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文明・科学の成熟と権力闘争の末に

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人類の中に文明が生まれ科学技術を手に入れると、それはあたかも花火のように一瞬のうち(おそらく千年前後の短期間)に成熟し、やがてそれは腐乱し始め、人々は繁栄と享楽と我利我欲に溺れ、無節操、不道徳に気付かないうちに陥ってしまう。

そしてその文明は、非常に多くの人々とともに、一瞬にして滅び去ってしまうであろう。
過去のその歴史は、未だに人々の前に明らかになってはいないが、それが明らかになったときには、既に手遅れで、後戻りが出来ない状態になっているであろう。

繁栄と享楽という甘い蜜は、人類の前に置かれたとき、人はそれを拒否する抵抗力を失ってしまう。

嘗て、清廉な政治を行っていた物部氏と.蘇我氏を謀略をもって滅ぼし、その他の有力な豪族を恫喝により縮み上がらせて権力を一手に集中させ、その事実を隠蔽するために「日本書紀」を捏造編纂した藤原不比等のような人間が、今また蘇えろうとしている。

既得権益を脅かす邪魔者(正義の味方?)は徹底的に痛めつけて、抹殺しようとする卑劣な人間。
また、僅かな小遣い欲しさに、そういった人間の使い走りやデマの拡散に邁進する蛆虫のような工作員たちも、こういう時代にはたくさん湧いて来るものだ。



【原発再稼働】 滋賀県知事 「関西電力と国から脅された」
http://tanakaryusaku.jp/2012/06/0004481
『知事:「300万キロワットは圧縮できると飯田(哲也)さんや古賀(茂明)さんと詰めてきたけど、関西電力が個別企業にこうした(知事は圧力をかける手真似をした)。
そうしたら個別企業が“税金払わない”“(滋賀県から)出て行く”と言い始めた」。

田中:彼ら(電力会社)は電気を停めたいと思ったら、停めることができますからねえ?

知事:そうそう。

 電力不足で電気が停まるのではない。電力会社が自らの都合のいいように電気を停めるのである。
それは「3・11」直後に起きた東電の計画停電でも指摘された。
 関西電力が関西広域連合に圧力をかけて「再稼働を飲ませた」ことは、一部メディアが仄聞として伝えていた。
だが、ここに来て政治家が、圧力の実態を公にし始めた。
 昨日(12日)は国会の院内集会で、民主党の衆院議員が関電労組から「再稼働反対の署名を撤回しろ、さもなくば次の選挙は推薦しない」と恫喝されたことを暴露している。』



週刊文春の記事「小沢一郎に愛人・隠し子」に事実と反する点が?
http://alcyone-sapporo.blogspot.jp/2012/06/blog-post_9716.html?spref=tw
「(小沢)元代表は震災直後の3月28日に盛岡市を訪れ、 県庁で達増拓也知事らと会談した後に帰京した。」

☆小沢一郎夫人が支援者に「離婚しました」~「愛人」「隠し子」も綴られた便箋11枚の衝撃 (週刊文春)
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/1442

便箋11枚にも及ぶ長い手紙の中で、和子夫人は、昨年3月の東日本大震災後の小沢元代表の言動について触れ、「このような未曾有の大災害にあって本来、政治家が真っ先に立ち上がらなければならない筈ですが、実は小沢は放射能が怖くて秘書と一緒に逃げだしました。岩手で長年お世話になった方々が一番苦しい時に見捨てて逃げだした小沢を見て、岩手や日本の為になる人間ではないとわかり離婚いたしました」と書いている。

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:C0-WQurM6dsJ:uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1324743821/+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

文春に小沢一郎つぶしの記事を書いているのはこいつらしい
ブラックジャーナリスト:松田賢弥

http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20120426
■松田賢弥に関する過去ログ
■ 松田賢弥と夕刊フジと週刊文春の接点。

http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20120425/1335312945

■松田賢弥の『角栄になれなかった男ー小沢一郎全研究』は、「小沢一郎を裏切って自民党側に寝返った男・・・」として知られる「高橋嘉信(元小沢一郎秘書)」を情報源とするガセネタ本である。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20120329
■小沢一郎を裏切り、自民党側に寝返った男・高橋嘉信の正体と末路。松田賢弥と野中広務と高橋嘉信の接点。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20120330/1333078353
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20120328/1332889658
松田賢弥の主な情報源は野中広務であり、実質的に野中の「パシリ役」と言って間違いない。
つまり野中広務にうまく利用されて、ダーテイワークをやらされている哀れなピエロというわけである。

http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20120326/1332714585


おおい町長が同意=大飯再稼働、議会で表明
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2012061400049
大飯に限らず、原子力マフィアが「再稼動する」と言ったら、もう、正常、正当なやり方では止めることはできないだろう。

止めることができる唯一の方法として考えられるのは、自らの地位も名誉も命までも捨てて、かのマフィアたちと共に地獄に落ちることくらいかもしれない。

それほどに人々は悪魔に取り込まれ、社会は腐敗しきってしまっているように思える。

腐り崩れ去る寸前まで来ているのかもしれない。
抛っておいてもそれが崩れ落ちるのは時間の問題だろう。

しかし、その前にどれほど自然は痛めつけられ、善意の人々の命が奪われていくことか、、、、。



大飯原発再稼働について
http://blog.tatsuru.com/2012/06/11_1431.php
『・・・・だが、私たちは今ビジネスの話をしているのではない。
国の統治の話をしているのである。
国というのは「金儲け」をするためにあるのではない。
とにかく石にかじりついても、国土を保全し、ひとりでも多くの国民を「食わせる」ために存在する。
グローバル企業がより多くの収益を求めて日本を捨てて逃げ出すのは、彼らが「国より金が大事」だと思っているからである。
そういう考え方をする人たちは、そういう考えで生きられればいいと思う。
シンガポールでも上海でもドバイでもムンバイでも、投機的なマネーが渦巻いているところでひりひりするようなゲームを続けられればよろしいかと思う。
でも、そういうマナーで国を統治することはできない。
国がなすべきことは、逃げ出したくても逃げ出すことのできない一億あまりの列島住民たちの国土を保全し、健康を配慮し、「三度の飯」を食わせることである。
それが最優先である。
金儲けのために、国土をばら売りするとか、国民の健康を危険にさらすとか、食えない国民を切り捨てるというような選択肢は統治者には許されていない。
・・・・』


20120612 [1/2]たね蒔き「再稼働に消費増税、民主党はどうなってるの?」


20120612 [2/2]たね蒔き「再稼働に消費増税、民主党はどうなってるの?」


20120613 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章



「指揮権発動について再び首相と会う前日に更迭された」、「小沢裁判の虚偽報告書問題は『検事の勘違い』などではない!!」小川敏夫前法務大臣に真相を聞いた

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32737
正当な考え方で、「正義を行いたい」と言った彼がなぜ更迭されなければならなかったのか?
未だに釈然としない。

この国ではもう、正義は行われず、口にすることすら出来なくなってしまったのか?


原子力委:「新大綱の準備」明記…秘密会議のメール公開
http://mainichi.jp/select/news/20120612k0000m040032000c.html
『原子力委はこれまで核燃サイクルの見直しを論議する「小委員会のため」だけに実施してきたと説明してきたが、虚偽であることが改めて裏付けられた。
・・・・・1回目(昨年11月17日)の議題は「六ケ所再処理工場を止めた場合のデメリット」「フェードアウトシナリオ(将来原子力依存度をゼロにする政策)となった場合のデメリット」。現行政策を見直した場合の負の側面だけを議論する偏った内容だったことが分かる。』



大阪府知事が“橋下新党”解体を示唆!その真相は?
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120614/plt1206141133004-n1.htm
『松井氏は会見で「維新は大阪都を立ち上げるための地域政党なので、ひとつの目的を達成したということで、進化していくだろう。共有できる信念がなければ、それぞれ違うところに進んでいく」と述べ、解散・組織改編に触れた。
さらに、その際の橋下、松井両氏の身の振り方を問われ、「自分自身は政治家であり続けたいとは一切思わない」と述べた。』



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