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半覚才

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Author:半覚才
自然とともに生きる、生き物が好き!
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そのニュースは本当か?
報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

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国民はどこまで騙され、吸い尽くされるのか?

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人々をできるだけ危険から遠ざけ、安心して暮らせるように正しい情報を流すことが、風評被害を流すとされ、情報を覆い隠し、あるいは捻じ曲げて、人々を危険の中に迷い込むように導くような発言をする人が、地位と名誉と報酬が与えられる。

このような社会は、できるだけ早く改善されなければなりませんが、そのためには“ヒト“そのものの改革も必要だと思うのです。
それには大変長い期間と弛まぬ努力と、それを成し遂げようと思い立った人々を、正しい方向に導いてくれる賢者も必要かもしれません。


昨年の3月ごろという古い録画ですが、こんな報道もまことしやかに流されていました。
しかし、今でも、原発に関して誤った情報を信じている人も大勢いますし、情報が隠蔽されたままのものもあります。

Mr.100mSV山下俊一先生が、原発のすばらしさを子供に刷り込む為に中学生の授業に登場
毎年、未来の秀才を育成するために開かれている 「創造性の育成塾」ですが
去年の様子は⇒(中2の子どもを集めの御用学者予備軍(原発推進派)を育成中!「創造性の育成塾」)
なぜか、必ず講師に、原発推進派だけを当て込むんですよねー

そして 今年は、
山下俊一先生が、原発のすばらしさを子供に刷り込む為に登場です!!

いや~気分悪くなること間違いなし!

http://juku.netj.or.jp/summer2012/03text/txt/-08061500.html


本日も、
原子力村出身の木元教子原子力委員が教鞭に立つ!!

『木元教子先生が中立的な立場から語る』

この動画観てもこの人が、中立な立場といえるだろうか!!
(※実におぞましい発言多数。閲覧注意)

INsideOUT3/16(水)緊急特集!東日本大地震「エネルギー問題を考える」1/3


INsideOUT3/16(水)緊急特集!東日本大地震「エネルギー問題を考える」2/3


INsideOUT3/16(水)緊急特集!東日本大地震「エネルギー問題を考える」3/3




原発に意見5万件超 国民の関心高く
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201208110165.html
『 2030年の総発電量に占める原発比率をめぐり、政府が示した三つの選択肢についての意見公募(パブリックコメント)に寄せられた声が5万件を超えたことが11日、分かった。
通常の意見公募では千件を超えれば多いとされ、原発政策に対する国民の関心の高さを示した形だ。
 意見公募は12日で締め切る。
各地で開いた意見聴取会なども含め、今後のエネルギー・環境政策について国民の意向を探る一連の日程が終了。
膨大な意見を政府の意思決定にどう反映させるかが今後の課題となる。
 13日には古川元久国家戦略担当相が記者会見し、意見の件数や取りまとめに向けた方針を説明する。
政府は寄せられた意見を分析した上で、内容を公表する方針だ。
 意見公募に寄せられた声は10日夕時点で約5万2300件に達した。
締め切りが近づくにつれて増加ペースが加速しており、最終的にはさらに件数が膨らみそうだ。
 政府は今年6月、原発比率で「0%」「15%」「20~25%」の3案を示し、7月2日から意見公募を始めた。
当初は7月末までの予定だったが、国民の関心の高さを受けて締め切りを延長した経緯がある。
 7月から8月上旬にかけて各地で開いた意見聴取会では、発言を希望した人の中で「0%」案の支持が約7割に上った。
今月4~5日には、討論で意見がどう変化するかを探る「討論型世論調査」も実施し、今月中旬に結果を公表する。』
国民の生の声がどれほど正当に評価され、分析されるだろうか?



原発依存度、民主も精査へ=新調査会で今国会中に結論
http://jp.wsj.com/Japan/Politics/node_493099
『 民主党は11日、将来的な原発利用の在り方を含むエネルギー政策を取りまとめるため、8月末に「エネルギー・環境調査会」を政策調査会に新設する方針を固めた。
調査会長には前原誠司政調会長が就き、政府が検討する2030年の原発依存度の精査に乗り出す。
検討結果は次期衆院選マニフェスト(政権公約)に反映させる方針だ。
 原発政策について党幹部は「次期衆院選の主要争点になる」と重視しており、今秋にも野田佳彦首相が衆院解散に踏み切る可能性があるとみて、9月8日までの今国会中の取りまとめを目指す。
役員には実力者を充てる考えで、事務総長に仙谷由人政調会長代行、顧問には原発再稼働に否定的な菅直人前首相の起用が内定している。 』


とても結果に期待できそうなメンバーではないが、民主党がやることだから当然なのかも。
また、選挙向けの政権公約などというものは、前回の選挙を思い返すまでもなく、嘘、出鱈目で塗り固められ、反古にすることに何の抵抗も罪悪感も感じない連中だ。

「なんでも好きにすればいいさ」という感じか。



装置落下の復旧完了=もんじゅ、費用21億円―原子力機構
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120808-00000130-jij-soci
何の役にも立たないものに、21億円もの費用をかけて、その費用は、一体だれが負担するのか?
そもそも復旧する必要があったのか?
そういうことを検証し、指導したり、規制したりする機関はないのか?



【衝撃!】瓦礫拡散利権構造の全貌が見えた!
http://george743.blog39.fc2.com/blog-entry-1403.html
『何故震災瓦礫を全国にばらまき、燃やそうとするのか。

何故国家主導で遠く北九州まで瓦礫を運びたがるのか。

運んで、焼いて、埋めて。。

カラクリが見えてきました。

社団法人 日本プロジェクト産業協議会 (JAPIC)という組織が存在します。

団体会員として8団体、(社)セメント協会 、電気事業連合会 (原子力ムラの電事連)、(社)日本埋立浚渫協会、(社)日本建設業連合会、(一社)日本自動車工業会、(一社)日本造船工業会、(一社)日本鉄鋼連盟 、(一社)不動産協会 が加盟しています。

法人会員は112社、除染で利益をあげるゼネコン各社、瓦礫を燃やしたいセメント各社、製鉄各社、原発メーカー、瓦礫拡散のCMなどを作った博報堂などが加盟しています。

賛助会員は52団体、何故か釜石市、北九州市、そして汚染木材を原料に紙を作ってしまう製紙各社などが加盟しています。』

驚くべき組織、カラクリ。その全貌とは・・
そしてこの組織に内包されている組織が「日本創生委員会」その委員を見てみると。。
主要メディア、製造、商業、運輸、電力、不動産、サービス、金融、原子力ムラの経済団体が委員になっており、オブザーバー委員として、内閣、総務省、外務省、財務省、文科省、厚労省、農水省、経産省、国交省、環境省、防衛省の局長、長官、官房長クラスが名を連ねています。
驚くべき組織です。


JAPICが2007年6月に防災担当大臣へ提言した報告書
首都圏における震災廃棄物処理の在り方 -防災担当大臣への提言-
㈳日本プロジェクト産業協議会
JAPICは、震災廃棄物の広域処理、再資源化、公共と民間のベストミックス、2年以内の早期処理、超法規的かつ一元的連携体勢の確立、具体的処理方法などを提言しています。


提言の想定は首都直下型地震による被害ということでしたが、今回の大震災の瓦礫処理スキームに採用されたのではないでしょうか?

お惚け、ウソつきの野田と細野が躍起になって、2年以内の震災瓦礫広域処理を推し進めてきた原因がここにあります。
そして、報道機関も挙げてそれを後押ししてきた訳も同じところにありました。

これだけ強い味方に囲まれているから、「国民の批判、世界の批判、モノともせず」ですね。




【佐藤優】ロシアの地図に北方領土がない!? H.24.8.3



【佐藤優の眼光紙背】竹島問題の対話と国際法による解決を韓国と国際社会に毅然と主張すれば、状況は日本にとって有利になる
http://blogos.com/article/44706/
『 今後の1~2日間で、日本と韓国のいずれが国際世論を味方に付けることができるかということが鍵になる。
筆者ならば首相官邸に対して、以下の提言を行う。

1.本件は外務官僚によって扱うことが出来る範囲を超えている。領土は国家の礎だ。日本の国家主権に関わる問題なので、首相官邸の政治主導で対処する。

2.通常の外交的な抗議に加え、本10日中に、官邸主導で武藤正敏在韓国大使を東京に呼び戻す。武藤大使は、空港から直接首相官邸に向かう。そして、野田佳彦首相と玄葉光一郎外相に、事情を報告する。

3.本日から、2週間、日本政府職員は、韓国の航空機の利用を差し控える。公務員が特定国の航空機の利用を差し控えることは、外交的に強い不快の念を示すことになる。

4.日本政府が、竹島問題を「対話と国際法」によって解決する意向を有していることを、野田首相、玄葉外相が公の場で国際社会に向けて発信する。ここで重要なのは、国際社会に竹島をめぐる紛争が、日韓両国間に客観的に存在させることを認知させることだ。日本政府は、「竹島をめぐる紛争が存在する」と主張しているのに対し、韓国はこれまで「独島(竹島に対する韓国側の呼称)をめぐる領土問題や紛争は一切存在しない」という姿勢をとっている。ここで、紛争であることを認めると韓国にとって都合が悪い状況が生じる。』




野田首相会見 No1 消費税増税「引き上げ分はすべて社会保障に」
http://www.youtube.com/watch?v=mRRGgWHpemI
こいつ(はるか以前から野田に対する尊敬の念は、跡形もなく消え失せ、“こいつ”という表現がふさわしい)のウソにはもう慣れっこになって、何も信用できない。


『野田佳彦首相は10日午後、社会保障・税一体改革関連法が参院で可決、成立したことを受け、首相官邸で記者会見した。
首相は消費税率引き上げについて、平成21年総選挙の民主党マニフェスト(政権公約)に明記していなかったことをわびた上で、「増収分はすべて社会保障として使う」と理解を求めた。
「法案成立の暁には、近いうちに信を問う」としてきた衆院解散の時期については「特定の時期を明示的、具体的に示すのはふさわしくない」と明言を避けた。
韓国の李明博大統領が島根県の竹島(韓国名・独島)を訪問したことに対しては「歴史的にも国際法上もわが国固有の領土で、到底受け入れられない」と強く非難した。』


もういいよ。
お前は見苦しく壇上から転げ落ちればいい。
それとも誰かの手を借りなければ、それすらもできないのか?



「民主主義とは何なのか:真剣に問う時期:孫崎 享氏」
http://sun.ap.teacup.com/souun/8287.html
『嘘:先生「嘘はついちゃいけませんね。最近これはひどいという嘘を見た事有りますか。」

生徒「はーい。藤村官房長官が ”首相は約束を守る人だ”と述べ(9日毎日)ました」

民主主義とは何なのか:真剣に問う時期。

国民の最大関心事の増税、原発再稼働をやり、自公民は選挙の争点にしない談合。

国民に嘘の約束し、破り、談合し、又国民の信を得たと国民意志に反する政策を又する予定の自公民。

民主主義とは何なのか。

4年に一度国民に騙される機会を与えると言うことか。』




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COMMENT

メタンハイドレート

コメント拝見しました。
本当に日本国民として経済や生活を考えたとき日本に資源があったらな・・・と思いますよね。
青山繁晴さんの奥様が数年前メタンハイドレートを発見し現在もまだ調査しているようです。
政府では太平洋側での研究や発掘調査をずいぶん前からやっているようですが、ここは海底深く掘らなければならずメタンも砂や砂利が混じっていて純度はいろんな面で時間とお金がかかりやっかいとのこと。
でも日本海側のメタンは非常に多くの純度の高いものが突起して出ていて青山さん曰く100年分もの量が取れるということです。
ぜひ調べてみてください。
参考になればと思いコメントさせていただきました。

【藤井厳喜】進行中の世界エネルギー革命:安い天然ガスと石油の時代−【私の論評】世界エネルギー革命を前提に物事を考えよ!!

こんにちは。シェール・オイル、ガスの掘削が、夢物語ではなく、現実のものとなり、採算がたつものとなり、世界エネルギー革命が進んでいます。従来のように、安い天然ガスと石油が当たり前の時代に突入しつつあります。これにより、アメリカが世界最大の産油国となる見込みです。そうして、世界の埋蔵量は、今わかっているだけでも、ガスは400年分、石油は200年分もあります。この7月、日本でも、秋田県でシェールオイル油田が発見され(鮎川油ガス田)、その埋蔵量はここだけで、日本の年間使用量の10%にもなるといわれ、その採掘が急がれています。 このエネルギー情勢の革命的な変化により、日本では、原子力発電を大幅に削減ないし全廃しても、不安のない状況が生まれています。とにかく、当面は、エネルギーに関してあまり悩まなくてすむということは、素晴らしいことです。素直に喜ぶべきことと思います。そう思うのは、私だけでしょうか?皆さん、はどう思われますか。詳細は、是非私のブログを御覧になってください。
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