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国民の力で改革できるか?

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巨大な企業群や大国、狡賢いエリート官僚集団に対抗して打ち勝つことができるか?

既得権益の海に溺れている人たちや、無関心層も気付かせ、助け出さなければならない。

その人たち個人のみならず、その家族や知人、近隣の人たちも、そして、もちろん我々自身もその対象なのだ。

もっちもっと、野田や民主党、自民党、大阪維新の会などにも頑張ってもらって、徹底的に苛め抜かれ、耐え難いほどの苦痛に追い込まれなければ、そのパワーのスィッチは入らないのだろうか?

もっともっと、巨大な原発事故や、事故に見せかけた殺戮や、自然災害が起こらなければ、、、、
世界中の食糧が不足し餓死者が続出し、無実の人々が疑獄に投げ込まれ抹殺されなければ、、、、、

それほどの衝撃が必要だと言うのか?

予言者たちが言うように、世界の人口が1/6ほどにもならなければ、改革の芽は出てこないのだろうか?
全ての穢れた芽が枯れ果て、大地が荒れ果てた後でなければ、清らかな生命の種が芽生えて来ないというのだろうか?

科学や文明の進化というものが、人々が気付かないうちに、それほどまでに人類を愚かな生き物に変えてしまったのだろうか?

我々が考える正義そのものが歪められているとしたら、おそらく、きれいごとの中からは、そうした改革の芽や、新しい世界は生まれてこないのではないかとさえ思う。
正義そのものを考え直してみる必要があるのかもしれない。

そこに必要な力は、サタンのような悪魔的な強力な力かもしれない。
過去から現在まで何気なく封印されてきた、人類が本来持っている力を、悪魔や魔女に例えて排除する思想か、遺伝子のようなものが組み込まれているのかもしれない。

労を苦として嫌い、快を楽として好むような何かが、、、、。

ある種の宗教が、その役割を果たして来たのかもしれないが、要因はそれだけでもないような気もする。
しかし、思想家でも哲学者でもなく、宗教家でもない私には、その答えはなかなか見つからない。


民主主義社会には、人と議論をする自由がある。
しかしそれは、人の意見を消去したり捻じ曲げたりする自由ではない。

自分の意見を持つ自由と、それを発表する自由があるだけだ。


そうした議論と自由の中からは、新しい何かが生まれてくるはずだ。
そしてその新しい何かを自分の中に取り込むかどうかも自由なのだ。

真の民主主義とは、本来、そういうもののはずだ。
ACTAは、それを奪い取ろうというものだ。
そのシステムは、新しいものが生まれてくることを恐れる者たちが考えたのだろう。

緩やかだろうが、急激だろうが、独裁者は変革を好まないからだ。



数十年後の放射能拡散予測地図 太平洋全部が高濃度放射能汚染
信じたくない人、最悪の事態を想定したくない人は目を覆って見ないで下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=1o__fn11do8&feature=relmfu



HAARPに地震波か? 研究用61:イランでM6地震!HAARPの仕業か?
http://quasimoto.exblog.jp/18615815/
これも、空想やデマの類として一笑に付してしまう人も多いだろうが、絶対ではないが、いくつかの根拠をもって警戒する人も多いのだ。
あなたはどっち?




【TPP】 中野剛志がブチギレているホントの理由 【良く知らない人向け】
この人のTPP論は、非常に参考になると思っているが、それ以外の話(例えば原発など)は少し怪しくて、無防備に飛びつくと悪い影響を受けるかもしれないと危惧するので、あまり拡散しないようにしているが、TPPだけ真剣に傾聴しておこう。




渡邉良明のブログ「日本の天命・日本人の使命」
孫崎享氏『戦後史の正体』を語る(完)
http://yoshiaki-watanabe.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-8030.html
『長い歴史の中で、「対米追随」ということを主張する首相が、生き残れる。
そして、もしも、「自主」というものを強調しようとする人がいると、それは、日本の組織全体が、一緒になって、これを潰していく。
その「組織」というのは、メディアであり、検察であり、政治家であり、財界であり、官界である、と。

しかし、もう、こういうようなものは、日本の行きべき道筋ではないんだと、もう一回、われわれが、アメリカとの関係を、どうすべきかということを考える「時期」に来ているんだと思うんですよね。

ちょうど、それは、今、”われわれが正しいと思っていた「原発」というものを、もう一度見直そう!”という思いと連動しています。

それは、大手新聞社が言ったから、”そうしよう!”と言うんじゃないんですよね。
 あるいは、官僚が、”そうしよう!”と言ったから、そうするんじゃない。
 政治家が、”そうしよう!”と言ったから、そうするんじゃない。

むしろ、既存の勢力、財界を含めて、既存の勢力が、”原発を推進する”と言ってもね、多くの国民は、”そうではない!”と、やはり、違ったものの考え方があって、それに向かって行く時期に来ているんだと思ったと同じようにね、私たちが、この日米関係の在り方というものを問い直して、本当に、従来、アメリカに追随しているのが、日本の利益になるのか、多分、そうではない、ということで、日本の歴史を見直して、「自主」の動きというものを、打ち出す時期にきているんじゃないかと、まあ、そのために、戦後の日米関係の歴史を扱った今回の本が、皆様のお役に立つんじゃないかと思っています。』




【ノーギャラでもやると決意表明!?】小出裕章氏が「たね蒔きジャーナル」の存続を訴える。

小出裕章(京大原子炉実験所助教) 「たね蒔きジャーナル」存続呼びかけ

頑張っている、メインの水野晶子さんも潰さないで!!

http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65816988.html
たね蒔きジャーナル
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