁 郵政改革、妥協は禁物
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120314/plc12031403270004-n1.htm
現在の政局ばかりを気にしている、小学生の学級委員会や学芸会まがいの国会や政治家たちには改革なんて無理だろう。
なぜ改革すべきなのかを正確に分かっている議員もほとんどいないのではないかと疑われる。
一度ゼロから専門家のレクチャーを受けた方が良いのではないだろうか。
一民間企業の問題とはいえ、国民への影響が大きい金融と郵政を抱えた企業であり、経営がこれ以上おかしくなれば、また税金を使って援助、ということにもなりかねないのだ。



提言:道州制は霞が関解体とセットで=古賀茂明氏
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE82I04020120319
さすがに古賀さんは思い切った提言をするな。
問題は、これらがどれほどの賛同を得て、どの程度実現できるかだが。
橋下氏のヒットは古賀さんをブレーンに迎えたことであり、民主党の失敗は彼を避けて排除したことにある。
本気で行政改革を始めとする様々な改革をしようとするなら、古賀さんのような深いアイデアを持つ人材が必要なのだが。


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「ニュースのことばは嘘をつく 長谷川幸洋氏~原発「ストレステスト」は不合格のないイカサマ試験~」第28回~ 週刊ポスト
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/145.html
野田首相は、原発問題は楽をして適当に逃げようとしていると思えてならない。
どうもこの人物は厄介ごとが好きでないらしい。
つまり問題とじっくり向き合って解決しようとする姿勢が無いというより、そういう能力が無いようだ。
脱原発だろうが、再生可能エネルギーへの転換だろうが、東電処理問題だろうが、背景に頑固な抵抗勢力がある限り先へは進まないだろう。
当然、瓦礫処理も事故収拾もいい加減にお茶を濁して事を済まそうとするに違いない。
頭の良い官僚の誰かが解決策を持ってくると、何も考えずに安易に飛びつくこと間違いなしだ。
原子力の専門知識があろうはずもなく、無くてもいいのだが、総理になる人は提案の中身を吟味して問題点を探り出す能力が無くてはならない。



過去の検証無しに原子力規制替えする愚かしさ
http://blog.dandoweb.com/?eid=140560
愚かしさというか、一言居士といえども呆れてものも言えない。
しかし何か言わねばその名も廃る、という訳でして。
はてさて、、、、。
バカと言うだけなら誰でも言えるのだが・・・・・

そもそも原発の危険性を覆い隠しながら再稼動をしたくてたまらない、利権まみれ、官僚の言うがままの政治家たちには何もできるはずが無いのだ。
悔しかったら、国民が納得するだけの検証をまずやって見せなければならない。
もし勇気というものが彼等にあるのなら、規制庁の組織作りや安全基準策定、原発再稼動問題は、その後だということを宣言すべきだ。
当然、現在の原子力安全・保安院は機能を凍結させ、内閣がそれを肩代わりしなければならないだろう。
この重大問題に対しては、それくらいの責任を内閣は持つべきだ。
息を詰めて言えるのは、やっとこれくらいか。


3/19 ガレキが問題ではなくて、ガレキに含まれる放射能物質が問題なのだ @アーサービナード
http://blog.livedoor.jp/ryoma307/archives/6008240.html
吉田照美ソコダイジナトコ  アーサービナード
政府の言うガレキが復興の妨げになっているのか?




差別と捉えられては困るのだが、外国人であり、専門家でもない詩人の彼の言うことの方が政治家の言うことよりはるかに説得力があり、マトモなことのように聞こえる。
瓦礫の問題も、早く収束を印象付けてノーサイドに持って行きたいという、政治家と官僚の意識が強く働いている。
多くの国民が、絆だの、被災地支援だの、痛みを分かつ、だのというきれいごとに誤魔化されようとしている。
人間性を試すべきは野田であり、非国民は野田自身だということをはっきりと認識した方がいい。



ドイツZDF フクシマのうそ

ドイツZDF フクシマのうそ 投稿者 sievert311

私はこのビデオを見て、一つの大きな疑念が湧き上がるのを抑えることが出来ません。
それはあくまで個人的な疑念に過ぎませんが。

一つは、菅直人という人物を総理の椅子から、与野党、マスコミが寄ってたかって強引に且つ急激に引き摺り下ろしたのはどういう力によるものだったのだろうか? それに較べて、消費税増税や原発再稼動を強引に推し進める野田総理には、どこからも何の力も働かないのはなぜでしょうか?

もう一つは、なぜどういう人物が未だに彼を激しく執拗に責め、そして罵り続けるのか?

出生や民族に対する差別だけではないでしょう。
現政権の中枢で、断固として明確に脱原発を主張したのは彼以外には知りません。
おそらくこの疑念が解かれる日は、少なくとも私が生きている間には来ないでしょう。
しかし、それが明らかにならなければ、日本とその国民の未来に安寧の日はやって来ない気がします。



真実は写真の中に。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2099811/Eleven-months-tsunami-earthquake-ravaged-Japan-new-pictures-incredible-progress-multi-billion-pound-clear-up.html
写真がすべてを語っているので余計なことは言わない。
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