プロフィール

半覚才

地球の過去と今と未来を見つめる3匹
のスペースキャッツ

Author:半覚才
自然とともに生きる、生き物が好き!
ホームページ「川越を遊ぶ」

そのニュースは本当か?
報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

QR

ご意見・リンク等
★★★★★★★★★★★★★★★★
【ご意見・ご質問】
ご意見・ご質問はこちらからどうぞ。

また、回答を希望しないコメントは、コメント投稿蘭からお気軽にどうそ。


【Link Free】
転載、引用、リンクはご自由にどうぞ。 ただし、情報源は明示してください。

★★★★★★★★★★★★★★★★
最新記事
カテゴリ
FC2カウンター
気になる地域の気になる情報
日本の原発

稼働状況と建設計画

気になる地域の現在の放射線量
気になる地域の天気情報


電力会社別の電力使用状況

地殻変動


-占い-

スポンサーサイト

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

日本はどこまでアメリカに頼るのか?そして原発とエネルギーは?

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
被災地がれき仮設焼却事業 現地調査 青山貞一・池田こみち
http://www.youtube.com/watch?v=KzyGyYNeEbc
【抜粋】 公開日: 2012/11/30
2012年11月22日~25日、青山貞一、池田こみち(ともに環境総合研究所顧問、東京都品川区)は、宮城県、仙台市および岩手県内の「がれき処理状況」を調査するため¬仮設焼却炉の現地視察を行ってきた。

 現地調査の主な目的は膨大な量のがれき焼却に伴う周辺への影響(放射能影響、環境影響、健康影響など)の予備調査であるが、5000億円以上を費やして行われている被災地¬のがれき焼却の実態を確認すること、さらに被災地の復旧、復興状況の追跡調査もしてきた。

 2012年11月22日~11月25日、青山貞一、池田こみちは、宮城県大崎市の新幹線古川駅前を拠点として宮城県、岩手県、仙台市でこの間行っている被災地のがれき処理¬、とくに焼却処理のすべての現場を視察、調査してきた。

 この1年間、5000億円以上税金、公金を投入している事業だが、誰も実態を知らない、知らされていないようなので、合計901km走破し、宮城県南端から岩手県北端近ま¬で現場を調査してきた。

青山貞一 池田こみち 独立系メディア E-wave Tokyo










先日、とあるラジオ番組で、原発推進に関してアメリカの陰謀は無いというような意味合いの発言があったが、同時に専門家の(機密文書を詳細に検討した結果としての)意見では、「日本への原発導入に関して、正力松太郎とCIAはお互いにリスクを知りながらも利用し合っていた」と言っている。
それこそが『陰謀』というのではないだろうか?

どちらの『陰謀』がうまく行ったのかと言えば、現在アメリカも日本の経済界も両得の状態なのだから、日本の国民以外においては、『陰謀』が成功しているのだろう。
もちろん、『陰謀』と言うのは誰かに隠れて謀をすることを指すのだから、隠れるべきものがあるはずなのだ。

それが双方の国民なのである。















能力にある程度以上の差がある場合、低い方の人が高い方の人を使いこなすことはできない。
それどころか理解することすらできないだろう。
人は自分の経験や知識、その他の能力の範囲(器の範囲)内でしか他人を評価できないものだから。


参入解禁後の家庭用電気料金、段階的な自由化に 経産省が方針
http://sankei.jp.msn.com/life/news/121204/trd12120411300005-n1.htm
【抜粋】  経済産業省が検討している電力小売りの自由化について、家庭向けの電気料金の設定については段階的な自由化とすることが4日、分かった。
参入規制はなくしても、料金はいきなり完全自由化せず、既存電力会社が設定する従来の規制料金での供給を一定期間義務づけるなどして、消費者が複数の料金メニューから選択できるようにする。

 経産省は、6日の電力システム改革専門委員会(委員長・伊藤元重東大大学院教授)で示し、早ければ来年の通常国会で電気事業法の改正案を提出する方針。

 現行の電力小売りは、工場やオフィス向けは自由化されているものの、家庭向けは地域の電力会社しか供給できない。
今回の改正では、家庭向けの参入規制をなくし、新電力会社(特定規模電気事業者)などに門戸を開く。
移行措置として、電力会社は希望者に対し、規制料金での供給が義務付けられる。

 また、採算性の低い離島や僻地での電力を安定供給させるため、将来、電力会社から送配電部門を分離してできる事業者に責任を負わせる。

実現すれば多少高くなっても東電以外から電気を買いたい。
しかし、自公が主体となる政権となればかなり難しくなり、おそらく大幅な修正が入り意味の薄いものになりかねない。




関連記事
スポンサーサイト
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

COMMENT

非公開コメント

特別拡散バナー


奇跡の母子犬
ひまわり/動物達の未来のために
生き物の命の重さに差があるでしょうか?
その重さは計れるでしょうか?

上質なサイトのリンク
お勧めサイトのリンク
ツィッター・タイムライン
最新コメント
最新トラックバック
スポンサードリンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。