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政治家の裏切りと成果

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政治家はウソをついても間違った政策を行ってもいいのかもしれない。結果さえ良ければ。

しかし、自分が潤うために国民を不幸に陥れたり、命を縮めたりすることは許されない。
そして決して許されないのは、原発を推進することだ。
原発のことを正しく広報したら、多くの国民は反対するだろう。
だからと言って事実を覆い隠し、また自分の金でもない、国民の血税から大金をばら撒いて反対の声を抑え込むのはもってのほかだ。
その結果は、経済的にも、環境的にも、財政的にも、他のあらゆる面で国益を損ねるだけで、何一ついいことなんてあろうはずがないのだ。

ごく一部の人間が得することがあっても、国が傾くことになるだけであって、売国的行為であり、国民を裏切ることになるのだ。

そのような為政者は、いずれ国民に追われ、あるいはリンチに遭うことは歴史的事実だ。



報道するラジオ「原発から10km、20km地点はいま」


【ペイフォワード環境情報教室】「国は、福島の事故をすべて忘れ去らせてしまおうという戦術で来ている」


上杉隆 TIMELINE 「福島の子どもが甲状腺がんに」







国民にとっても国にとっても何のメリットもなく、悲惨な危険と経済的、領土的に莫大な損失だけが待っている、間違ったエネルギー政策はすぐにも改めなければならない。
自民党にも民主党にもその気がなければ、それを成し遂げてくれる政党を選ぼう。

無資源と言われ続けてきた日本にも資源はあった。
少なくとも、再生エネルギーが十分に開発されるまでの期間は、安価でクリーンなエネルギー源は確保できる。


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ここでも原発事故収束宣言と同様の欺瞞の式典が、、、。
日本の主権は、いまだに回復していないのだ。


スキャン0005


最悪な間違いだった...(目覚めはじめたアメリカ兵)
http://quasimoto.exblog.jp/19929546/

【引用】
 コケイジアン、いわゆる「白人」たちは、我々東洋人、特に中国人や朝鮮人たちとは違い、自分の非を認めた時の切り替えが実に早い。私は「白人のこの切替の早さが大好きだ」。なかなかアジア人にはできない。

これをクリスチャンは「悔い改め」というが、現実を現実として認める。自分の頭で考え判断する。そして自分が間違っていると分かれば(自分が間違ったことをさせられたと思ったら)、相手がどんな権威であろうが自分の「感情を隠さない」。

これはギリシャ・ローマの哲人、ソクラテスの時代からすでに知られたことである。

もしあなたが自分の憤慨や感情を押し殺すとすれば、それは「あなたはチキンだ」ということを証明したことになる。つまり、あなたは自分自身を騙したことになる。なぜなら、もし自分が正しいと思うのであれば、それがたとえどんな相手であったとしても自分の感情や怒りを押し殺してはならないからである。そう考える。

これが西洋の伝統である。

しかし東洋では「君子危うきに近寄らず」という孔子の儒教精神が先に来るため、相手が自分より権威であるとか、上のものに対しては、あからさまに自分の感情を表すことを嫌うという風潮ができたわけである。

「まあ、そういうな。」「相手を見てから物を言え。」「能ある鷹は爪を隠す。」
「出る杭は打たれる。」「自分が損をする。」「馬鹿な目に遭う。」

などなどの諺に意味されることからもよく分かる。

この「チキン精神」、「臆病精神」から、中共支那の共産党がいまだに政権を持っていられる理由でもある。朝鮮人がつねに弱いものいじめしかできないという理由の根源でもある。

しかしながら、我々日本人にはちょっとだけちがった精神がある。それが、よく時代劇で出てくるように、目上のものにもそれなりに「モノ申す」、今でいうなら「ダメ出しする」ことがある。そんな場面の言葉が、

「恐れながら申し上げまする」

という言葉である。「恐れながら申し上げまする」といえば、どんなことを言ってもいいぞという習慣が日本には存在する。さらには酒の席では「無礼講」、すなわち「本音で語っていいぞ」という風習もある。

残念ながらこの風習は朝鮮にはない。酒の席でも「横向いて」朝鮮飲みクスを行うからである。だから下々が上位に意見をすることができない。そうして結局、馬鹿なエリートの言いなりの国となってしまったというわけである。

正しい判断に上も下もない。良い意見は良い意見であって誰が思いつこうが一向に構わない。そういう習慣が我が国には存在する。貴重な伝統である。同様に、西洋の白人社会にも「お上に物申す」文化伝統がある。

目覚めよ、世界の軍人たち! 敵を間違えるな!


これも嘘。





安倍首相、TPP交渉参加を15日に表明
政治家も日本人も、もっとひどい目に遭わなければ目が覚めないのか?
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130312-OYT1T01637.htm?from=ylist

【引用】
  安倍首相は、環太平洋経済連携協定(TPP)交渉に参加する考えを15日に表明する方針を固めた。
 実際の交渉に参加するには、交渉を始めている米国などの承認が必要なため、早期に参加の意思を表明し、新しい貿易のルール作りに積極的に関わる必要があると判断した。
交渉参加には国内の農業団体などが反発していることから、首相は記者会見して参加の意義を丁寧に説明する考えだ。
 首相は2月のオバマ米大統領との首脳会談で、TPPについて、「すべての品目の関税撤廃が前提ではないと確認した」と強調した。
その後の日米両政府の事前協議では、焦点の自動車分野について、米国が輸入車にかける関税を段階的に引き下げることなどで折り合いつつある。
保険分野は継続協議となる見通しだ。
 首相は15日の記者会見で、TPP交渉参加国も多いアジアの成長を取り込むため、日本製品や農業産品の輸出を促進させる必要があると訴える考えだ。
一方で、農業対策も行い、農業団体の懸念払拭に努める方針も示す。
新たに交渉参加する国に条件が出されていることに関しては、日本が不利益を被らないように主張していくと説明する。
(2013年3月13日03時13分 読売新聞)

どこまで本気で考えているのか分からないが、今から参加しても残された議論の余地はないのだ。
日本は壊滅の崖っぷちだ。
アメリカのために日本国民と日本の国土と日本のすべてを捧げようというのか?
それはもう同盟の域を脱している。


アベッチはTPPでも嘘をついて国民を騙そうとしている。
それでどのような良い結果が期待できるというのだろうか?


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