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心に留めておきたい原子力の大事な動画集

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ダーク・サークル
プルトニウムの恐怖、軍需産業とのつながりを告発するドキュメンタリー
1982年のアメリカ映画。
サンダンス映画祭・国際エミー賞受賞作。
1980年代、世界的規模で保有されるプルトニウムの驚異を、女性作家のアーヴィングが綿密な取材と多くの資料をもとに作り上げたドキュメンタリー。
タイトルは核廃棄物の処置を危険視した"暗黒の循環"という意味。
主にアメリカの放射能汚染に関係した民間人や反核団体のグループが出演している。




















隠された被曝労働〜日本の原発労働者〜








原発の真実を撮影した男・樋口健二


福島 では被曝で各種発病が報告されている(字幕)

福島では被曝で何種も発病が報告されている!<日本語訳↓:Jo2Rayden>

Fukushima residents report various illnesses
AlJazeeraEnglish さんが 2012/03/09 にアップロード
http://www.youtube.com/watch?v=lpWOeKk1GUo
A debate is raging in Japan over the extent of the radiation contamination in the wake of last year's nuclear disaster in Fukushima.

これがフクシマ原発大事故に直面した結果だと18年間高校教師だった沼内恵美子さんは、信じています。
彼女の髪は抜け落ち始め、健康だったはずの歯も抜け落ちました。
異常な紫斑も、脚に出てきています。

沼内さんは、爆発で壊れた原発から25kmの場所に住んでいます。
この1年、彼女は健康状態について、ブログに載せてきました。
今、彼女は、政府が定めた放射能の暫定基準値の安全だと言う食物が、ゆっくりと彼女を殺し始めていると思っています。

沼内恵美子さん:
「あなたたち(日本政府)の言った食物を食べて、こういう影響を受けたんだと自分を実験台にして、政府の嘘を明らかにしているのです。」

政府の事故後の放射性基準への深い疑いにより、教師や親たちは、学校給食に、独自の検査をするよう後押ししています。
子どもたちが、一番放射線の影響を受けることが明らかになっている為、政府は最近になり、人々からの強い要望に押される形で、食品の放射性物質含有率を減らすことを表明しました。
ものによっては、20倍厳しくしました。
いまだに政府は、最初の食品暫定基準値は安全だと言い、福島に住む人たちには、脅威はないとしている。

シカタ・ノリユキ(首相の広報官):
「死者のほとんどは、津波によるものでした。原発の放射線の影響だけによる死亡は、聞いたことがありません。」

世界と日本では、長期間の低線量放射線被曝の影響があるかどうかをめぐる激しい論争があります。
ここ福島にある放射能は、人間の健康リスクとなります。
まだ良く判らない科学の小さな問題なのです。

見えない敵に向かうように、肥田舜太郎医師は、広島と長崎に原爆が落とされてから長い間、原爆被爆症に苦しむ何千もの人々の治療にあたってきました。
彼は、フクシマ原発事故で、広島長崎を超える犠牲者がもっと出る歴史の1ページが作られるのではと恐れています。

肥田舜太郎医師:
「多くの人たちが、原発事故の放射線内部被曝の影響を受けていることは、疑いの余地はないでしょう。
事無かれの思考が、政府に被曝の危険性を見誤らせているのです。それは誤りです。」

沼内さんは今、日中の何時間かを、被曝の恐怖で福島を離れた人たちが置いて行った犬の世話をしながら過ごしています。
彼女は、今も原発近くの家に住み続けています。
彼女の"実験例"により、彼女の主張のように政府がこの事態を認める方向になり、方針を変更するようになればと願っています。




【大切な人に伝えてください】小出裕章さん『隠される原子力』

【転載歓迎】
(これをご覧になられた方へお願いがあります。
あなたの家族や友達など大切な人に伝えて頂けないでしょうか?
このバトンが日本中に回ることを期待しています)

小出裕章さん【原子力の専門家が原発に反対するわけ】
http://bit.ly/hnBKJj
http://bit.ly/jbr5TI(英語版)

2011年3月20日に行われた小出裕章さん(京都大学原子炉実験所 助教)の講演です。
小出さんは原子力の研究者という立場から、原子力の危険性について、40年以上に渡り警鐘を鳴らし続けて来られました。
その警鐘空しく、私たちは東日本大震災で福島原発の大事故を招いてしまいました。
今も現場では作業員の方々が命がけで復旧に取り組んでおられますが、まだまだ予断を許さない状況が続いています。
空や海に広がる放射能の影響も心配です。 

この苦しい経験から私たちは学ばなければいけません。
同じ過ちを繰り返さないように。
子供たちに安心して暮らせる世界を残せるように。
この地球に生きるすべての人に届けたい。
隠される原子力・核の真実。
あなたの大切な人に伝えてください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここまで↑

映像をアップしました東条です。
山口県上関町に建設されようとしている「上関原発」の現場に身を置き1年7ヶ月、写真や映像を発信しています↓
「スナメリチャンネル」~みんなが笑って暮らせる世界へ~

http://bit.ly/qWtpvZ

(リンク歓迎です。ブログやツイッターなど、市民メディアで伝えてください!)





チェルノブイリ 人体汚染











チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染









チェルノブイリ特集 最終回 少女の体に放射能は 衝撃的レポート('94.7)

できるだけ多くの人に見ていただきたいです。
これは過去のチェルノブイリの問題ではありません。
いまの私たちの問題です。
これからの日本の子供たちの問題です。

チェルノブイリ特集 第1回 潜入!最悪汚染ゾーン('93.5)
http://youtu.be/WCfzjHaVu5s
チェルノブイリでは事故のあと病院から5万人のカルテが盗まれていた。
追跡取材によって見つかったカルテはIAEAの発表を根底からくつがえす。
IAEAによるチェルノブイリ安全宣言のカラクリを明かすレポート。
広河隆一×櫻井よしこ


チェルノブイリ特集 第2回 子供に何が起きたか('93.5)
http://youtu.be/M7u1AyLfkyw
チェルノブイリでの病院の取材によって、子供たちが放射線の影響で次々と亡くなっている実態が明らかとなる。
IAEAは「住民の健康被害は全くない」と発表したが、驚くべきことにそのIAEAの調査団長をつとめたのは広島の医学者であった。
広河隆一×櫻井よしこ


チェルノブイリ特集 第3回 原発汚染 死の生活('93.5)
http://youtu.be/0rDbSMWKGPw
事故後7年目、チェルノブイリ原発周辺の住民を取材する。
事故以来、周辺地域ではずさんな検査体制がしかれ、人々は汚染された食品を食べ続けていた。
経済的な理由から母と子は避難できず、調査したすべての母乳から放射性物質が検出された。
IAEAの安易な安全宣言が救援の動きに水をさし、事態を悪化させたのだった。
広河隆一×櫻井よしこ



チェルノブイリ特集 最終回 少女の体に放射能は 衝撃的レポート('94.7)
http://youtu.be/0rFYHpmta_0
チェルノブイリ原発事故から8年目、体内の放射能は潜伏期間を過ぎ、牙をむきはじめた。
放射能は様々な形で子供たちに襲いかかる。
さらに原発周辺地域を上空から取材する。
見えたのは、今後100年以上誰も住めない街や、ズタズタに取り壊された死の村の姿だった。
広河隆一×櫻井よしこ

広めていただけるとありがたいです。
複製も歓迎です。


チェルノブイリでは事故の過小評価が人々の健康被害を拡大させました。
日本政府はいま福島でチェルノブイリと同じことをくり返そうとしているのではないでしょうか。
http://www.kantei.go.jp/saigai/senmonka_g3.html
「健康には影響は認められない」「問題ない」。
こういう言葉はチェルノブイリでもくり返されたのです。
日本で同じ過ちをくり返させてはいけません。
今なら被害を防げます。

真実を伝えてください。
そして子供たちを全力で守ってください。




チェルノブイリ原発 隠されていた事実
チェルノブイリ原発事故の直接原因は地震であった。









「プロジェクトX 挑戦者たち チェルノブイリの傷 奇跡のメス」
1986年4月26日。
旧ソ連ウクライナで人類史上最悪の事故が発生した。
チェルノブイリ原子力発電所4号炉の爆発。
大量の放射性物質が発生、その多くが風下に位置したベラルーシに流れ、間もなく悲劇が始まった。
子供たちに甲状腺ガンが多発し始めたのである。
現地の病院で手術を受けた子供たちの首筋には、一生消えない大きな傷がついた。
その時、一人の日本人医師が立ち上がった。
信州大学医学部の外科医、菅谷昭。
父は、夜の往診も厭わない町医者。
もっと患者と向き合いたい、そんな思いを抱き続けていた菅谷は­、大学教授の座を辞し、ベラルーシに渡ることを決意する。
ベラルーシでの菅谷のたった一人での闘いが始まった。
やがて菅谷の高い手術技術や、患者との交流に心打たれていく­若い現地医師たち。
いつしか菅谷のアパートに集まり、勉強会が開かれるようになった。
菅谷は、彼らに自分の手術技術の全てを伝えた。
さらに菅谷は、手術後もガン再発の不安­を抱える患者達の家を一軒一軒訪ね、診察を繰り返した。
脳裏には父の姿がよぎっていた。
そんな菅谷の活動に共感し、菅谷を支えようと奮闘する一人の男がいた。
28歳の若手­医師、ゲンナジー・トゥールだった。
二人は訪問診療を黙々と続けていた。

やがて菅谷たちの努力は、ある一つの奇跡を産んだ・・・。
人類史上最悪の事故と対峙した、日本人医­師と現地の医師たちの5年半に及ぶ闘いを描く。

http://youtu.be/cJu-rU4-Xyk


チェルノブイリ原子力発電所事故から25年 ――今でも農産物汚染続く
チェルノブイリ原子力発電所の爆発事故により、大量の放射性物質が放出され、周辺の国と人々に多大な影響を及ぼしました。
事故から25年経った現在でも、高レベルの放射線¬が検知され、数種類の農作物において汚染が続いています。




東海村JCOバケツ臨界ウラン放射線・放射能被爆事故(原発関連)
1999年に茨城県東海村のJCOにて起こった、当時バケツを使った作業が話題となった、ウラン溶液の臨界による作業員さんの放射線被爆事故についてのドキュメント番組の一部です。

人体が大量の放射能を浴びるとどういうことになるのかを知って、現在日本国内に53基も存在する原子力発電所(原発)や六ヶ所村再処理工場やプルサーマル計画がいかに無謀で恐ろしいことなのかを知ってください。
そして、原発などの原子力関連施設の停止及び廃絶に向けて、国民的運動へと発展させましょう!



「覚悟はしています」福島原発・作業員の証言



「事故前、私は超原発推進派でした」〜作業員Tさんの思い
これまでOurPlanetTVで継続的にお伝えしてきた福島第一原発作業員のTさん。
7月から8月にかけては同原発周辺での「後方支援業務」に携わってきた。
  
今回のインタビューでは、福島第一原発敷地内で8月に計測された「10シーベルト」という高濃度汚染の問題、政府と東電が発表した工程表の作業内容に対して現場でどのような反応があるのか、そしてTさん自身の原発に対する考え方の変化と今後についてを話を聞いた。
 
聞き手:綿井健陽(フリージャーナリスト/JVJA)
収録:2011年8月10日
※Tさんの希望により、音声を変えてあります。



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