プロフィール

半覚才

地球の過去と今と未来を見つめる3匹
のスペースキャッツ

Author:半覚才
自然とともに生きる、生き物が好き!
ホームページ「川越を遊ぶ」

そのニュースは本当か?
報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

QR

ご意見・リンク等
★★★★★★★★★★★★★★★★
【ご意見・ご質問】
ご意見・ご質問はこちらからどうぞ。

また、回答を希望しないコメントは、コメント投稿蘭からお気軽にどうそ。


【Link Free】
転載、引用、リンクはご自由にどうぞ。 ただし、情報源は明示してください。

★★★★★★★★★★★★★★★★
最新記事
カテゴリ
FC2カウンター
気になる地域の気になる情報
日本の原発

稼働状況と建設計画

気になる地域の現在の放射線量
気になる地域の天気情報


電力会社別の電力使用状況

地殻変動


-占い-

スポンサーサイト

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

あなたは「見ざる、聞かざる、言わざる」になるか?

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング
国民は真っ白な自分の台紙に自分の絵を描くことが出来なくなったのか?

20121221 報道するラジオ 「政権交代!一足先に「報ラジ国会」始めます!」
https://mail.google.com/mail/u/0/#inbox/13bbde7969b902fd
【抜粋】 総選挙が終わり、政権が変わった日本。
今日の『報道するラジオ』では、与党・自民党、第一野党・民主党、第二野党・日本維新の会の各議員にお集まり頂き、一足早く番組で「報ラジ仮想国会」をおこないます!

「国会質問」をするのは、有権者=リスナーの皆さんです!
質問したい各政策の事(金融緩和→景気回復、消費税増税、国土強靭化、外交、憲法改正、原発政策、TPPなどなど)や、「与党になった」自民党・「野党になってしまった」民主党、「野党第二党にのし上がった」日本維新の会にそれぞれ言いたい事、今後の政界再編の事など、どしどし質問をメールやFAXでお寄せください!
質問がなければ、「国会」が開けませんので、よろしくお願いします!
ちなみに、メインパーソナリティの水野アナは、今回は「議長」役です(笑)

ノーカット(wma)
http://goo.gl/RWREs

【YouTube】RamadaVikara 2nd Channel
http://goo.gl/SGXch

報道するラジオホームページ
http://www.mbs1179.com/hou/c_toku/



安倍晋三は、その言動からタカ派の最右翼とみていたが、実のところはそうでもないかもしれない。
最近の様子を窺うと、難しいことは先へ先へと延ばして逃げ惑っているようなのだ。
善し悪しは抜きにすると、極右連中が期待していた「愛国(?)」「経済再興(?)」「軍事強国(?)」は、いずれも遠のきそうなのだ。
実現すらも危ういのではないだろうか?
本当のところは、その方がよいと思っているのだが。




世襲そのものをどうこう言うより、2代目、3代目と代が替わるごとに質が落ちて行くのが常であり、それを無視しても血筋を繋ごうとする個人的、家族的な身贔屓がよくないのだ。


大手メディアは重罪である【世界が夢中の、超臨界圧石炭火力発電システムを隠した】代替エネ
http://ameblo.jp/kimito39/entry-11429718653.html
【抜粋】 大手メディアは重罪である【世界が夢中の、超臨界圧石炭火力発電システムを隠した】代替エネ

原発の代替えエネルギー、今あるのに。。
スゴイ最新火力発電が出来ているのに。。

原発の代替えエネルギーが、ない、ない、と洗脳し続けた。
洗脳された国民は、日本を再び原発推進と原発事故恐怖列島にした。

大手メディアは、福島原発事故では、すぐ逃げた。
住民を残して。。
そして、官僚、東電らと共に、ウソ報道を流し続け、福島ならびに、日本人を被爆させ続けている。。
さらに、原発マネー欲しさに、原発がないと電力が足りない、足りないと、国民を洗脳した。。

大手メディアは、日本を再び原発事故の可能性と国民の殺戮、難民の危機に導いたのである。

重罪である。………
重罪とは、重重、国民を騙した続けている事、と、重い罪の意味である。

日本の電力は、もともと足りている、原発がなくても。
そして、今、世界が夢中の最新火力発電が日本にあるのである。

日本未来の党、小沢一郎の【卒原発の“切り札” 】でもあった「超臨界圧石炭火力発電システム」を隠し続けている。
この発電システムを使えば、国内炭だけで100年以上の発電需要を賄える。
さらに、米国は安価なシェールの需要で、石炭がさらに安価になりヨーロッパなど石炭火力発電が世界の主流である。

そこに、この「超臨界圧石炭火力発電システム」。

大手メディアは、これを隠した。代替えエネルギーを。
選挙の結果も変わったはずだ。。……………………………………………

日本未来の党の【卒原発の“切り札” 】「超臨界圧石炭火力発電システム」
クリーンで安い!!

「安い」「クリーン」「地方再生」の三拍子 小沢構想「卒原発」これが切り札だ!

……私も、以前より最新火力発電を知っていましたが、
……日本未来の党は、 この「超臨界圧石炭火力発電システム」を
……選挙でもっと訴えれば良かったのにと、残念ですが。。

……原発推進の滅亡の潜在意識を持っている人々も
……しっかり勉強しよう。政府、マスコミに洗脳されないで。。……………………………………………

■「安い」「クリーン」「地方再生」の三拍子 小沢構想「卒原発」これが切り札だ!
■この技術には世界中が注目している。
■信じられないことだが、知らぬは日本の国民だけなのである。
■欧米諸国や東南アジアの関係者がひっきりなしにこの最新システムを 次々と採用。
■日本の重電メーカーに発注しているという。
■信じられないことだ が、知らぬは日本の国民だけなのである。
■石炭なので原価も安く、発電コストは1キロワット時あたり40円台の太陽光に対し、たったの5~8円しかかかりません。

■3・11以降、メディアもこの発電技術をほとんど報じていません。
■原発推進派のネガティブキャンペーンにダマ されてはいけない。…………………………………
「脱原発は絵空事だ!」「卒原発なんてできるわけがない」――。

今回の衆院選、“原発推進派”の多くは“脱原発派”を批判し、発電コスト高などを理由に「脱 原発は現実的ではない」と切り捨てている。
だが、本当にそうなのか?
脱原発 は非現実的なのか。
答えは「ノー」だ。

メディアは一切報じないが、実は原発に代わる画期的な「発電システム」がも うすぐ日本で完成しそうなのだ。

三菱重工、日立など国内重電メーカーが開発した「超臨界圧石炭火力発電システム」 などと呼ばれる技術がそれだ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「簡単に言えば、石炭を使った火力発電ですが、従来の石炭発電とは、まったく 違うシロモノです。
石炭をガス化した燃料ガスと蒸気を使ってタービンを回すことで、ネックだったCO2やススの発生を大幅に抑制することに成功した。

さら に、水分が多くエネルギー効率の悪い『クズ炭』と呼ばれる国内炭も効率よく燃やせる。
この発電システムを使えば、国内炭だけで100年以上の発電需要を賄えるといわれています。
原発をやめてこのシステムに移行すれば、100年かけて自然エネルギーの研究ができるわけです。

原発推進派は『原発をゼロにすれば 雇用が失われる』と言うが、この方法なら、閉山された各地の炭鉱がよみがえり、地方の活性化にもつながるのです」(経済ジャーナリスト)
(注…脱原発で廃炉の産業、仕事も発生する、私。)

この発電システムは、電力9社と電源開発(Jパワー)が出資する株式会社「クリーンコールパワー研究所」(福島県いわき市)が5年前から研究を開始。
ほぼ実験段階を終え、来年4月に商品化される。

クリーンコールパワー研究所の 担当者がこう言う。
「CO2排出量は従来比20%減で、環境汚染物質もかなり低減できます。
石炭なので原価も安く、発電コストは1キロワット時あたり40円台の太陽光に対し、
たったの5~8円しかかかりません。
実験用では発電量25万キロワットで すが、実用化後は、50万~60万キロワット(原発は1基100万キロワッ ト)になります」

原発立地地域への交付金も含めた原発のコストは1キロワット時あたり10円 超ともいわれるから、実に半額で済む計算なのだ。・・・・・・
「これが本格普及すると、本当に原発ゼロが可能になります。
ただ、そうなると 原発を維持したい電力会社や経産官僚は都合が悪いので、国内での情報発信 を“封印”しているのでしょう。
3・11以降、メディアもこの発電技術をほとんど報じていません」(政界関係者)

卒原発は決して夢物語ではない。
原発推進派のネガティブキャンペーンにダマされてはいけない。
(日刊ゲンダイ2012年12月15日掲載)ニフティより引用
http://s.news.nifty.com/item/detail/gendai-000180000_1.htm

【テレビ は洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実】TBS 日本民間 放送連盟会長
社会を支配しているのはテレビ 。
これからは私が日本を支配するわけです。
日本民間放送連盟会長:井上 弘。
日本人はバカばかりだから我々テレビ人が指導監督
http://t.co/oqzv0Zph?

【世界の電力の主流は化石燃料】脱原発の代替えは化石燃料がベスト
★ 再生エネルギーは官僚天下り先の確保。
官僚は利権をとれない、火力発電 を外して。
これからは自然エネルギーで天下り団体を作ろう」という計画で。報道も伝えない。
http://t.co/JAsnvnQ6

なんと【電力は2倍あった】武田邦彦【また冬の節電計画が】
猛暑でも、余っていた電力、国民のほとんどが、もう知っているのに。
政府、電力会社は懲りもせず脅迫。思考停止か、詐欺師の特長か。
なんとしても原発推進、原発新設。。。
http://s.ameblo.jp/kimito39/entry-11362730269.html?



馬の耳に念仏かも知れないが、マスコミは同じことを繰り返しの報道で国民の頭にデマを刷り込んできたのだ。
真実ならなおさら刷り込めないはずがない。









なぜこういうことが起こりうるのか、誰か分かりやすく説明してくれないかな?
このモヤモヤが消えないとスッキリ眠れない。







誰かが誰かを屈服せしめ、完全隷属させるために食料を使うのは常套手段だ。
餓死ほど苦しいものはない。
食べ物を得るためには人間は何でもするようになるし、何でも言うことを聞くようになる。
国家の独立は、完全に失われるだろう。



国政の候補者が、地域ごとに違う政策を訴えるのはどうだろうか?
これではまともな法律もできないし、行政もできないだろう。
どこかの誰かが「ウソをつけなければ政治家にも弁護士にもなれない」と言っていたが、それはそうかもしれない。
だが、そのウソが国や国民のためになるなら許されることもあるだろう。
しかし、自分自身の利益のためやアメリカなどの他国のためだったら決して許されるものではない。
これこそが、極右がよく使う“売国奴”というものだろう。


東通原発で規制委「活断層否定できない」周辺にもM8クラス震源
http://www.j-cast.com/tv/2012/12/21159161.html

【抜粋】 青森県下北半島にある東北電力・東通原発敷地内の断層について、原子力規制委員会はきのう20日(2012年12月)、専門家4人を入れて開いた評価会合で、「活断層であることを否定できない」という見解を出した。
原発は昨年2月 から停止中だが、再稼働は厳しい状況になった。

判定は、敷地内に4本ある断層のうちF-3、F-9と呼ばれる2本について行われた。
ともに原子炉建屋から数百メートルにある。
東北電力は「計画当時からの調査で活動性はない。耐震性を考慮する活断層ではない」と真っ向から否定している。

東通は1998年に着工、05年からの運転開始で、まだ7年しか経っていない。
福島事故後の昨年11月、旧原子力安全保安院が断層の安全性について再調査を指示したが、東北電力は今年3月、「活断層ではない」とした。
きのうの判定はこれを否定したことになる。

耐震補強しても難しくなった再稼働
原発の活断層調査では、先週、敦賀原発(福井県)でも「活断層」との判定が出ている。
敦賀ではとくに断層が2号機建屋の真下を通っており、「真下は不可」とする安全基準からいって廃炉になる可能性が高い。

東通は真下ではなく「近傍」で、これが判断をややこしくしている。
また、東の海底には巨大な大陸棚外縁断層があり、これが動く可能性もある。
廃炉にすべきか、耐震補強をして再稼働にこぎ着けられるかは、なかなかに微妙だ。

司会の加藤浩次「原発の活断層は2例目ですね」
原発に詳しい元日本テレビ解説者の倉澤治雄は、「東通については評価がし難い」という。[管理人注:テレビ解説者(それも原発推進疑惑が強い日本テレビの)が原発に詳しいと言えるのか?]
東通はまだ新しく、ローンもあるし廃炉のための積み立てもできていない。
稼働すればプラスに考えられるが、活断層の起こす地震がどれくらいかがわからないと補強の度合いもわからない。

まず立地ありきで下北半島「原発銀座」
加藤が「外側にも断層があるんですね」と外縁断層のことをいう。
西村綾子レポーターが地図で示したが、これがすごい。
下北半島には北から大間原発(建設中)、リサイクル燃料備蓄センター(建設中)、東通原発(停止中)、さらに六ヶ所村再処理工場がずらりと並んでいる。
その東方80~100キロの海底にある外縁断層は、半島と並行して並んでいる。
動けばM8 クラスといわれる脅威だ。

加藤「なんでこんなところに原発などを作ったのかな」
倉澤「日本は場所が少ないから、原発はまず立地ありきで進む。
科学的な知見はあっても、曲げてしまったりがあったのではないか。
今の規制委員会は疑わしきは安全側で考えるようになった」

八代英輝(弁護士)「国が許可している以上、廃炉にせよ何にせよ、何らかの形で国がサポートすべきではないですかね」
キャスターのテリー伊藤「耐震安全性が本当に確保されるのであれば、CO2もあるから、とりあえず再稼働もありかと思う」
倉澤によると、来年7月までに安全基準を作り、それから耐震補強となる。
「数年はかかるのではないか」という。
加藤「電力の供給のあり方を根本的に変えないとまずいのではないですか」
倉澤「それは政治の世界の話になる」
テリー「あと省エネだね」
倉澤「ドイツでは、技術も代替エネルギー転換も進んでいる。ライフスタイルも変えないといけない」
その通りだ。LEDだけじゃない。
民間が必死になれば、省エネ技術は進む。
足りる足りないの議論に、省エネが出てこないところに政治的ないかがわしさがある。

これも以前の当ブログで取り上げたが、マスコミの対応は酷いものだ。
官僚や原子力ムラの言いなりではないか。
本来の役割を放棄したマスコミは、国民にとってはただのゴミにしか過ぎない。
情報をマスコミに頼るのはやめよう。
最低でも読売グループとフジサンケイグループは避けよう。
自分たちのご都合主義による、国民の洗脳に夢中なだけだ。
本当なら、読売巨人軍を応援するのもやめようと言いたいところだが、選手たちには罪はないから、、、、。
せめて、野球も国民の目を他へそむける手段に使われているということを意識しながら楽しむことにしよう。



関連記事
スポンサーサイト
Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキング

COMMENT

非公開コメント

特別拡散バナー


奇跡の母子犬
ひまわり/動物達の未来のために
生き物の命の重さに差があるでしょうか?
その重さは計れるでしょうか?

上質なサイトのリンク
お勧めサイトのリンク
ツィッター・タイムライン
最新コメント
最新トラックバック
スポンサードリンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。