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半覚才

地球の過去と今と未来を見つめる3匹
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Author:半覚才
自然とともに生きる、生き物が好き!
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報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

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やる気のない人間をその気にさせることが出来るか?

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「水を飲む気がない馬を水飲み場に連れて行くことはできるが、水を飲ませることはできない。」
年内解散「物理的に難しい」 輿石氏、党首討論も提案
http://www.asahi.com/politics/update/1104/TKY201211040193.html
【抜粋】 民主党の輿石東幹事長は4日、自民、公明両党が求める年内の衆院解散・総選挙について「日程的にも物理的にも難しいのではないか」と否定的な見方を示した。
特例公債法案や衆参両院の「一票の格差」是正といった課題の処理が理由。
こうした課題は野田佳彦首相が解散の判断条件としている。[管理人注:これをクリアしたら、判断条件の一つに過ぎないと言うだろう。それが野田の常套手段。ウソつきは曖昧な言葉をたくさん用意しているものだ。]
とNHKの番組で語った。

 輿石氏は自公両党が党首会談を呼びかけていることに対し、「党首討論があるから国民の前で堂々と議論してもらうのがいい。
来週とか再来週には必ずできる」と述べ、近く党首討論を申し入れる考えを表明。
補正予算の編成は「党としても政府に要望していきたいが、緊急課題が山積しており、年内は難しいのかなという感じがする」として、年明けの通常国会で検討する考えを示した。[管理人注:どれもこれも時間稼ぎにすぎない。お人よしの谷垣から替わって、さて安倍はどう出るのか?]

 一方、自民党の安倍晋三総裁は同じ番組で、衆院解散について「予算編成もあり、12月16日(の投開票)が限度に近い。今週、それなりの意思を首相に示してもらう必要がある」と語り、年内解散を重ねて要求。
衆院での内閣不信任決議案について「当然、念頭に置く」とも述べ、提出をちらつかせて首相に圧力をかける考えだ。
国民の生活が第一の小沢一郎代表も同番組で、内閣不信任案について「もし出るような状況になれば、賛成するのは当然のことだ」と明言した。[管理人注:今の日本、まっとうなことを言う人間が嫌われ、排除されるという情けない国民に占拠されてしまったのか?]


3日の主要全国紙や地方紙の朝刊に数億円かけて掲載した、野田首相の写真入りの民主党の広告
【抜粋】 皆さんと話したい。
できたこと、できなかったこと、
そして、どうすればできるのか。

疑問もお叱りもぶつけてください。政権交代以来の3年間をふりかえり、
民主党政権は何ができ、何ができなかったのかを
皆様と直接、お話する「政策進捗報告会」を全国で開催いたします。
できなかったことは真摯に反省し、お詫びし、その理由も明らかにして、次につなげます。
「検証」というプロセスを踏み、これからやるべきことをはっきりさせていきます。
どうぞ厳しい声をください。すべて、受け止めます。

民主党代表・内閣総理大臣 野田佳彦

そこまでアホか!?と言いたい。
自分たちに出来ないなら政治家でも政党でもない。
さっさと解散するがいい!!
もう嘘で塗り固めたマニフェストなんか、もう見たくも聞きたくもない!!



【政界二十四時】新党「第三極連合」の行方
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/121105/mca1211050503005-n1.htm
【抜粋】 石原慎太郎前東京都知事を代表とする「石原新党」がついに動き出した。橋下徹大阪市長率いる日本維新の会との連携が実現すれば、次期衆院選の台風の目になることは間違いない。[管理人注:「来るぞ、来るぞ」と脅かすだけの台風のなり損ないだという気もするが。]・・・・・石原氏は10月26日の最後の知事定例記者会見で、たちあがれ側から政策的な違いを不安視する声があがっていることを明かし、「永田町にいる人間は視野が狭い」と不満をぶちまけた。[管理人注:政策の違う党や政治家が集まれば、民主党のような烏合の衆になって近く分裂するだけなのに。学習能力のない爺さんだな。]

 「政策のここが違うとか、そんなことじゃないんだ。大眼目ってのはね、官僚支配を壊していくことなんですよ」[管理人注:世界が見えていないな。「官僚支配を壊す」ことより大事なことがあるってことが見えていないし、国民の願いも違うところにあるのに。]

 石原氏はこの会見の中で「たちあがれが合意しないなら一人でもやる」という言葉を繰り返した。10月30日に開かれたたちあがれの拡大支部長会議でも「(平沼氏らは)あれが嫌いだ、これが嫌いだ、この政策が違うというが、おれは一人でも出ていく」と言い切った。[管理人注:だから、亀井に「一人で死ね」と、縁切りされるんだ。政治を老人のゲートボールサークルのように考えている。]

 おそらく、平沼氏らに譲歩を促し大連合をまとめあげるための「石原流」の檄(げき)なのだろう。しかし、石原氏が、たちあがれとの合流を断念し単身で橋下氏と手を組むことを視野に入れているのではないか、という気もしなくはない。「一人でもやる」宣言に呼応するかのように、橋下氏が「石原氏個人とは一緒にやりたいが、たちあがれ日本の人とはカラーが違い、世代間ギャップを感じる」と発言したことも気になる。

 しばらくは新党構想をめぐる動向から目が離せない日々が続きそうだ。(松本学)[管理人注:橋下は「世代間ギャップ」ではなく、国民とのギャップを感じ取った方がいい。いずれにしても、こんな連中のことは目を離した方がいいな。]



TPP参加 付加価値取られる ジャーナリスト東谷氏、士幌で講演
http://www.tokachi.co.jp/news/201211/20121103-0013937.php
【抜粋】 ・・・・・東谷氏は「グローバリズムの崩壊と日本、そして日本農業」と題して講演。「アメリカの雇用を生み出すために、貿易協定を結んで他国に物を売らなければならないというのがTPPの考え方」と指摘。

 また、カナダがアメリカと自由貿易協定(FTA)を結んだことで、カナダの農産物加工業がアメリカの多国籍企業に買収・吸収された例を示し、「士幌の農業は、加工プロセスにも携わることで付加価値を付けてきた。
TPPに参加すると、アメリカにその付加価値を取られてしまう」と警鐘を鳴らした。(津田恭平)

これが正論、正しい見方だと思うが、TPP参加を主張する政治家は、これに対してどう反論するのか?
一度、国民の前でじっくり討論してもらいたいものだ。



子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク
11/14(水)海洋汚染に関する国際シンポジウム開催

http://kodomozenkoku-news.blogspot.jp/2012/11/1114.html
【抜粋】 これからどのくらいの間、海の汚染は続くのか?
魚は食べて安全なのか?
健康への影響はどのくらいあるのか?

日時:11/14(水)16:00~19:00
会場:東大本郷キャンパス・伊藤謝恩ホール

内容:
2012年11月12-13日に国内外の80名を超す専門家が集まり、開催される日本学術会議共催の国際シンポジウム
"Fukushima Ocean Impacts Symposium: Exploring the impacts of the Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Plant on the Ocean"
において

・ どのくらいの間、海の汚染は続くのか。
・ 魚を食べて安全なのか。
・ 健康への影響はあるのか。

をテーマに海洋政策や報道のあり方も含め、議論した結果を報告するものです。

詳しくは こちら →
http://www.whoi.edu/website/fukushima-symposium/overview-japanese

http://www.whoi.edu/fileserver.do?id=134704&pt=2&p=141249

日本語、英語の同時通訳付きです。
会場やレシーバー準備の都合がありますので、事前登録(Registration)が必要です。



佐藤優氏 尖閣の「領土問題存在しない」発言やめるべきと提言- NEWSポストセブン(2012年10月22日16時00分)
http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_149097
【抜粋】 外交交渉では相手の狙いを理解した上で、自国の国益を最大化させる術を探らなくてはならない。
そのためには過去の論理に固執し、思考停止してはならないと元外交官の佐藤優氏は指摘する。
中国との交渉で日本が新たに示すべき覚悟とはどのようなものか。
* * *
 これからの日本外交に求められているのは、新・帝国主義に対応する思考ができ、勢力均衡外交を展開できる人材だ。
真理は具体的だ。
抽象的な外交論ではなく、日本の死活的利益と絡む具体的事案に適切な方針を見出すことが出来る知力、洞察力、胆力が必要とされる。

「尖閣諸島が日本固有の領土であることは歴史的にも国際法上も明らかであり、現に我が国はこれを有効に支配しています。したがって、尖閣諸島をめぐって解決しなければならない領有権の問題はそもそも存在しません」(外務省HP)というのが日本政府の公式見解だ。[管理人注:自称東大卒のエリートだが周囲からは認められていない連中の、厄介なことから逃げようとする論理だが。]
だから外務官僚は「存在しない尖閣諸島をめぐる領土問題について中国と交渉することはない」という姿勢を取っている。

 その間に、中国は国際世論の支持を獲得することを目的に、「釣魚島及其附属島嶼(尖閣諸島に対する中国側の呼称)が、歴史的、国際法的に中国領であることは明白なのに、日本によって不法占拠されている。

 日本が領土問題は存在しないと主張しても、中国は存在すると考える。
釣魚島問題は現実に大きな係争になっているのだから、第三者から見て、客観的に領土問題は存在する。
それにもかかわらず、日本は問題の存在自体を否定し、交渉から逃げ回っている」という宣伝活動を展開している。

 このような状況を放置しておくと、国際世論は中国に引き寄せられる。
尖閣諸島周辺で中国軍と日本の海上自衛隊が交戦すれば日本側が圧勝する。
そして武力で問題を解決した日本は国際社会から激しく非難され、結果として国益を毀損することになる。[管理人注:国際社会で孤立すると、かつて国際連盟の椅子を蹴って離脱し、軍国主義、世界大戦へとまっしぐらに進んだ日本の姿が被ってくる。]

 政権中枢の政治家と外務官僚は、覚悟をもって、尖閣諸島に対する日本の主権を保全する現実的外交政策を構築すべきと筆者は考える。
もはや現実を反映しない「尖閣諸島を巡る領土問題は存在しない」という発言を日本政府はやめる。

 もちろん、積極的に領土問題の存在を認める必要はない。
その上で、「日本は中国に対し、どのような問題に関しても、いかなる条件もつけずに政府間協議に応じる用意がある」と表明する。

 それと引き換えに中国政府から「尖閣諸島を巡る係争について、最終的な結論が出るまで、中国人の釣魚島及其附属島嶼への上陸と諸島から12海里以内の水域への入域を差し控える」という了解を取り付ける。
この程度の交渉力は現在の日本にあるはずだ。[管理人注:野田政権には、そんな交渉力も判断力もないね。放っておけば事態は悪化するばかりだよ。佐藤さんはそこのところを見誤っているのでは?だから、鈴木宗男と一緒になって「衆院解散はすべきでない」などとのたまうのだろうか?顔立ちとは違って、少し人が良すぎるのではないか?]



【岩上安身より】IWJの現状のご報告
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/37611
【抜粋】 岩上安身です。いつもご支援いただき、ありがとうございます。
ツイッター上でお騒がせしておりました「重大なお知らせ」を、私の結婚話ではないかと楽しみにしてくださった方がおられましたが、じつはそうではなく、もう少し厳粛で厳しい事実のお知らせです。
【IWJ会員数報告:10月1日現在】全有効会員数3,568名(内サポート会員864名、一般会員2,704名)
【IWJ会員数報告:10月20日現在】全有効会員数3,565名(内サポート会員854名、一般会員2,711名)
このように、会員数が3名減少。
サポート会員も10名減少。
会費を振り込まれない方は有効会員数から除くので、この結果になりました。
初の減少です。
この会員数が頭打ちになった現実について、真面目に考えなくてはなりません。
すでに何回も述べてきているように、会員数が最低限でも5千人規模に達しないと、現在の配信規模は維持できず、無理に現在の規模を続けていけば、IWJは収支が合わなくなり、赤字になってしまいます。
しかし、3500人から伸びない。
この事実をどう見るか、見方はまず、二つに分かれます。
第一は、楽観論です。
まだまだ悲観することはなく、これからの努力次第で好転する。
会員の増加のために、何をなすべきか、考え、実行する、という積極策をとります。
目指すは収入の拡大であって、支出の絞り込みではない、という考え方です。
第二の考え方は、慎重論です。
この3500人という数字がIWJのもつ支持者数のマックスと考え、このサポーターに支えられるメディアとして、適性規模にダウンサイジングする。
これ以上、劇的な収入増は見込めないと考え、支出を絞ります。
最大の費目は、人件費。
一日あたり、あるいは一週間あたりの配信の本数を減らし、その分、人員を絞り込みます。
あるいは、人員の削減、もしくは報酬の一律カット。
ペイワークではなく、ボランティアのお願いを増やす。
それらを組み合わせます。(私自身は、自分の私財をIWJに注ぎこんでいるわけですが、その資金の返済を待つことで、IWJのキャッシュフローが枯渇しないようにしています)

IWJは大マスメディアとは違って素晴らしいニュース取材をしてくださって感謝しています。
しかし、岩上氏は、人が良すぎるというか、金の集め方が下手というか、そんな気がします。
それは彼の性格と相容れないものがあるのかもしれませんが、自由報道協会の上杉隆氏と一緒になるか、彼を少し見倣ってみるべきではと思いますが。
上杉氏は、本をたくさん書いたり、人脈を拡げたり、収入のチャネルの拡げ方を知っています。
かの堀江貴文氏とよく似ていますがね。
良いところは取り入れてみるべきかと思います。
自分でできなければそういう人と組むとか。
真面目一辺倒では集金力が強まらず、感謝されこそしても拡大は難しいのでは、と思いますが。




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