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日本は嘘つきたちにミスリードされている!?

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山下俊一の嘘が暴かれた
http://einstein2011.blog.fc2.com/blog-entry-570.html
【抜粋】 長崎大学医学部教授だった山下俊一。
現在は長崎大大学院教授を休職し、原発誘致でボロ儲けして来た佐藤雄平福島県知事の要請により、福島県立医科大学副学長に就任。
福島県放射線管理アドバイザーも兼任し「年間100ミリシーベルト浴びても人体に影響は無い」と豪語した医師。

山下医師の日本臨床内科医会会誌による論文を国会図書館で読んできた人のツイートから、山下俊一の嘘が暴かれる。 「拡散希望」

できる限り多くの人に真実を知ってもらいたい。
こんな人間たちをいつまでもいい気にさせていてはいけない。
嘘を信じて健康を害することがないように!!



野田首相、解散明確化を否定
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012100700124
【抜粋】 野田佳彦首相は7日、8月の自民、公明両党との党首会談で「近いうち」と約束した衆院解散の時期について「決して忘れていないが、特定の時期まで具体的に与野党の党首で詰めていく性質のものではない」と述べ、両党が求める時期の明確化には応じられないとの考えを重ねて強調した。

これほど言葉を弄して人を愚弄し続ける人間もいないわけではないけど珍しい。
さらに続く「嘘」。


2012年10月05日(金)長谷川 幸洋
長谷川幸洋「ニュースの深層」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33713
「原発稼働ゼロ」は実は「原発依存度15%」そのものだ!「原発・エネルギーの基本方針」を何も決められないのだ政権の迷走ぶり
【抜粋】 原発ゼロは国民の目をあざむく情報操作

 政府は9月14日に「革新的エネルギー・環境戦略」を決めた。
その中で「2030年代に原発稼働ゼロを可能とするよう、あらゆる政策資源を投入する。
その過程において安全性が確認された原発は、これを重要電源として活用する」と書いた。

 この書き方は「ゼロを可能とするよう」という表現であり「ゼロを目指し」とか「目標とする」といった表現に比べれば、あいまいだ。
それでも本来なら戦略を丸ごと閣議決定するのが普通なのに、19日の閣議決定は「『革新的エネルギー・環境戦略』を踏まえて(中略)柔軟性を持って不断の検証と見直しを行いながら遂行する」と一段とあいまいになってしまった。
全部でわずか5行だ。
この書きぶりでは、何も決めていないのとほとんど同じである。

 新聞やテレビは「原発ゼロの閣議決定見送り」と大きく報じた。
だが中身を見ると、実は14日の原発ゼロ方針自体がゼロではなく、原発依存度15%案そのものだった。


福島を視察(?)した時の画像
防護服と全面マスクを着けて福島第一原発4号機の屋上部を視察する首相ら=代表撮影

野田の福島視察

大臣用の特別防護服だろうか?
現場の作業員たちも住民たちもこんな格好はしていないのでは?


福島県産米のおにぎりを食べる野田首相。右は佐藤知事=菅野靖撮影

福島県産米おにぎり

福島県産米のおにぎりを試食。
あとで吐き出しそうな顔だな。
ナイスシャッターチャンス。



那覇でも違反飛行「わが物顔 許せない」
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2012-10-07_39920
【抜粋】 オスプレイが、週末の催しでにぎわう那覇市上空を飛んだ。・・・・・日米合意違反の飛行が常態化する現状に、県民は「わが物顔で許せない」「安全なら、東京の官庁街や皇居の上でも飛ばせるはずなのに」と憤った。・・・・・浦添市の主婦石川清子さん(54)は「前田の自宅では普天間飛行場を離着陸する米軍機の騒音に悩まされているけど、まさか那覇でも飛ぶなんて」と驚き、「政府が言う安全策なんて絶対うそ。『ミスプレイ』と呼びたい」と怒りを新たにした。

 「那覇大綱曳(ひき)まつり」の関連イベントでごった返す国際通りや奥武山公園からも、3機が見えた。

オスプレイ_l

那覇大綱挽まつりのパレードでにぎわう那覇の市街地上空をヘリモードで飛行するオスプレイ=6日午後2時45分ごろ、那覇市久茂地

 那覇市の沖縄国際大1年、比嘉星乃さん(18)は「街の上は飛ばない約束なのに。県民の意思を無視した上に、約束も破るなんて許せない」と憤った。
同市の主婦仲里菊乃さん(39)は、一緒にいた小学生の息子が飛来に気付いた。
「配備を許してしまうと、制限が利かなくなるかも」。
家族5人で訪れた沖縄市の津嘉山覚さん(40)は「子どもたちが大きくなっても、オスプレイや基地があり続けないか心配」と話し、幼な子の頭をなでた。

政府は最初から沖縄県民や全国民を騙すつもりだった確信犯だ。
心までが腐りきってしまった政府だ。

誰かが野田に、「沖縄に移送するオスプレイに搭乗して訪問したら?」と進言したらしいが、実現しなかったそうな。
乗っていたら、恐怖のあまりに気絶していたかもしれないな。

米軍も米軍だが、日本の政府は一体、誰を守ってくれるのか?
国民の健康や安全を守らなければ国体は継続しない。



121001夕やけ寺ちゃん活動中 本音と建前「オスプレイが沖縄へ 広がる波紋」~岩上安身氏出演「抗議団の住民3人が負傷。2人は鋤骨にヒビが入り、1人は脳震盪を起こし、救急車にて搬送」


Video streaming by Ustream


小沢一郎氏はマスゴミの曇っためがねで報道されている
http://iitaihoudai.dt25.net/?p=1206
【抜粋】 小沢一郎氏はマスゴミの曇っためがねで報道されている

「人物破壊」の著者で有名なカレル・ヴァン・ウォルフレン氏は、小沢一郎氏について次のように述べている。
「小沢は今日の国際社会において、もっとも卓越した手腕を持つ政治家のひとりである。ヨーロッパには彼に比肩し得るリーダーは存在しない。政治的手腕において、そして権力というダイナミクスをよく理解しているという点で、アメリカのオバマ大統領は小沢には及ばない。」

この小沢一郎論を読んで、「なるほど」と納得する人は少ないかもしれない。
余りにも、マスゴミを中心にでき上がっている「悪」、「壊しや」、「金権政治家」、「悪党」―という「小沢一郎像」とかけ離れているからである。

要するに、普通の読者は、今まで聞いたり読んだりしてきたものと、余りにも違うので驚くに違いない。・・・・・もう一度じっくり考えてもらいたい。
そもそも、「小沢一郎は悪党だ」と誰が決めたのか。
われわれが、「小沢一郎は悪党だ」と判断するとき、何を根拠にしてそう判断しているのか。
われわれは、「テレビ」や「新聞」という巨大マスゴミの報道を、つまりマスゴミという「めがね」と「目線」を通して政治家や文化人、芸能人を見て、そして判断する。
あるいは関係者たちの証言や噂話を通じて、その人物を品定めし、判断する。

要するに、他人の価値尺度を通して判断しているのだ。
われわれは、なんの先入観もなしに、直接、その人物を知ることも、接することもできない。
例外を認めたとしても、ほぼそれが普通であろう。

その時、もし、テレビや新聞の報道に「間違い」があったら、あるいは意図的な「捏造」があったとすれば、いったい、どうなるか。
あるいは、そこに「情報操作」や「情報工作」というものがあったとすれば、どうなるだろう。
われわれの判断は、間違いなく狂ってくる。
情報に踊らされることになる。
われわれが内的イメージとして作り上げる「世界」は、世界そのものではない。
現実といわれているのも、現実そのものではない。
マスゴミによって加工され、変色され、歪曲されている。

小沢一郎氏はいま、次期衆院選の準備でこもっている。
マスゴミは「国民の生活が第一」のことは一切報道しない。
世論から遠ざけ、「国民の生活が第一」の支持率を落とそうと大マスゴミは企んでいるのだ。

これで、小沢一郎氏が表に出てくれば、またも新聞やテレビでバッシングするだろう。
でも、日本という国、日本の制度、日本の官僚機構は小沢一郎氏が怖くてたまらないのだ。
だから、マスゴミが一丸となって小沢潰しに出てくるのだ。
そろそろ選挙も近い。
有権者は、テレビや新聞など米官業の手先になっている報道?にごまかされてはけない。
きちんと自分の目で耳で小沢一郎氏のことを知ろう。

まさにこのとおり。
呆れるほどのマスコミの偏向報道。
自民党や維新の報道、どうでもいいようなエンタメや社会報道ばかりで、「国民の生活が第一」については、まったくの無視。

よほど脅威に感じているのだろう。
十分に震え上がっていればいい。






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