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正しい報道の仕方、情報発信の仕方とは、、、

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20121211 【ペイフォワード環境情報教室】小出裕章先生 第11回目



鈴木邦男氏「戦犯になるのが怖いから(証拠品は)すべて焼き捨てた」という元兵士の証言に「なるほどな」
http://shinkoku.doorblog.jp/archives/21104359.html
【抜粋】
 [シネマトゥデイ映画ニュース] 8日、オーディトリウム渋谷でシンポジウム上映会「従軍慰安婦映画を通して考える」が行われ、映画『ガイサンシー(蓋山西)とその姉妹たち』のメガホンを取った班忠義監督、「一水会」顧問の鈴木邦男が同作について語り合った。

同シンポジウムは、領土問題をきっかけに日中韓の間に緊張が走る中、改めてクローズアップされている旧日本軍による慰安婦問題について考えるきっかけになれば、という趣旨で行われた。

 班監督が9年の歳月をかけて、中国に生きる「慰安婦」と呼ばれる女性たちの証言を集めた本作には、口に手ぬぐいを詰められ、縛られたうえで暴行された、というような生々しい告発が次々と登場。
これには鈴木も「観ていてつらくなるけど、これが現実ですよね。
右翼は慰安婦も南京大虐殺もなかったと言ってきたけど、その声が一部ではなくなり、日本全体が右傾化するようになった。
それは自分に自信がないからだし、思いやりや優しさが失われてきたからだ」と指摘。

 こういった主張に反発の声が大きいのは鈴木自身自覚しているようで、「こういうことを言うと反日だと攻撃する人が多いが、過去の過ちを見て見ぬふりをするのは単なる排外主義。
過去の過ちをしっかりと抱きしめた上で国を愛するのが本当の愛国だ」と言い切った。

 本作では、中国人女性のみならず、旧日本軍の元軍人たちの証言も収め、両者の言い分を対比している。
中には「戦犯になるのが怖いから(証拠品は)すべて焼き捨てた」という元兵士の証言もあり、これには鈴木も「なるほどなと思った。焼き捨てたから記録がない。でも記録がないから証拠がないとは言えない」と感心した様子だ。

 班監督も「日本人は優しい民族。その優しさを中国に輸出してほしい」と切り出した上で、「これは日本人だけの問題ではなくて、人間の問題。誰でもこういうことを起こすんだという意識がなければいけません。
中国だってこの教訓を生かさずに少女暴行事件などの新しい慰安婦問題が起きています。
この負の遺産はなくさないといけない」と呼びかけていた。(取材・文:壬生智裕)

シンポジウム上映会「従軍慰安婦映画を通して考える」は12月9日10時にも同所で実施
ソース シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0048330
【社会】一水会・鈴木邦男氏「慰安婦を否定するなど日本全体が右傾化。自分に自信がないから、思いやりや優しさが失われてきた」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1355123333/














民主党元ブレーン榊原英資氏「誰が総理大臣になっても日本は変わらない」
http://dokushin-ch.coolblog.jp/archives/397

【抜粋】 維新の会代表は、日中摩擦を起こした“三国人発言”石原慎太郎 民主党元ブレーン「官僚丸投げ民主党、タブー侵した自民党」

今回選挙では、特に何を争点に選挙戦が展開されるべきだとお考えですか?
榊原 多くの政党が「経済再生」を掲げています。
私は、そういうことよりも、日本は今「成熟国家として何をすべきか?」が問われているのではないかと思いますが、そういうテーマを掲げている政党は1つもありませんね。

 ただ、あえて不遜な言い方をさせてもらうと、あまり選挙に期待していません。
誰が総理大臣になっても日本は変わりませんよ。
実際に3年前に政権交代したけれどもあまり変わっていないでしょう。

なぜか? 日本の行政を動かしているのは官僚であって、そこが変わらなければ、何も変わらないわけです。
加えて、最近は毎年のように総理大臣が代わっており、各省の大臣の平均就任期間は7カ月くらいです。
これでは何もできないですよね。
総理大臣というのは4~5年やらなければ力を発揮できませんよ。

 政治家の基本的な仕事は、法律をつくったり、予算を編成したりすることだと言われますね。
でも、これは両方とも日本では官僚がやっています。
政治家はやっていません。
議員立法というのはほとんどない。
ですので、法律のおそらく9割前後は、官僚が提出した法律ですよ。
そして予算編成は財務省主計局が主導しています。
政治家は時々文句を言っているだけで、編成に直接絡んでいない。
ですから、日本の政治家というのは、ほとんど役割を果たしていないのですよ。

つまり、どの政党が政権を担っても違いはないと。
榊原 ええ。ただ、この3年間の民主党の政策があまり成功しなかったという世論が強いので、「仕方ないから自民党に戻ろう」という雰囲気になっているわけですよね。

詳細はソースで
http://biz-journal.jp/2012/12/post_1137.html


政治家はもっと勉強して、官僚に対して国の在り方や方向性を指し示し、正当な意見を述べたり提案できるようにならなければダメですね。
国民向けの顔や発言の勉強ばかりしかしていないように思います。

私は覗いてみたことはありませんが、多分、松下政経塾というのはそういうことを勉強するところなのでしょう。
受験のための塾も同じで、試験の解答のためのノウハウを教えるだけですからね。
課題を見つけ、自分でそれを解く訓練はしていません。


在日韓国・朝鮮人への差別はあるし、「祖国へ帰れ」は無駄
http://www.anlyznews.com/2012/12/blog-post_8161.html

【抜粋】・・・・・ 1. 差別はある
2005年に康由美弁護士入居差別裁判と言うのがあって、国籍事由による入居拒否をされたと言う康氏が人種差別撤廃条約を事由に、入居差別を行った大家に非を認めさせ損害賠償を払わした裁判だ。
康氏は、両親が朝鮮戦争を避けて日本に密入国をしてきた在日韓国・朝鮮人ではあるが、大家に家賃を払う経済的基盤を持っていたのは間違い無いと思うので、これは差別だ。
同様の事例は、探せばあるであろう。

2. 改善はされている
日本が差別国かと言うと、そうではない。
過去には社会保障、入居に関する差別が公にあったわけだが、現在では法的には解消されている。
制度的には、外国人に公平な社会だ。
公務員を除けば、就職差別も解消されている。
日本国は合理的な事由の無い差別はしないと決めている。
必ずしも徹底できていない面があっても、改善はされてきている。

3.「祖国へ帰れ」は無駄
良く不法移民の子孫は祖国へ帰れ!と主張している人がいるが、日韓基本条約で保障された地位で日本にいる、もしくは朝鮮籍で国外退去させる先も無い人々だから言うだけ無駄だ。
「日韓基本条約を知らないの?情弱?情弱?情弱なの?政府間合意が気に入らないの?日本政府に文句を言えば?」と論破されて終わる。

4. 困窮や犯罪の多さは必然
在日韓国・朝鮮人の困窮者や犯罪は多く、これを理由に排除を主張する人々もいるが、上述の理由で排除する理由にはならない。
一世や二世が定職につけなかったと言う歴史的な要因もあるので、改善してきているだろうし、改善していくであろう。
程度も過剰に捉えられている。
在日の何割かが犯罪者と言うわけでもない。
生活保護受給者も多いのだが、受給者全体の数%にしか過ぎない。

5. 在日特権への文句は政府に
戦後のドサクサがそのままになって、朝鮮学校が不法に公園を占拠していたとか、格安で敷地を市町村から借りていたとか、住民税が減免されていたとか言う問題が露呈しているが、これらは個別に解決していくしかない。
そして『在日特権』を与えているのは地方自治体であって、在日韓国・朝鮮人に決定権があるわけではないから、抗議先は地方自治体になる。
・・・・・


安倍総裁 原発新設 前向き姿勢
http://blogs.yahoo.co.jp/tama_kumamoto/37779944.html

【抜粋】 
2012年12月22日 朝刊
 自民党の安倍晋三総裁は二十一日、山口県庁で記者会見し、原発の新増設に関し「国として新設をどう考えるのか。民主党政権が決めたことは決めたこととして、もう一度見直していきたい」と、建設を認めないとした民主党政権の方針を見直す考えを表明した。
新増設もあり得るとの見解を示した発言だ。

 安倍氏は今後の新増設について、再生可能エネルギーの普及を含め、十年以内に中長期的なエネルギー戦略を策定するとした自民党の衆院選公約に基づき、議論する方針を強調。
その上で「新設をどう考えるか検討したい」と述べた。

 原発再稼働については「原子力規制委員会にルールをつくってもらい、判断してもらう」と、規制委が来年七月までにつくる新たな安全基準に合致したら、再稼働させる考えをあらためて示した。

>>代替エネルギーがない、脱原発などお花畑などと言う人たちは喜んでいるのだろうか??

安倍自民大勝が招く竹中日銀総裁の悪夢
(日刊ゲンダイ2012/12/18)

格差拡大の張本人


自民圧勝が“とんでも人事”を実現させるかもしれない。
来年4月に任期満了となる日銀の白川方明総裁の後任人事だ。

「安倍総裁は金融緩和を推し進めることで、円安に誘導し、デフレ脱却を目指すとしています。金融緩和に後ろ向きな日銀総裁はダメだということです。だから次期総裁は、安倍総裁と同じく金融緩和に積極的な人物が選ばれるのは間違いありません」(市場関係者)

下馬評には、安倍の経済ブレーンで内閣官房参与(経済担当)での起用が固まったエール大学教授の浜田宏一氏や、日本経済研究センター理事長の岩田一政氏、大和総研理事長の武藤敏郎氏(元日銀副総裁)らが挙がる。
そして、もうひとり。
小泉政権で金融担当大臣などを務めた竹中平蔵氏だ。

「安倍政権の目玉人事として竹中総裁が誕生するかもしれません。ただし、中央銀行の総裁としての力量は未知数。何をしでかすか分からないし、非常に不安です」(株式アナリストの黒岩泰氏)

竹中は、93年から数年間、住民票を日米間で移動させ「住民税逃れ」をしていたと指摘された。
未公開株での大儲けや、年金未納も問題になった。
しかも小泉に取り入って米国かぶれの経済政策を断行し、格差を拡大させた張本人。
そんな悪名高い人物が日銀総裁とは悪夢だ。

「金融緩和を一段と進めるため禁じ手も辞さない恐れがある。ヘッジファンドやノンバンクに対しても資金供給をするのではないかと市場関係者は囁いています。何がなんでも金融緩和を推し進めたい安倍―竹中ラインならやりかねません」(黒岩泰氏)

安倍が金融緩和にこだわるウラには、14年4月の消費税増税が絡んでいる。
「増税を実施するには、少なくともその半年前に景気が回復していなければなりません。だからそれまでに金融緩和で円安を継続させ、経済成長率を高めておく必要があるのです」(第一生命経済研究所首席エコノミストの熊野英生氏)

日銀総裁人事は、自公で過半数に届かない参院の同意も必要だ。
法案と違って、衆院3分の2以上での再可決も通用しない。
だが大勝した安倍が「竹中総裁」で押し切る危険性はある。
安倍―竹中の暴走が始まろうとしている。
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-7682.html
・ ・・・・
消費税政局で政治家が右往左往するなか、霞が関の官僚たちは何を考えていたのか。
40代キャリア官僚3人のホンネをきこう。
財務 勝次官の完勝、いや圧勝ですね。気分がいい。
経産 あれだけ入念に根回ししたんだから、そりゃ勝つでしょ。
国交 国民からの評判はともかく、霞が関では野田さんは男を上げたな。
財務 そうそう、よくぞブレずにやり切った。
経産 ルーピー(鳩山元首相)とか左翼(菅前首相)に比べたら、たしかに1000倍使える政治家。
財務 松下政経塾出身の政治家って、基本的に青臭くて組織を知らない、言うだけ番長ばっかりじゃん。でも野田さんは違う。勝さんの命令をよくきいて(笑)、政局を乗り切った。
国交 財務省の単なるポチだと思ってたら、これがなかなか、頼りになるシェパードだったって感じか。
経産 いや、あの顔はブルドッグだな(笑)。
財務 でもまだ不信任決議案というシナリオが残ってるから調子には乗れない。
経産 それでも最終的に法案は通るだろ。
財務 いや、俺たちは経産官僚と違って、すぐにハシャいだりしないから。
国交 たしかに経産はすぐハシャぐからな。
財務 先週も週刊現代が勝次官の記事を書いたから、発売日にコピーが省内に配られてた。大事な時期だから勝さんの記事には全員目を通しておけって。

記事全文↓
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32955



「東通」も活断層 疑わしきは動かせない
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2012122102000139.html

【抜粋】  裁判とは違う。
疑わしきは黒なのだ。
原子力規制委員会の専門家調査団は、東北電力東通原発敷地内の断層が活断層とみられることで一致した。
そんな疑いがある場所で、原発は動かせるだろうか。

 またも全員一致である。
規制委の調査団は、東通原発敷地内を走る断層が「活断層の可能性が高い」と評価した。

 敦賀2号機のように原子炉の真下を走っているわけではないという。
しかし、敷地内に地震の恐れがあるとみられるだけで、十分危険なことではないか。
通り一遍の耐震補強ぐらいで、安全が守られるのか。

 東北電力は、粘土を含んだ地層が地下水を吸って膨らむ「膨潤」という状態であって、「活断層ではない」と否定し続けている。
原発の立地や稼働が最優先、安全、安心は二の次という電力会社の体質は、相変わらずであるようだ。
このようなことでは、安心からもほど遠い。

 原発立地の妨げになる活断層は、その規模や影響が過小評価されてきた。
無視されたり、故意に隠されたりした恐れもある。

 日本は世界有数の地震国である。
ところが、その特殊さに目をつむり、安全を後回しにして原発を造り続けてきた。
福島第一原発の惨状は、この国で原発が動き始めた四十年前に戻って、安全性を総点検せよとのシグナルだ。

 私たちは今月十二日の社説で、国内のすべての原発を対象に、規制委が直接断層調査に乗り出すよう指摘した。
東通原発のある下北半島には、原子力関連施設が集中する。
極めて危険な使用済み核燃料の再処理工場やウラン濃縮工場などもある。
絶対に地震の被害にあってはならない施設が、集中する地域なのである。

 半島の東には、全長約百キロの大陸棚外縁断層が並行して走っており、東通原発内の断層などと連動して大地震を引き起こす危険性をはらんでいる。
入念な上にも入念な調査が必要だ。

 政権が交代し、原発再稼働への追い風が、漂い始めているようだ。
しかし政治がどう変わろうと、安全神話の復活は許されない。
そのためには、規制委の独立性が不可欠だ。

 科学と倫理の見地から、危ないものは危ない、動かせないものは動かせないと、科学者たちには腰を据えて訴え続けてもらいたい。
そうしない限り、福島の悪夢はいつかまた、繰り返されるのではないか。


東通原発断層問題 大陸棚外縁活動誘発か(2012/12/24 09:23)
http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2012/12/24/new1212240903.htm

【抜粋】  変動地形学が専門の渡辺満久東洋大教授が23日、青森市内で会見し、原子力規制委員会の調査団が活断層とほぼ断定した東北電力東通原発敷地内の断層について、青森県の太平洋沖を南北に延びる大陸棚外縁断層との関連性に言及。
「大陸棚外縁断層が大きく動き、古傷の(敷地内)断層が再活動した可能性が高い」との見方を示した。(齋藤桂)
 
 文献によると、大陸棚外縁断層は延長約84キロ。渡辺氏はかねて同断層の活動性を指摘し、六ケ所村の再処理工場直下に〝枝線〟が延びていると主張している。

 一方、規制委調査団が活断層の可能性を指摘した敷地内の「F―3」「F―9」両断層は、敷地を越えて南に延びているが延長は不明だ。

 渡辺氏は会見で、東通原発の断層について「(敷地外の)老部川よりもさらに南に数キロ延びている」と指摘。
ただ、「(敷地内断層が)独自に動くというのには懐疑的だ」として、大陸棚外縁断層の影響によって再活動した可能性を唱えた。

 大陸棚外縁断層については東北電などが海底音波探査に着手している。
渡辺氏は「構造解釈に関し、専門家の中でしっかりと議論されるべきだ」と述べ、データ収集だけでなく、専門家による熟議の必要性を強調した。

 渡辺氏は県社会文化センターの招きで来青した。
会見に先立つ講演では、大間原発の周辺海域に活断層が存在する可能性を指摘。
国による過去の安全審査をずさんだとした上で、全原子力施設の断層調査を「再検討するべきだ」と主張した。

こういう情報は、いつでも引き出せるように永久保存しておく必要がある。

そもそも日米地位協定の問題の本質が知りたい


そもそも日米地位協定の問題の本質が知りたい 投稿者 tvpickup



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