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小沢一郎、無罪判決・原発再稼動

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小沢一郎は嫌いではない。
むしろ、彼の言動は現在の他の政治家より分かるような気がする。
しかし、好き嫌いより何より、好き勝手放題に暴走する野田組に、何がしかのブレーキをかけてくれるものと期待する。



小沢一郎はなぜ裁かれたか―日本を蝕む司法と政治の暴走
小沢裁判は、アメリカの西部開拓時代の映画でよく見るリンチに酷似している。
小沢氏を嫌い妬むあまりの軽挙妄動は、やがて国民ひとりひとりに跳ね返ってくるものだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/6481240/

映画”男はつらいよ”:フーテンの寅さんを観たことがある人は分かると思いますが、真っ直ぐな人間は、時に人を戸惑わせたり不快な思いをさせたりするものです。
それがいいとは言いませんが、ただそれだけで、それ以上でもそれ以下でもないんです。
善意はあっても悪意はありません。
珍しいかもしれませんが、そういう人間も世の中には間違いなくいるのです。

経験が少ない人は、その分、持っている物差しも少なくなります。
一つしか持たない人もいるかもしれません。
その自分の物差しだけで人を見たり評価したりするしか出来ないのが普通です。
自分がそう思うから、自分だったらそうするから、ということで人もそうだろうとしか思えなくなるのです。
推測とか推定というのはそういうことであり、それで人の評価を決定付けてしまうことほど危険なことはありません。
あなたは、自分がもし他人から勝手にそうされたらどう思いますか?
世の中、そんな単純なものではありません。
自分とは違う行動パターン、思考パターンを他人は持っています。
それを理解できる人、受け容れることが出来る人を、器が大きい人とも言いますが、、、。



20120426 [1/2]たね蒔きジャーナル「小沢氏無罪・・・その意味は?」



小沢判決と日本を壊す「松下政経塾政権」 青山貞一
『2009年春からの小沢一郎氏への東京地検特捜部の一連の挙動は、実質半世紀以上継続してきた①自民党政権、②検察を含む官僚による行政独裁、さらにそのもとで権益をむさぼってきた③マスコミが一体となり、米国盲従を含め既得権益を犯される危機から行ったクーデター的策動であると推定できるものです。』
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-democ0011...html


『石川氏は小沢氏追及のための「階段」として、佐藤氏は鈴木宗男氏と共に「国策捜査」の標的にされたという共通の体験を持っているからこそ、実現した対談であると思います。日本という国のまさに「お白州」とも言うべき裁判の行方、ひいてはこの国を蝕む司法、メディア、政治の暴走の果てにあるものとはいったい何なのか?「国家」というものの暴力性や小沢一郎とは何者なのか?司法官僚のもつ「国家の主人は我々だ」という「思い」など』
http://news.livedoor.com/article/detail/6481240/


小沢氏の党員資格停止処分解除で民主内に温度差(04/27 05:48)
彼が復権すれば、野田を筆頭に前原、岡田などはその地位が危なくなるだろうから、必死に抵抗するのは目に見えている。
しかし、この程度で党員資格を問われるなら、その前に彼らの方が資格を失っても仕方ないようなことをして来ているのであり、政治家の資格を問われないものが果たしているのだろうか?

http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/220426073.html


神保哲生 「橋下市長と藤村官房長官の会談」 2012.04.24
http://www.youtube.com/watch?v=qkvBmVe0UyI&feature=youtu.be



大飯原発再稼働、国が住民説明会
『住民向けの説明会は今回限りで、今後、町議会で話し合われた後、町長が地元同意の是非を最終判断をするということです。』
住民の疑問や心配に対して何一つ答えられないし、その気もないから説明会もこれ以上しないということだね。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5014594.html

稼働している原発が2基となり、ストレステストについて斑目原子力安全委員長は「(ストレステストは)再稼働と関係ない。2次評価まで終わらなければ安全性の判断はできない。1次評価は安全委員会が要求している(安全性の)レベルにも達していない」と述べています。
この発言は非常に重要な意味を持っており、発言者があのいい加減さで有名な斑目氏であることも意味深で不気味でさえあると感じるのは私だけだろうか?



大飯再稼働反対 県議会、異例の全会一致
『県議会は26日、関西電力大飯原発(福井県)の早期再稼働に反対する意見書を全会一致で可決した。原発立地道県の議会で初めての反対表明は、1人会派の提案に、最大会派の自民と政権与党の民主党の県議が賛同するという、異例の道筋をたどった。』
かすかな良心が残っていた県議会もあったと理解していいのだろうか?
大飯原発の再稼動問題については、最終結果がどうであれ、とにかく充分な安全確認も住民への説明もないまま、あまりにも拙速に走りすぎる。
政治、行政への不信が高まるばかりだ。

http://mytown.asahi.com/saga/news.php?k_id=42000001204260002


20120425 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章

東電と政府が言う「安全の確認」のウソと罠はこういうことだ。


大島堅一『原発のコスト──エネルギー転換への視座』
『詳細な内容は省略するが、コストの面から見ても、原発の維持に合理性がないことが手に取るようにわかる。少なくとも、もし原発推進を持論とするのであれば、この書物のどこが間違っているのかを指摘しないといけないだろう。そしてそれは、おそらく無理なことだ。』
http://tacodon.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-e5bf.html


<チェルノブイリ事故>26日で26年 大規模除染を断念
この経験と事実に、なぜ日本人は目を瞑るのか?
『史上最悪の放射能漏れを起こしたチェルノブイリ原子力発電所(旧ソ連・ウクライナ)の事故から26日で26年になる。東京電力福島第1原発事故後、日本政府は除染活動などの参考にしようと関心を示しているが、現地では効果が薄いとしてすでに大規模な除染は断念し、避難した住民の帰還も進んでいない。【チェルノブイリで大前仁】』

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120425-00000000-mai-int

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