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次々と明るみに出る隠蔽情報

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ここに掲載した論説なり、意見なりに100%賛同しているわけではない。
そもそも違う人生を歩み、違う個性を持つ人間が、そのすべての意見を同じくできるはずがない。
しかし、一つでも賛同できる意見があれば、中身を個々、個別に吟味していただきたい。
それを見極める独自の目を持つことこそが大事だと思う。
賛同できる意見を言う人がいたからといって、その人のすべてに付いて行く必要はないし、下駄を預けてしまうのは危険だ。



ドイツZDF「放射能ハンター」―その1


ドイツZDF「放射能ハンター」―その2


「脱原発をめざす首長会議」参加市町村64自治体―全リスト
脱原発をめざす首長会議リスト

相馬市に、住民を使用しての低線量被曝の研究を示唆した公的文書
非常に重大な内容を多く含んでいるので、抜粋するのに忍びない。
そのまますべてに目を通していただきたいので、下記にリンクを貼ります。

http://portirland.blogspot.jp/2012/05/blog-post_9577.html

【福井】発電もしないのに、膨大な電力を消費しているもんじゅ、電力浪費2万4千世帯分
『もんじゅに電力を供給しているのは北陸電力。北陸電力は、管内では電力需給のバランスはそれほど厳しくないが、需要が供給を上回る関西電力に電力を融通している。
関電の見通しでは、今夏のピーク時の電力不足は毎時153万~570万キロワットにもなる。
もんじゅが電力を使わなくなれば、もっと融通できる。ただ、関電の不足分が大きすぎ、全てのヒーターを止めて融通に回しても不足分の0・2~0・7%をカバーできるだけとの計算結果になった。』

http://anigen012.blog.fc2.com/blog-entry-165.html

大飯原発再稼働の閣僚会合、藤村官房長官の録音は止めていたと思うは、嘘。
保安院が、福島原発は地震で損傷したとの報告書もまとめている。川内博史衆議院議員。
http://portirland.blogspot.jp/2012/04/blog-post_21.html

インスタント安全基準で再稼働を許していいのか
東京大学名誉教授の井野博満氏は、技術者の立場から「ストレステストで安全性は 確認されたのか。これは断じてNO!」と批判。「(保安院は)事業者が出した報告書、 事業者が妥当としたことを追認しただけで、独自の判断基準はない」
『4大臣がわずか2日で策定された暫定安全基準を了承しようとしていることを受けての抗議行動。しかも格納容器の圧力を下げるベント時に放射性物質を取り除くフィルターや、放射線を防ぐ免震施設などの対策は暫定基準から除外されているのだ。』

http://actio.gr.jp/2012/04/23142058.html

<保安院>「原子力の専門能力も広報も不十分」ネットで反省
『報告書はA4判95ページ。「広報以前に、組織としての事故対応に問題があった」と自己批判し▽東電提供の情報に依存し、1次情報を入手しようとする意識が不足▽情報を分析・評価できる人員が不足し、事故の見通しを示せなかった▽SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測システム)情報など避難に関わる情報を速やかに公開しようとする認識が不足した--などと15項目を課題に挙げた。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120427-00000076-mai-soci

【再褐】 「若狭湾では津波による大きな被害の記録はない」 ~関電が地元についていた大ウソ~
『政府・経産相が「大飯原発再稼動」を画策しているが、まさにタイムリーな話題として、関電が「若狭湾にて過去に巨大津波があった」と記されている2つの文献の存在を把握しながら、これを”意図的”に「信ぴょう性がない」ものとして”もみ消し”とした内容を綴った昨年5月のエントリーを再褐することとしたい。
このことを報じたNHKは、今こそこの件について政府や関電を追求すべきであるが、腐り切ったNHKにそんなことを期待しても無駄であろう。
津波の恐ろしさと、如何に原発が津波に対して無力かについては、先日紹介した広瀬隆氏の講演内容(動画)をみれば明らかであり、そんな重要な内容に目を瞑って原発を再稼動させようということ自体がどれだけ狂気に満ちたものかを再考いただければと思う次第である。』

http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/afcda034232e6af4e87854c654a0a657

原発事故の教訓を人類は活かせるか ??? ロシアの声
『事故から26年が経過した今も、ルクセンブルグと同じくらいの面積を持つ立ち入り禁止区域では、魚釣りや木の実の収穫、狩猟などが禁止されている。禁止区域は未だに放射線放射の源となっている。専門家によるとチェルノブイリ周辺が完全に浄化されるのは約2万4000年後だという。チェルノブイリの教訓は習得され、原子力エネルギーが発展している国々は国民の安全を保障するために全てを考慮していると思われた。だが、そうではなかった。』
http://blog.goo.ne.jp/n4550/e/8feb2e2c6fc8e4e6adcbab708d36f5fe

「夏の電力ピーク時にテレビ放送を休止してはどうか」
駒澤大学の山口浩准教授は2012年4月24日、こんなタイトルでブログを書いた。
最近のテレビは、大本営べったりか、韓流ドラマ、韓流ポップ、バラエティと、デマ宣伝とどうでも良い内容の番組ばかりだからその方がいいんじゃないかと思うが。

http://www.j-cast.com/2012/04/30130577.html?p=all

神縄・国府津-松田断層帯-地震調査研究推進本部
http://www.tries.jp/ns-home/docs/main/yosokuchizu/katsudanso/f036_kannawa-kouzu.htm

今中哲二さんの講演会から
科学は死を他人事にする。

『- どこかで読んだ誰かの言葉かもしれないけど、低線量被曝のシンポジウムを聞きながら、浮かんできた。
一人の死や病気が、統計上の 「1」 として語られる。
だからこそ僕らは、科学に倫理を求めたくなるのだ。
その 「1」 にも、私の身体ひとつ分の重みがあることを分かっていてほしくて。』

http://www.daichi.or.jp/blog/ebichan/2012/04/post-471.html

「泥沼はどこだ」小森陽一 アーサー・ビナード かもがわ出版
『「仮に」思い描いたことを「確実」とみなした上で、もう考えないようにするのが、世の中の「想定」のパターンだ。
それはつまり、思考停止への第一歩ではないのか。
一方、「想像」はそんな風に区切ることは出来ない。
何処まで広がっていけるか、イマジネーションの持ち主もわからずに広げていき、そして文学作品に仕上げれば、その「想像」の作業は時代を超えて、続く可能性もある。
(略)せっかく生きているのだから、「想定内」の一生で終わりたくない。(「泥沼はどこだ」前書き、アーサー・ビナード)(2p)
副題は「言葉を疑い、言葉でたたかう」。
去年の5月13日の対談は当然原発問題についてであるが、その事の意味が最も分かるモノになっている。』

http://plaza.rakuten.co.jp/KUMA050422/diary/201205010000/

失われた3年2ヶ月 : どうなる日本!吉川明男の言いたい放題
『彼らにとって判決の結果なんかどうでもいいのだ。要は、元秘書逮捕→小沢氏本人の強制起訴→裁判という流れのなかで、小沢一郎氏の動きを3年2ヶ月もの間、完全に封じ込めたことだ。』
http://iitaihoudai.dt25.net/?p=1055

野田首相をメーデー集会に招いて消費税増税を語らせた連合会長
一国の総理大臣をスポークスマンか広告塔タレントのように使う連合会長と、それに唯々諾々と従う総理大臣。
そしてそれを目の前に見て何も雄たけびを上げない労働者たち。
時代は変わってしまったのか?

http://blogos.com/article/37951/

江藤淳は、何故、「政治家小沢一郎」の才能と資質を絶賛したのか?
かつて一世を風靡した文藝評論家にして政治評論家、保守思想家である江藤淳と、小沢一郎を告発した元記者と、巨大マスコミに巣食う現在の新聞記者たちの違い。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20120430/1335792477

4.26陸山会事件判決を読み解く(魚住昭×佐藤優×鈴木宗男)




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