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選別のための優先順位を付けてみよう

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あまりにも小さな政党が雨後の竹の子のようにできてしまい、どこを選んでいいのか分からなくなってしまう、という声が、事実かどうかわからないけどテレビ、ラジオなどで報道されるようになってきました。

これも、特定の政党へ誘導しようという、電通やメディアの手の込んだ作戦かもしれませんが、またしてもつまらない間違いを繰り返してしまわないように、各党が主張しそうな政策について、自分なりに賛同できる、あるいはぜひ実行してほしいと思う課題に優先順位を付けてみようではありませんか。

それによって少しは、投票すべき政党や候補者が浮かび上がってくるのではないでしょうか?

以下に私が個人的な判断で順位付けしたものを並べてみます。

1.脱原発(とりあえず今は、直ちにか数年後かは問わず、時期を明確に区切ったものに限る)
2.増税反対(増税の凍結か法の改定かは問わない)
3.TPP参加(第一次産業、中小企業、保険制度の保護も含む)
4.行政改革(天下りの制限もしくは禁止、歳費削減、国家予算の削減を目的とする)
5.社会福祉の充実、改善
選挙制度のうちの議員削減、経済発展、憲法改正は問わないか、順位は低くする。
景気回復は、生活水準、雇用、派遣労働、育児・教育などの総合的な景気感、幸福感と考え、単純に経済発展と捉えない。 

こんな感じで皆さんも予め考えておいたらいかがですか?
あとは自分が望む政策を上位に掲げている政治家なり政党なりの信ぴょう性、誠実性をよく判断して投票に向かえばいいのではないかと思うのですが。

できれば政策がごく近い各小政党も、票が割れないように選挙協力するか合併してほしいものですが、なぜそれが出来ないのでしょうか?

太陽の党と維新の会などは、政策が全く違っているのに一緒になってしまったのにね。
ただ、政策が近くても“嫌い”という理由だけで一緒にしなかった党もあり、それも困ったもので、言っていることとやっていることが違うという、はなから信頼を欠くような行動もありますが。

まぁ、こういう党には投票しないという明確な選別根拠になりますから楽ではありますが。
少数意見をネグレクトし、ウソと失敗だらけの民主党も論外ですね。
さぁ、あなたなら何を優先しますか?
どう振り分けますか?



2012衆院選:第三極二分化、鮮明に 反増税系、維新と連携難しく
毎日新聞 2012年11月23日 東京朝刊

http://mainichi.jp/select/news/20121123ddm005010147000c.html
これも民意誘導のような、何となくうさん臭いにおいがします。
維新の会の政策や論調は、元々自公や最近の野田民主党に近いものがあり、対極とは言い難いと思います。

むしろ、政党が数多くあって紛らわしくても、“脱原発、反増税、反TPP”の極と、既成政党と維新の会を中心にしたそれ以外の“従来型保守路線”の極との二極化が明確になってきたと見る方が自然なのではないでしょうかね。











孫崎享氏のTwitterより”自民党:国民はもっと考えるべきだ。何でこんな党が次の政権。国民の意向と逆の政党を何故選択しようとするのか”など
http://chikyuza.net/n/archives/28290
大体、完全無欠の政治家なんていないのと同じように、評論家も実務をやらせたら実に弱いものだから仕方がないのだけれども、伊藤惇夫氏、佐藤優氏と同様に孫崎享氏は、つまらないことですが個人的にはあまり好きではないタイプなんですが、この人が書いた、かの有名な書籍や一部賛同できない部分があるものの分析力など、大いに参考になるところもあります。
【抜粋】  11月18日
案内:12日(月)ビートたけしのTVタックルで予定された「日米関係」の録画は、録画に出演していた人が知事選挙に立候補することになったことなどにより放映中止になり、当日生で別の内容になりました。

11月15日
政局:国民の大多数は明確に脱原発、反消費税増税、反オスプレイ、反TPPだろう。
しかし、選挙後の新しい政権は野田政権以上に推進に回るだろう。
なす術がないのだろうか

案内・尖閣:文藝春秋「2013年の論点(1300円)」1領土問題①石原慎太郎(太字)「日中友好欺瞞と幻想の40年は終わった、②孫崎享「棚上げすべし」(小文字)、③佐藤優(太字)「国家にとり領土問題とは何か」、④富阪聡(小文字)

尖閣:日本は国際的に孤立し始めた。
14日付ルモンド紙pons論評「尖閣を巡る日中紛争は東京の外交的弱さの象徴的。
北京を扱う上で、その要求において孤立化し、同盟国(複数)に見捨てられている。」米国ですら尖閣領有権問題で中立と言っているのに、日本固有、領土問題ないで説得出来るはずない

米中関係2:コミュニケにも我々の中国との関係がいかに重要か,強固な経済的関与をいかに望んでいるかが盛り込まれている。
我々は地域的、世界的問題で協力を望んでいる。
民衆と民衆の結びつきの強化を望む。
我々は人権問題の進展を奨励する。」米国では東アジアで最も重要な国は今や中国

自民党:国民はもっと考えるべきだ。
何でこんな党が次の政権。
国民の意向と逆の政党を何故選択しようとするのか。
もう操作されるのを脱却すべきだ。
16日読売「安倍総裁。原発ゼロは無責任。再稼働する。TPP前向き。集団的自衛権の行使を容認」。
目覚めて欲しいよ。

11月13日
対米関係:今日、韓国の京郷新聞の人が取材に来た。
「日本と韓国の新聞報道で違うのは、韓国には米国批判をする大手メディアがあること。日本にはそういう王手メディアないですね」。
そうか。
日本のメディアは韓国より米国に隷属しているのか。・・・・・


意外や意外! 【「おしどりマコ・ケン」 脱原発を語る】
表題には、「意外や意外!」とありますが、彼らのこれまでの行動や経歴を考えると少しも意外ではないのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/machihit2004/53766442.html
【抜粋】 <マコさんの話>

ベラルーシから初来日したアレクセイ・ネステレンコ・ベラルーシ国ベラルド放射能安全研究所長さんに福島へ同行したマコさんたちの体験談が披露されました。
チェルノブイリ原発事故後、ベラルーシ科学アカデミー核エネルギー研究所は圧力により閉鎖された。
その後、国から独立した民間の放射能研究機関としてベラルド放射能安全研究所ができた。

ベラルーシでは家庭で汚染物質を子どもたちが食べないように朝食・昼食・おやつを学校給食で提供した。

福島県では被爆直後の検査データがないために、現在の内部被曝を正確に把握できないという問題がある。
何時被曝したのか正確にわからない。

現在、福島で生きる上での価値観が、「ふるさとを大切にしよう」といった抽象的なものに変えられつつあるようだ。
いつの間にか、避難しないでふるさとへの思いを大事にして留まろうという流れに変えられつつある気がする。

アジア会議では 良い発表が袋叩きにあっている。
世界の原発推進派の力を感じた。

原発事故後、チョウの一種「ヤマトシジミ」の羽や目に異常が生じているとの報告が、琉球大学の大瀧丈二准教授らによって、英文科学誌「Scientific Reports」に掲載された。
現在、日本語版がなくて英語版しかない。
なぜ日本語で読めないのか。
ここには、大変 気になる事が書かれている。
チョウの模様に見られる奇形の原因は、骨格形成から来ていると言う。(この辺りの話はよくわからないがマコさんは英文の論文をPPで見せながら解説していたから彼女はきっと内容を呼んでいるのだろうと思われる)

福島にも何度も足を運び、現地の人に会って話を聞いている。
その体験に基づく話が多かった。
夫婦漫才をやっている芸人と言うより、自由報道協会に所属しているジャーナリストと言った方が合う。
飾らない人柄、話し方、早口でも普通のジャーナリストはこんな風に大きな口開けて笑ったり、冗談をポンポン飛ばしはしない。
聞かせる話をする人でした。


無節操なマスコミのバカ騒ぎに代わる第三極!
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-fnp14122.html
【抜粋】 ・・・・・おそらく赤い部分が今回の総選挙の一大争点のはずだが、原発、税金、TPPいずれにおいてもみんなの党、日本維新の会、減税日本、太陽の党の政策(とおぼしきもの)は、バラバラである。

 とくに脱原発については、石原慎太郎氏が橋下氏に対して「ささいなこと」と言い、橋下氏が合併時にそれを受けていることから、ここでは▲にしているが原発容認となったと言えるだろう。
原発問題をささいなことと、とする石原氏には驚嘆するが、それを安易に受け入れた橋下氏のブレブレ体質が露わになった。

 さらに減税と脱原発が売りだったはずの減税だが、やはり石原氏との関係で「原発リスクのない日本を産業立地面での強みに。脱原発により再生可能エネルギーなどの技術開発を促進」などとなり、結局、●→▲となった。

 共通しているのは、「改憲」であり、ほぼ類似している政策は、集団的自衛権、国旗国歌、地方分権、脱官僚、新自由主義であるが、いずれも▲があり不明である。

 どうみても、橋下市長本人は利用しているつもりだろうが、自ら暴走老人と言明している石原慎太郎にいいように利用されている。
尖閣問題でわかったように、騒ぎの種をつくっただけで、何ら責任をとらないまさに80歳の暴走老人に何ができるというのであろうか?

 そもそもマスコミはこの3年、小沢一郎氏を徹底的にバッシングし、「推定有罪」扱いしてきたが、その小沢氏が完全無罪になったにも関わらず、まともな謝罪も反省もない。
そればかりかNHKまでもが無節操な第三極なバカ騒ぎに走っているのは、笑止千万以外の何者でもないだろう!・・・・・


TPP交渉参加は拙速
http://www.komei.or.jp/news/detail/20121121_9682
アメリカの押し売りセールスに負けて、やれ、パンだバターだ牛乳だと宣伝して減反政策を推し進めてきた、長い間の自民党政治の失策のツケが大きくのしかかっている。
【抜粋】 公明党の石井啓一政務調査会長は19日夜、BSフジの報道番組「プライムニュース」に出演し、環太平洋連携協定(TPP)の交渉参加問題について、情報開示と国民的議論が不十分な上に、野田政権が国益とは何かを具体的に示していないため、「そういう中で交渉参加を決めるのは拙速だ」と主張した。

石井氏は、「経済連携自体は推進すべきだ」との立場を示す一方、従来型の経済連携とは異なり、例外なき関税撤廃を原則とし、医療、保険、食品の安全など広く国民生活にも影響が及ぶTPPについては「慎重な議論が必要だ」と強調。
また、衆院選の争点を問う世論調査で「TPP」と答える割合が低いことについて「国民的議論ができていない証拠だ」と述べ、「メーン・イシュー(主要な争点)にはなりそうにない」と指摘した。

このほか、石井氏は、農業政策について「TPPに参加するか否かにかかわらず、農林水産業の強化はどうしても必要な課題だ」と述べ、新規就農者支援や国内農産物の積極的な輸出展開に取り組む方針を強調。
今後の国づくりについて「iPS細胞(人工多能性幹細胞)の実用化など研究開発力、技術力で勝負する貿易立国をめざすべきだ」と述べた。

少なくとも、我が国の将来の姿についての展望と絵図がある。
抽象的な政策よりもまず、現状の日本の問題点を見つめ、将来の日本をどうしたいのか?ということを国民に訴える政党が現れてほしいし、それを争点にしてほしい。





「脱原発」「消費税反対」 本家・第三極の国民連合を市民団体が支援
http://tanakaryusaku.jp/2012/11/0005643
【抜粋】  「日本維新ばかりが第三極ではない、マスコミ報道に惑わされるな」。
こう叫びたくなるもう一つの第三極が、きょう市民団体の前にお目見えした。

 もうひとつ(こちらが本家)の第三極は「国民の生活が第一(生活)」「社民」「新党大地」「減税日本」だ。
これら4党から成る「国民連合」は、共同公約として「脱原発」「消費税増税反対」(「反TPP」)を掲げる。
「TPP」は「みんなの党」を引き込む狙いから、大きく強調しないようだ。

 21日、衆院会館で行われたお披露目で、山岡賢二・生活代表代行は「脱原発」と「消費税反対」の二つだけをあげた。

 「国民連合」は総選挙で、市民団体の「脱原発法制定全国ネットワーク(脱原発法N.W.)」の支援を受ける。

 脱原発法N.Wの河合弘之・代表世話人が衆院会館に足を運んだ市民たちに(IWJのネット中継を通じで日本中の市民にも)支援を呼びかけた――

 「脱原発の人達は空中戦(言論)だけだった。
額に汗する泥臭い選挙をやったことはなかった。
今度はそんなこと言っていられない。
脱原発を掲げる議員を国会に送り込まなくてはならない。
電話、ハガキなどを使って泥臭い選挙運動を展開しよう」。

 マスコミは、地震多発国の日本に原発を54基も作った自民党に政権が戻るかのように書き立てる。
原発推進派が「財界」「労働組合」「新聞・テレビ」で来るなら、脱原発派と本家第三極は、草の根の「市民団体」と「SNS」だ。


ドイツZDF「フクシマの子供たちの放射線障害」(動画と全文)
「フクシマの嘘」を作成したヨハネス・ハーノ氏のドキュメント番組


【抜粋】  11月18日の朝、福島市にあるこのホテルで、県民健康管理調査検討委員会が開かれた。
原発事故から1年半。
ここで子供たちの甲状腺に関する異常値などの新しい変化が報告された。
委員長は山下教授で、彼は原発事故の後、住民たちに笑っていれば、放射線など跳ね飛ばせる、と語った人物だ。
一般公開されたが、質問することは許されない。
今回57000人の子供たちを対象に検査を行った。
鈴木真一教授が検査の結果を報告した。
それによると42%以上の子供たちにしこりや嚢胞が見つかった。
チェルノブイリ事故の後には、0.5%~1%の間だったものだ。
しかもそれを測定したのは、山下教授である。
私たちがしかし同様に不思議に思うのは専門家の間から、一言もこうした高い数値の原因を尋ねる声が上がらないことだ。

私たちは立入禁止区域に隣接する南相馬市に向った。
ここで鈴木氏はこの日の午後、心配する親たちのために説明会を行うという。
私たちはその前に、吉田氏に会って話を聞いた。
ほかのたくさんの人と同じように、彼も原発事故がもたらした被害に、政府が真剣に取り組んでいるとは思っていない。
そしてその理由を見せてくれた。
この地域ではあらゆる場所に放射線測定所が設置された。
この幼稚園の前にも、測定器が立っている。
ところがここで示される数値は彼が同じ場所で計測する数値とまったく違うという。
公共の測定器が出す数値と、実際に我々がさらされている放射線量とはまったく別物です。
ある場所では、実際の測定値が5倍にもなることがあります。
それを政府にも届け出ました。
南相馬市の住民たちがそれを突き止めると政府も、公表された測定値のほとんどすべてに誤りが多いことを認めた。
「どうしてこのような役に立たぬ計器を立てるのか」と政府に尋ねると「国民が希望したから」という。
彼らは結局、原発事故による影響を低く見せたいんだと思います。

市のホールでは鈴木真一氏が子供を持つ親たちに検査結果を説明している。
そして最終的に彼がいう言葉は「心配ありません」だ。
甲状腺にこれほどたくさんの異常が見つかったのは、診断方法が大幅に改良されたからだろうと思われます、と説明する。
しかし、その言葉を信じる人は誰もいない。
彼らも何が原因かはっきりわかっていないくせに、大丈夫、というのは正しくありません。
子供たちの甲状腺にこれだけ異常が発見されたのに、正常だというのですか、と質問すると、まだ比較できる調査がない、と鈴木氏は答えた。
ただ単に子供たちがヨウ素の多い海産物を多量に摂取したからかもしれないのです。
それが放射線と関連するかどうかは、まだ申し上げることはできません。
私たちはここで単に、親御さんたちに検査結果をお伝えしているだけです。
吉田さんを始めほかの住民たちが、なぜ子供たちの甲状腺にしこりや嚢胞ができたか、はっきりとした説明を受けるまでには、かなり時間がかかりそうだ。


アーサー・ビナードさん講演会と、広瀬隆さん講演・「シェーナウの想い」上映会
① 詩人 アーサー・ビナード講演会~
『原子炉』の真実を見抜き、日本の未来をトコトン考える夕べ

日時) 11月25日(日)午後6時開場 6時30分開会 
会場) 蕨駅西口徒歩 2分 蕨市文化ホール「くるる」3階多目的ホール
会費) 1,000円
主催) 原発を考える蕨市民のつどい実行委員会 
後援) 蕨市 蕨市教育委員会
お申し込み)
  電話・fax 048-444-3176 又は 090-7288-1489 

② 映画「シェーナウの想い」と広瀬隆さん講演会
 
日時) 12月1日(土)午後1時開場 1時30分開会
会場) 南新宿「カタログハウス」B2 研修ホール
会費) 1,000円
主催) 声をあげよう女の会
お申し込み) 上記に同じ






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