プロフィール

半覚才

地球の過去と今と未来を見つめる3匹
のスペースキャッツ

Author:半覚才
自然とともに生きる、生き物が好き!
ホームページ「川越を遊ぶ」

そのニュースは本当か?
報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

QR

ご意見・リンク等
★★★★★★★★★★★★★★★★
【ご意見・ご質問】
ご意見・ご質問はこちらからどうぞ。

また、回答を希望しないコメントは、コメント投稿蘭からお気軽にどうそ。


【Link Free】
転載、引用、リンクはご自由にどうぞ。 ただし、情報源は明示してください。

★★★★★★★★★★★★★★★★
最新記事
カテゴリ
FC2カウンター
気になる地域の気になる情報
日本の原発

稼働状況と建設計画

気になる地域の現在の放射線量
気になる地域の天気情報


電力会社別の電力使用状況

地殻変動


-占い-

スポンサーサイト

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

オウムを超えるカルト教団がここにあった!?

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
原子力ムラそのものがカルト教団であり、戦後、与党が法律で認定、幇助してきた、オウム真理教を上回る史上最悪の犯罪組織だ。

原発推進の隠された目的は、核兵器の原料製造と核兵器開発技術の維持、向上のためである。

その必要性を論じないで、安全性、経済性、電力不足だけを強調して議論しようとするのはなぜか?

何かがおかしいと思いませんか?



おかしい!! NHKの経営委員長が東電の外部役員兼務。
原子力ムラとNHKの腐れ縁は、放送事業発足当初からだ。

これで報道の中立性が保てるのか?
しかも限りなく国営に近い「公共放送事業」なのに!!



20120514【本音と建前】岩上安身 小沢・村木裁判 検察の組織犯罪 夕やけ寺ちゃん

20120514【本音と建前】岩上安身... 投稿者 Beaucoup11


【国会事故調】 勝俣・東電会長 官邸と部下に責任なすりつけ
人格欠落者なのか?

『 先ず「知らない」とシラを切り、事実を突きつけられると「今後の課題」などと言ってかわす。勝俣会長の巧妙なところだ。
 責任回避も天下一品である。追及されると勝俣氏は「その責任は(原子力事業)本部長」「それは発電所長」「それは社長」と臆面もなく答えた。
 そのくせ事故当時の菅政権の対応を批判した。勝俣会長は「官邸がダイレクトに(福島第一原発の)吉田所長に連絡するのは好ましくない」と言ってのけたのである。』

http://tanakaryusaku.jp/2012/05/0004302

4原発でも浸水検討 18年の勉強会
『全5原発で非常用炉心冷却装置(ECCS)などの機能が喪失し冷却ができなくなる可能性が指摘されていた。
 検討したのは、北海道電力泊、東北電力女川、中部電力浜岡、関西電力大飯の各原発。東電は「現実の津波の可能性を考慮してなく、勉強として影響確認を行ったにすぎない」としている。』

これを未必の故意、または重大な過失と言わないでなんと言うのか?

http://sankei.jp.msn.com/life/news/120517/trd12051700130000-n1.htm

20120507 なぜ再稼働が必要か? 古賀茂明氏
http://video.fc2.com/content/20120508SsVnZVzZ/


20120506 計画停電とネガワット 古賀茂明

20120506 計画停電とネガワット 古賀茂明 投稿者 Beaucoup11


泊原発、高台に免震棟 北電新設へ 防潮堤かさ上げも
また大事なことをカモフラージュしようとしている。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/372836.html


2012年04月28日 武田邦彦教授インタビュー(IWJ 岩上安身)


20120514【夕刊読み比べ】岩上安身 大飯町議会 再稼動同意 夕やけ寺ちゃん


20120516 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
『原子力委員会は使用済み核燃料の処理について、最も望ましいやり方として再処理と合わせて地中への廃棄を進めることである。との結論について。』



「新規のシェア3割に」都副知事が経産大臣に要請(05/17 05:54)
『東京電力の総合特別事業計画では、老朽化した火力発電所については外部からの資金を募って設備を更新するとしています。猪瀬副知事は、この方法では電力市場の自由化につながらないと指摘し、現在、全国で平均3.5%の新規参入の電気事業者のシェアを30%程度に増やすべき』

政府がモタモタしている間に、自治体が次々と有意義な提案を。
わが国の政府は百害あって一利なし。
政府なんて要らないのでは?

http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/220517006.html

都心部の「ヒートアイランド」、節電で緩和
「災い転じて福と為す」あるいは「万事塞翁が馬」などと、昔の人々はいいことを言った。
『東京電力福島第一原子力発電所事故を契機とした昨年夏の節電で、都市部が郊外より高温になる「ヒートアイランド」が緩和されたとみられることが、三上岳彦・帝京大教授(気候学)らの調査でわかった。』

http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20120515-OYT1T01640.htm


20120515 [1/2]たね蒔きジャーナル「沖縄復帰40年 現地レポート」
『在日米軍基地の7割を抱える沖縄。
「差別される沖縄」「耐える沖縄」または「基地が経済を支える沖縄」、これがメディアの伝えてきた典型的な沖縄のイメージでした。
ただ普天間基地の移設などが進まない一方、観光業などの発展で基地経済への依存度は下がっているとも言われます。
そんな中、日本政府をスルーして米国議会との直接交渉を図るなど「独立する沖縄」という動きも出ています。
本土復帰から40年、沖縄の人々が抱き続ける「日本への怒り」と芽生えつつある「日本へのあきらめ」を上田アナが現地で取材しています。』




可能、不可能をいう前に、総理大臣が党の目標として「少なくとも県外」を掲げた時、真剣に汗を掻いて歩いた議員が何人要るだろうか?

何もしなかった人間が彼を批難するのはおかしい。
誰も何もしなかったことが、沖縄県民の怒りを増幅させてしまった。

沖縄問題、拉致問題、原発問題を考える時に、それらに共通する現代日本人の意識、行動があります。

それは、「嫌なこと、危険なことは他所へ押し付けて知らん顔する」そして「それらによって得られた便利さや快適さは手放したくない」、さらに言えば、「好奇心、興味本位だけで情報を得て、まるで映画や小説でも見るように同情だけして満足する」だけです。

家族と同じように、国や同国の国民を思いやり、そのために命を懸けても惜しまない、そういう精神を持った時代もあったのです。

「沖縄人は豚ですか?」〈日米琉40年:上〉
『普天間飛行場の県内移設を訴える政治家を見て気づいた。私たちを見ていない、うつろな目。
 我慢してください。1億の「人間」のために――。「そうか。私たちは『人間』じゃないんだ」』

http://www.asahi.com/national/intro/TKY201205090693.html

『めぐみへの遺言』 [単行本] 横田 滋
『旧新進党の院内総会で、横田夫妻が拉致問題について話すと、ある女性議員から「がんばってえ~」と声がかかった。マイクを持ったときも、舞台役者に投げるような同様なかけ声があったという。こうした議員の言動について、早紀江さんは、とてものんきに見えたといい、石高健次さんも、議員は自分が頑張らなければならないのに、まるで他人事だったと批判している。』
http://ukk.blog.so-net.ne.jp/2012-05-11
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/pref/35405.html

以下のような本もぜひ一度は読んでみてください。
もちろん、他にもたくさん良い本がありますから、探してみてください。

現代の日本人の心から欠け落ちてしまったものが見えてくるはずだと思います。

『戦艦大和 最後の証言』 [単行本] 久山 忍 (著)
価格:¥ 1,890 通常配送無料

http://www.amazon.co.jp/%E6%88%A6%E8%89%A6%E5%A4%A7%E5%92%8C-%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E8%A8%BC%E8%A8%80-%E4%B9%85%E5%B1%B1-%E5%BF%8D/dp/4819111094


経産省がパブコメ募集
パブリックコメント:意見募集中案件詳細

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=620212007&Mode=0

関連記事
スポンサーサイト
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

COMMENT

非公開コメント

特別拡散バナー


奇跡の母子犬
ひまわり/動物達の未来のために
生き物の命の重さに差があるでしょうか?
その重さは計れるでしょうか?

上質なサイトのリンク
お勧めサイトのリンク
ツィッター・タイムライン
最新コメント
最新トラックバック
スポンサードリンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。