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半覚才

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Author:半覚才
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そのニュースは本当か?
報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

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原発と政治の暴走を止められるか?

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近頃の政治の暴走はキチガイじみて目に余るものがある。
原発の再稼動問題は当然だが、汚染瓦礫処理、消費税増税、TPP参加、沖縄米軍基地、行政改革等々、国民不在で情報隠蔽の上、公の議論なし。


比較するのも失礼なくらい、中国や北朝鮮以下の酷い国になった。
権力を得たことのない者が、ひとたび権力の座に就くとこうも横暴になるものなのか?
この暴力を止めるには、もう暴力しかなくなったのか?
“目には目を、歯には歯を”とは言いたくないが、早く目覚めよ!!



“官僚主導政治”からの脱却 “毒には毒をもって”市場原理を過渡的に容認
『1%は小沢への有罪判決もあるわけで、26日を境にどのような政局が展開されるか?総選挙でもない限り、当面国民としては予想したり、怒ったり、喜んだり、ツイッターで持論を展開したり、外野で騒ぐか、野次馬になっているしかない。当面は国会議員に任せたのだから致し方ない隔靴掻痒だ。』
http://blogs.yahoo.co.jp/mvbzx0147/30608183.html


「民主党のブレーン」 野田政権の立て直しは「小沢財務相」
『「民主党のブレーン」と呼ばれた榊原英資・青山学院大学教授は、野田政権が苦境を打開する策のひとつとして、「小沢財務相」案を提案する。

*  *  *
 そもそも政権交代に期待したのは、民主党は自民党と違って、欧州型福祉社会をつくる方向をめざすと考えたからです。子ども手当の創設や高校無償化などが当てはまります。日本の錆(さ)びた仕組みを抜本的に変えてくれると思っていました。事実、最初はそういう方向性をみせました。

 ところが、野田政権になって、子ども手当の廃止をはじめ逆転し始めました。これは、ひいては民主党の歴代政権の失敗とも言えます。改革の期待を持たせて、結局頓挫しただけではなく、自民党時代よりも悪くなった。国民一般に失望感が広がってしまったのです。

 この状況を立て直すには、まず小沢(一郎・元代表)さんを筆頭に全民主党で組閣をする。民主党内にもたくさんいる専門家を登用するのです。たとえば、小沢さんを財務相にしたら、大きなことをやってくれるでしょう。世の中がだいぶ変わってくるでしょう。

※週刊朝日 2012年4月27日号』
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120421-00000003-sasahi-pol


一水会鈴木邦男氏(北朝鮮の話し)STOP権力の暴走(小沢支援)C

http://www.youtube.com/watch?v=tA-wDJ6Kres


なぜ小沢はかくも嫌われるのか
『「小沢の金銭醜聞が炸裂していたときは金権・ダーティー政治家と批判し、その疑惑がどうやら無罪になりそうになると、今度は主義主張にケチをつける。それが大メディアのやり方です。どうしても小沢氏を悪者にしたいのです。その方が自分たちの考え方を主張しやすい。だから、小沢氏を仮想敵にして叩くのです」(政治評論家・野上忠興氏)

小沢の反増税という当たり前の主張が「無責任」となり、「マニフェストを守れ」という、これまた当然の主張も「非現実的な原理主義」みたいに言われてしまう。小沢の言うことはすべて悪。こういう論理だ。もうムチャクチャなのだが、大メディアがこうなった裏には事情がある。朝日新聞OBで政治評論の国正武重氏はこう言った。』
http://blog.goo.ne.jp/yoroshiku109/e/75de36890cf1160bbecbaacb2be8521e


よもやま消費税
『「政府財政が借金で破綻するかもしれない」「年金や医療保険を維持するには安定した財源が不可欠だ」-。そんなお題目や解散・総選挙をにらんだ政治戦略、思惑ばかりが先行して揉めに揉めている消費税の引き上げ論議。「政治生命を賭ける」という野田首相が反対派を押し切って消費増税が実現した場合、痛みを強いられる納税者、有権者にとっては、皆が公平に負担を分け合っているのかどうか、自分だけが損をしないかどうかも、気になるところだ。』
http://www.jiji.com/jc/v4?id=shouhizei0001


ロイター企業調査:消費増税「環境整わず」が6割、改革が条件
『[東京 20日 ロイター] 4月ロイター企業調査によると、消費増税の環境が整っているとみている企業は2割に満たず、多くの企業は増税には徹底した行政・政治改革や、社会保障制度の将来像の明確化が必要だと考えていることが明らかとなった。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120420-00000065-reut-bus_all


国税調査に震え上がった!?朝日新聞「消費税増税前のめり」
『東京国税局=国税庁の母体はいわずと知れた増税の総本山、財務省である。何としてでも消費税アップをやり遂げたい財務省が、消費税反対などしないように新聞社に『圧力』をかけたと現代は推察する。
たしかに新聞社だけではなく、メディアにとって税務調査は鬼門である。取材相手を明らかにできない取材費や謝礼など、当局が叩けばいくらでも埃が出てくるからだ。私がいた出版社でも税務署対策なのだろう、国税庁の大物OBを顧問のような形で入れていた。国税の人間から依頼された学生は優先的に採用せざるを得ないと、人事担当者が嘆いていたことを思い出す。

大新聞社説「横並びで同じフレーズ」の奇っ怪
そうした圧力が功を奏したのかもしれない。中でも朝日新聞は社を挙げて消費税導入すべしと前のめりの論調が目立つ。』

http://news.gree.jp/news/entry/798270


枝野をコントロールしている官僚・資源エネ庁・今井尚哉次長は、原子力ムラ新日鉄今井前会長の息子 「ざまあみやがれい!メールマガジン」col.169
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65801583.html


10年後も一部で50ミリシーベルト超 福島避難区域
『経済産業省は22日、福島第1原発事故の福島県内の避難区域の1年後、2年後、5年後、10年後、20年後の空間放射線量の予測図を公表した。自然減で5年後(2017年)には年間100ミリシーベルト以上の高線量地帯がほとんどなくなるものの、沿岸部の一部は10年後(22年)も50ミリシーベルト以上が残る。20年後(32年)には全域でほぼ50ミリシーベルト未満に低減すると予測している。福島市で22日に開かれた双葉郡町村と政府の意見交換会で枝野幸男経産相が明らかにした。政府が将来線量の予測図を公表したのは初めて。除染効果は加味していない。』

これもしかし、非常に甘い見通しだと思う。
「冷温停止状態」宣言と同じ類ではないだろうか?

http://www.kahoku.co.jp/news/2012/04/20120423t61011.htm


「除染は国が負担」報道はミスリードで最終的には東電が負担
『国の対応はいかにも遅まきの感があるが、その点は措こう。ここで注目したいのは費用負担の問題である。なぜかというと、これまであたかも「除染費用は国が負担する」と読めるような報道が続いてきたからだ。
 先の記事もそうだし、東京新聞を含めて他の新聞にも「国が費用を原則負担」という記事が散見される。実は、これは正確ではない。たしかに国の予算で除染するのだが、その後で国が東京電力に費用を請求する仕組みになっているのだ。』
http://www.news-postseven.com/archives/20120401_97773.html


ミンスクの子どもの体内セシウム137濃度は20Bq/kg以上であり、彼らの85%が心電図に病理学的変化を記録している
ドイツWDR 死の地域に生きるPart1




芝浦が4年間で30cm以上隆起?東京湾岸の土地に異変が起こっている
『昨年3月の東日本大震災は、日本列島の地殻構造を大きく変形させた。特に震源域の海底は東方向へ約50mも水平移動し、垂直方向にも約7mの「隆起」が起きた。この激しい地殻変動の影響は陸上にも波及し、国土地理院は日本列島の平均高度をマイナス2.4cm、経度を東へ27cmも移動修整したほどだ。
このように大地震と地殻変動には大きな関連性があり、それが地震発生の予測につながることもある。』

http://wpb.shueisha.co.jp/2012/04/23/11072/


郵船ロジスティクス/米国ニュージャージー州で太陽光発電システム導入
米国ニュージャージー州における太陽光発電の事業化について
~500kWの大型システムを設置~

『システムは郵船商事株式会社が所有し、米国郵船ロジスティクス株式会社Port Murrayの倉庫敷地内(住所:Port Murray, NJ 07865, U.S.A.)に設置します。発電した電気は倉庫で使用すると同時に、余剰分を地元電力会社に売電することにより太陽光によるクリーンな電力を供給いたします。』
http://www.e-logit.com/loginews/2012:042016.php


発電する葉、自然に学ぶエネルギー
『植物には、エネルギーを貯蔵可能な形に変換する素晴らしい能力が備わっている。太陽光で水を糖質に変換する生化学反応プロセス「光合成」だ。この基本プロセスを実験室で模倣することはできないか。世界中の研究者が懸命に模索している。』
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2012042004&expand&source=gnews


地球を見る地球の目というパラドックスと人間・・中沢新一「イカの哲学」(1)
『私たちはふだん、人間のつくる世間や社会のこと、人間である自分自身のことばかり考えながら生きていますが、東アフリカの牧畜民のような「存在論的世界」を生きている人たちにとって、この世界は人間だけで作られているのではありません。

この世界はお互いにめぐりあう人間やめぐりあわないけれどどっしりと一つの場所に存在している山や、お互いに呼び掛け合う動物や、人間や動物や植物の中に溶け込むことで大きなサイクルで世界を流動している鉱物など、世界をつくっているすべてのものの統一の中で生きています。

そこでは人間は自然と対立する存在ではなく、世界の一部として、自然と深く関わりながら生きています。

私たちの世界に科学があるように、「存在論的世界」を生きる人々の間には呪術があります。

呪術は、動物や植物や鉱物に人間の生命力が働きかけることによって、それらの自然物がかえって人間に協力して働く状態を産み出そうとしてきました。

そこでは動物も植物も鉱物でさえ、生命をもった存在として、人間と共にこの世界をかたち作っているのです。』

http://blog.goo.ne.jp/blue77341/e/65318343b24a8150dab57768c42de75c



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