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野田内閣の判断力、行動力、常識力

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憲政史上、最低最悪の内閣と、それを自由に走らせるどころか嗾ける野党。
本物の政治家は息絶えてしまったのだろうか?


政治を診るのに大事なことは、「誰が言ったか」より、「何を言ったか」ですよね。
常識的なことを言う政治家はどんどん隅に追いやられ、消されて行っています。
とても陰険な人ばかりが集まり、上位を占める世の中になってしまいました。
もっと冷静に考えてみようよ。

国民への説明の無い政治と余計なことばかりする政治は、切っても切れない裏表の関係か?
官僚の既得権益を守るためだけに躍起となっているのはどういうことだろうか?
野田義彦という人は、官僚エイリアンに身体を乗っ取られたように見える。

小沢一郎、鳩山由紀夫、菅直人、石原慎太郎、橋下徹、田中康夫、渡辺喜美、山口那津男、志位和夫、その他数多いる現役の政治家の誰を取り上げても、野田総理より酷い政治家はいないように感じるのはどうしたことだろうか?

私たちが、正論、常識論を素直に受け入れ難くなった原因は、いったいどこにあったのだろうか?
様々な差別意識が蔓延るようになった要因はどこにあるのだろうか?

日本人は精神的なガラパゴスになってはいけない。
正しい倫理観、常識を失った国民は、王道を行く政治家を選ぶことが出来ない。
そもそもそんな政治家なんていないと言うなら、国民の心から正義が失われてしまったのだろう。

騙されるかもしれないが、表面的でも国民の生活を守ろうと言っている政治家と、ハナからそんなことは眼中に無く、明らかに国民を不幸に陥れる政治家とどちらを選びますか?
究極の選択を迫られる時代になってしまったのかもしれませんね。




フランス国営テレビの「お笑い日本の実態! 」総集編


原発大国フランスの雑誌調査で「原発を廃止の方向に」意見77%に
http://www.garbagenews.net/archives/1773333.html

ドイツの原発廃止決断
“核技術もう使えない”

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-05-03/2012050301_07_1.html

なぜドイツは原発を止められたのか
http://www.asahi.com/eco/forum2011/forumcolumn/TKY201107040118.html

イタリア原発凍結へ
原爆と原発事故被災国の日本の選択は

http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message58.htm

誰も信じない東電の安全宣言 イタリア環境団体もNO
http://www.wa-dan.com/article/2012/06/-no.php


東電社員 「事故規模をチェルノブイリより小さく見せろ」と指示される
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120602-00000005-sasahi-soci

独法「日本原子力研究開発機構」が女性を「放射性物質」扱い
http://socialnews.rakuten.co.jp/link/%E7%8B%AC%E6%B3%95%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%A0%94%E7%A9%B6%E9%96%8B%E7%99%BA%E6%A9%9F%E6%A7%8B%E3%80%8D%E3%81%8C%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%82%92%E3%80%8C%E6%94%BE%E5%B0%84%E6%80%A7%E7%89%A9%E8%B3%AA
『「放射線・放射能を夫婦げんかに例えた場合」
奥さんの怒鳴り声が「放射線」
怒鳴り声を上げてしまうような奥さんの興奮している状態が「放射能」
怒って興奮している奥さんそのものが「放射性物質」
などというイラストを掲載、、、。』

元記事は工事中(修正中)です。

これは差別とも違いますが、人を満遍なく不愉快にする独特なズレた感覚で、野田内閣を筆頭に、原発を再稼動しようという人たちと合い通じるものがあるように思います。



福井知事「首相自ら国民に再稼働説明を」 原発相と会談
総理大臣が、国民に対してこれほど重大な判断に関する説明を全くしないというのはおかしな話だ。

この内閣には何も期待できないばかりか、できる限り速やかにご退場願うしかない。

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201206040125.html


20120605 [2/2]たね蒔きジャーナル「大飯原発再稼動へ~おおい町の声」



「指揮権発動を総理に相談」退任法務大臣が暴露(06/04 17:58)
何もしない総理だから「然もありなん」ってところか。
この言葉だけで判断するのは早計かも知れないが、そんなことを進言したから煙たがられて交代させられたんだろうね。
退任してからこんなことを暴露するところに悔しさがにじみ出ているか?

http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/220604039.html
部下や仲間からも次第に信頼や人望を失っていく寂しいTOPだね。


東電社員「福島第一原発2号機に再臨界の可能性あり」とメールで告発
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120530-00000000-sasahi-soci
書いたのは、東電の技術系社員で、東電の同僚社員と原子力機関の要職を務めたこともある原子力専門家に長文のメールを送信していた。

 メールは、2号機の水位についてこう書いている。

『〈60センチという水位は、格納容器や圧力抑制室に非常に甚大な損傷が生じていることを端的に示している〉

 あいまいな言葉遣いに終始する東電本社の会見とは裏腹に、断定調だ。
また、〈再臨界で新しい熱源ができていることも、決して無理な想定ではない〉などと書かれている。

冷却がうまくいっていない。
燃料の一部がたまった水の上にあるなど、想定できる条件はいくつもある。
メールは、あらゆる可能性に触れた後、こんな衝撃の言葉が並んでいる。

〈格納容器の内部がわからない現状を踏まえると、再臨界が絶対にないと言い切ることはできない〉』
と、再臨界の可能性が否定できないというのだ。


「放射性廃棄物『スソ切り』の本質と問題点」市川定夫さんの講演録
がれき処理の原点、クリアランスレベル100bq/kg

これを知らずしてがれき問題を語るな!!!

市川定夫さんの講演録
「放射性被曝は微量でも危険」

http://www2.gol.com/users/amsmith/koen.html


永田町異聞
官僚統治こそが決められない政治の根本原因だ

『「増税の前にやるべきことがある。行政の仕組みを中央集権の官僚支配から地方分権に変える大改革を実行すると国民に約束した。それが緒に就いていない」

小沢一郎は、「官僚支配体制」の解体という、政権交代時に厳然と存在した民主党の理念を野田首相に諄々と説いた。

しかし、消費増税パラノ症候群に陥っている野田首相の耳には素直に入っていかない。

マスコミもこれを「増税の前に行政改革」という定型句で素通りし、野田首相の言葉を借りて、「消費増税時期の時間軸の違い」という技術論に矮小化しようとする。

官僚中央集権の統治機構こそ、「決められない政治」の根本原因である。政治家はなにごとも省益優先の官僚に依存し、「先生」とおだてられてその代弁者となり、「ご説明」にコロリと騙される操り人形に成り果てている。

「議院内閣制」は名ばかりで、実態は「官僚内閣制」だ。』

http://ameblo.jp/aratakyo/entry-11265269479.html

増税は、官僚、公務員国家の解体の時です。公務員と国民の戦争ですね。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n77192


20120604 [1/2]たね蒔きジャーナル「生活保護不正受給問題をどう捉えるか」
これも本日の本題ではありませんが、非常に大事な問題であり、民主党の姿勢、報道機関の姿勢も問われていると思いますので掲載します。

じっくりと冷静になって考えてみる必要があると思います。




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