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政局は、国より、国民より大事!?

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民主党も自民党もどこを見て政治をやっているのか?
っていうか、政治もどきで遊んでいるだけで、何もしていないのと同じだね。


こんな議会では、全く役に立たないのだから、とっとと解散してしまえ!!

野田も谷垣も恰好を付けようとしているだけで、マスコミのコメンテーターや論説委員、評論家も、誰一人まともなことは言っていないし。



社説:党首会談合意 自民の譲歩を歓迎する
http://mainichi.jp/opinion/news/20120809k0000m070128000c.html
何言っちゃってるの?
私たちは、3党合意など全く評価していないし、党首会談での決着も最初からの筋書き通りで、お互いの顔を立てながら、結局は増税法案可決で解散でしょ。

バカバカしい。
そして、みっともない。
国民は気が付いていないとでも言うのか?



電源確保や対策確実性に課題=川内、泊原発の耐性評価審査-保安院
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012080801217
全員アホの保安院はまだあったの?

電力会社は、北海道では今冬に節電要求をするとか?
北海道では、冬の暖房にエアコンなんてほとんど使わないし、家庭の暖房は石油ストーブか、薪か石炭ストーブ、もしくはガスか石油のセントラルヒーティングだから、電気はほとんど使わないってこと知らないの?
バ~カ。


昨日からの政治ニュースは、あまりにも腹が立って、罵詈雑言ばかりになってしまうので、これくらいにして我慢することにしよう。



今週の金曜日も、いざ、官邸前へ。
少しでも時間のある人はぶらっと行って見よう。

組織化なんてしない。
リーダーも必要ない。

思い思いの自由意思で参加するから強いのだ。
意見も主張も要求も、バラバラだから強いのだ。
闘いは固まったら狙われる。
政府も官権も困っている。




長谷川幸洋氏~「原子力ムラ人事」スクープの背後に想像できること~「ニュースのことばは嘘をつく」第45回~週刊ポスト2012/08/17・24号
http://ameblo.jp/heiwabokenosanbutsu/entry-11321206288.html
既にこの手の話は耳タコの人もいると思うけど、徹底的に追及して息の根を止めておかなければならないこともあるのだ。

『政府の新しい原発規制組織である原子力規制委員会の人選が大詰めを迎えている。政府が委員長候補として国会に提示したのは、田中俊一・前原子力委員会委員長代理だった。

田中は脱原発派から「原子力ムラの村長さん」と呼ばれているバリバリの原発推進派だ。
政府はそんな人物を推薦して、世間の反発を浴びると思っていなかったのだろうか。
もちろん、それは重々承知である。
そこでどうしたか。
官僚お得意の「目くらまし作戦」が今回も決行されたようだ。』



消費税増税法案の“バラマキ条項”が民主党を救う!?
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/581582/
これも言い出せば腹が立つので、コメントなしで原文を紹介させてください。
気分が落ち着いた(おそらく政局が落ち着いたときか?)ら、改めて意見を述べさせていただきます。



小沢一郎は悪党で金に汚い、と世間では言われるが、こいつらより悪党で金に汚いか?
罵る相手を間違っていないか?




ちょっと気分転換
出口王仁三郎(でぐち おにさぶろう、1871年8月27日(明治4年7月12日) -1948年(昭和23年)1月19日)は、新宗教「大本」の二大教祖の一人。肩書きは「教主輔」、尊称は「聖師」。もう一人の教祖は出口なお(肩書きは「開祖」)と言いう人を知っていますか?

カルト教だと笑い飛ばすのは人の自由ですが、日本の新興宗教のほとんどの源を辿るとそこに行き着き、さらには神道とも深いつながりがあるとも言われています。
一水会の鈴木邦夫さんも、この人が書いた本は面白かったと言っていました。


日月神示(ひつきしんじ、ひつくしんじ)原文と解釈

『麻賀多神社の社務所で天明が最初に自動書記で書かされた原文は下のようなものであった。
「二二八八れ十二ほん八れ ㋹の九二のま九十の㋹のちからをあら八す四十七れる」  これは次の通りに読めると言われている
「富士は晴れたり日本晴れ 神の国のまことの神の力を現す世となれる」
続いて
「卍も十も九も八きりたすけて七六かしい五くろうのない四かくるから 三たまを二たんにみかいて一すしのま九十を十四て九れ四 いま一十九十六あるか 九の九六八三たまを三かいておらぬ十こせぬ 九の四八まって二十十七一九六てある」  これについても読み方は
「仏もキリストも何もかもハッキリ助けてシチ難しい御苦労の無い世がくるから ミタマを不断に磨いて一筋のマコトを通して呉れよ 今一苦労あるが この苦労はミタマを磨いておらぬと越せぬ この世始まって二度とない苦労である」


解釈としてはマコトの神が世に出現して神の力を現して、すべてを助け何の苦労もない理想的な世界に立て直していくが、その前には人類は未だかつてなかった程の大災厄や大試練を迎えなければならない。
助かる為には身魂(心、精神、身体)を絶え間なく磨き、鍛練つつ備えよ。磨いていなければ助かることが出来ない。
という内容だと考えられている。

(※日月神示の中ではこのような大災厄や大試練を大峠や三千世界の大洗濯と呼んで、多くの帖で書記されている。
この大峠は我々の住むこの現界のみならず、いわゆる霊界等も含めすべての世界とすべての存在に等しく起こるとされ、森羅万象のうち何ひとつそれから免れることができるものは存在しないという。
また、この現界よりもはるかに高次元で高度と思われる神界の神々や守護神といった存在でもこの大峠を越せない存在があるという。)』


放射能瓦礫拡散とその結末…そして出口王仁三郎の未来予言
http://blog.livedoor.jp/oni567/archives/3345880.html
『出口王仁三郎の予言には次のような恐ろしい予言があります。

「人々が神に目ざめないと、わしが死んでから三代目か四代目になったら、たいへんなことに(人間の姿、感情を持った子供が殆ど生まれなく)なる。それがわしは、本当に一番心配なんだ」

(詳細は、拙ブログ過去記事 『日本の未来を予言するチェルノブイリの今』をタイトルクリックの上ご参照下さい。)』



出口王仁三郎の予言
http://cobrasfx.blog9.fc2.com/blog-entry-42.html
予言と言うのは、当たるもあり、当たらぬもあり、大半は、のちの世の人が都合の良いように解釈したものが多いが、これは生前に言い残したそのままの言葉で、その多くが不思議と当っている。

信じなくても良いが、私たちの今後の生き様の参考にはなるのではないでしょうか?


そして、最も大切だと思うのは、「予言」そのものより、日本の古来から引き継がれてきた精神世界(倫理観:心の拠り所)だと思うのです。

正しく生きる道標(必ずしも、宗教と同一視する必要はなく、一つの宗教の範囲を超えた、広い自然の中にある真理と考えた方がよいと思う)を失ったら、人は歩みを誤り、地獄のような苦しみの日々を味わうことになる、という、このことだけは間違いのないことだと思います。



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