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継続こそが力なり。ゆるく永く、穏やかに。

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言論の自由は、時に人を深く傷つけることがあることを、発信者は弁えなければいけませんね。
自戒の念も含めて、改めてそう思います。


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選挙民は前回の衆院選の失敗を反省し、もっと冷静になって、自分たちが本当に望むものを手に入れるために我慢すべきところは我慢し、勉強し、協力し合って事に当たるべきだと思うのですが、、、。

このような活動も大いに利用したいですね。


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確かに、核実験は許されないことではありますが、その前に、核兵器保有を前提とした原発推進を辞めるべきと思うのですが、、、。
広島、長崎の被爆者の人たちは、なぜそのことに目を向けずに、協同歩調を取ろうとしないのでしょうか?
大きな疑問の一つです。




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雄弁な詩人アーサー・ビナードさん、原子力と核開発の核心を語る
http://komae.seikatsusha.me/blog/2013/02/12/3819/

【引用】
 ことばにこだわり、ことばを取り返し、非暴力で社会を変えなければならない
1月30日に開催された東京・生活者ネットワークの2013新春の集いでは第1部の基調講演の講師としてアメリカ合衆国ミシガン州生まれの詩人・随筆家・翻訳家のアーサー・ビナードさんをお迎えした。

ロンドンオリンピックの写真の下に「この感動を次は、東京で!」と書いてあるオリンピック招致宣伝のためのポスターを見て、ビナードさんは邪推する。
「日本はリオデジャネイロのオリンピックに参加しない!?
あるいは参加しても1つもメダルを取らないつもりなのだ!」
軽妙な話しぶりで笑わせながら、アメリカのマンハッタン計画と原爆、核開発の核心へと話は進む。
「アメリカの兵士100万人の命を救うために、仕方なく投下したという2発の原子爆弾」「ピカドンと発した広島の生活者の言葉の重み」そして東京オリンピック招致でリセットし、忘れさせたいフクシマ原発事故。

硬軟取り混ぜて、巧みに演出される政治。
私たち自身がことばを取り戻し、事象をしっかり把握し、表現し、話し合い、民意をまとめ上げていくことの気の遠くなるような道のり。
でもそれをあきらめてはいけない。
暗い年明けだったがおしゃべりな詩人の、心からのメッセージを受け取って、小金井市議会議員選挙、都議会議員選挙への力としていきたい。



安全基準が変わったら電力料金が上がる?電力会社のエゴを許すな
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/34828

【引用】
・・・・・
 ◆新安全基準で生じるコスト増をどうするか

原子力規制委員会が新たな安全基準の骨子案を発表した。 
この骨子案の内容自体、世界最高水準とはほど遠いものなのだが、そのことについては、別途触れるとして、最近、電力会社とマスコミがおかしなことを言い始めていることに気付いている人は少ないのではないだろうか。 
彼らの主張はこうだ。

「原子力規制委員会が、新たな安全基準を作ってそれを電力会社が守ろうとすると、そのためのコストがかかる。これは、政府側の一方的な政策変更による影響であって、電力会社に責任はないから、そのコストは政府が負担すべきである。」

具体的には、規制委が、活断層の調査を行い、敦賀原発の廃炉がほぼ確定的になる中で、すでに、もし仮に廃炉になる場合にはそのコストを誰が負担するのかというような形で問題になっている。
活断層の調査のやり直しだけでなく、その定義自体を見直すことによっても同じような問題が生じる。

12万年前以降に動いた断層だけを活断層としていたものを40万年前以降に拡大する話は、自民党や電力会社の圧力で風前の灯だが、仮に40万年前に拡大すると東電の柏崎刈羽原発が動かせなくなるし、活断層だけでなく地滑りも同じに扱うという安全基準(アメリカなどはそうなっている)にすれば、大飯原発も動かせなくなる、という具合に、各地で同様の問題が出て来るから、今から電力会社が予防線を張る気持ちはわかる。

マスコミもそうした電力会社の主張を鵜呑みにして、コスト負担が問題になり、電力料金が上がるとか、国の責任が問題になるというようないい加減な報道をしている。
一部の評論家もそうした議論を展開する。 
その際、常に言われるのは、法律の遡及適用は憲法違反だというものだ。
しかし、本当にそうなのだろうか。

◆日本の原発の安全基準は30年遅れ
実は、こうしたことは欧米では日常茶飯事である。
毎年のように原発の安全基準は厳格化されるのが世界の常識である。
新たな事故・故障(もちろん小さなものばかりだが)や科学の進歩によって、新たな対策が必要だということになれば、当然のことのように基準が変更され、それに応じて電力会社は新たな投資などを行う。
古い原発では、追加投資の金額を炉の寿命からみて回収できないことが理由で、そのまま廃炉になることもたびたび起きている。
そして、そのために電力会社の経営が揺らぐこともよくあることだ。

では、なぜ日本ではこれほどまでに大騒ぎになるのか。・・・・・・(以下メルマガでご覧いただけます) 
 ・・・・・



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安倍政権は最初から姑息な手段と言葉で国民を騙そうとしているのだが、多くの国民はなぜそのことに気が付かないのか?




市民運動に生死の問題が付きまとうのは悲しいことだが、死をも恐れぬ覚悟がなければ、改革は成功しがたいのかもしれない。



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