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半覚才

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Author:半覚才
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報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

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日本は生き残れるか?国体は維持できるか?

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権力欲と金銭欲に憑りつかれた強欲な人々。

なんかヘン!? 日本の常識、政治家の感覚!
日本人の意思の中に大きな変革のうねりが発生しているのだろうか?
そうだとしたら、それは日本消滅に繋がるものであるのでは?という恐怖が襲ってくる。
国民は自らの精神力でそれを押しとどめ、健全な状態に戻すことが出来るのだろうか?

政府と個人の研究家たちの闘い、叩き合いは、果たしてどちらが正しく、どちらが勝つのか?


孫崎享氏のTwitterより”安倍首相のマスコミ饗応”など
http://chikyuza.net/n/archives/32554

【抜粋】 <4月11日>
首相のマスコミ饗応・反応:横田亘「きっと東京新聞の社長は言ったでしょう、”社員一同へ。私は首相に御馳走にならなかった。この意味解りますね。各々職務に励んでください”と。東京新聞を購読し、応援しています。」

安倍首相のマスコミ饗応:東京新聞の社長さん入ってませんね。安倍首相饗応の社長リスト:日付順何と解りやすい。読売(会長)、産経、朝日、共同、日経、フジ、テレ朝、毎日、朝日(政治部長)日テレ。「社員一同へ。私は首相に御馳走になった。この意味解りますね。各々職務に励んでください」

講演:今日、富山県北日本新聞政経懇話会で尖閣問題など。社のモットー「自分の物差しを持とう」。空気に逆らう「抗空罪」は日本社会では最も重い罪(山本七平)の中、「独自の物差し」を持って生きていくのはそう容易なことではないのです、と説明しましたが、どこまでご理解いただけたか。

高村氏:品のある政治家と思っていたが。11日読売「衆院選挙制度改革での民主の主張、鳩山元首相に似ている…高村氏,米軍普天間飛行場移設で、あてもなく『最低でも県外』と国民の不信増幅させた、鳩山元首相(の言動)と似ている」沖縄県民の強い反対を配慮すれば「最低でも県外」模索は立派な選択


2013年04月14日(日) 古賀 茂明
古賀茂明「日本再生に挑む」


【抜粋】 安倍政権が、「電力システムの改革方針」を閣議決定し、新聞には「発送電分離」の見出しが躍った。
しかし、今回の決定には、「電力会社の既得権は全て守る」と書いてあることをご存知だろうか。 

まず、まえがきの中にある、「電気事業に携わる者の現場力や技術・人材といった蓄積を活かす」という文言。
これは、改革をしても、電力大手の破綻やリストラは避けますよという意味だ。 
次に電力小売りの自由化。
気になるのが電力料金だ。
自由化しても独占状態がすぐになくなるわけではないから、電力会社による「値上げ」自由化になっては困る。
そこで、料金規制を「経過措置として継続する」のだが、諸悪の根源である総括原価方式については何も触れず、抜本見直しの議論をうまく回避してしまった。 

最大の目玉である発送電分離はどうか。
検討段階では、その法案を「'15年通常国会に『提出する』」となっていたのに、閣議決定では「提出することを目指す」との表現に変わった。
霞が関文学では、「法案提出に向けて頑張れば、結果的に法案提出ができなくてもいい」という意味になったのだ。 

そもそも官僚達は、実施時期が「'18年から'20年を目途」と書かれた時点で安心していたはずだ。
衆参両院の選挙が'18年まででも最低3回、'20年までなら最低5回もある。
その間に雲散霧消、と彼らは考える。
「目途」が付加されてあいまいになり、おまけに「目指す」となった。
ここまでの骨抜きは珍しい。 

実は、閣議決定の中に「発送電分離」という言葉は出て来ない。
「法的分離の方式による送配電部門の中立性の一層の確保」と書いてある。
発電会社と送電会社を一つの持ち株会社の下に置くという意味だ。
関西電力が、関西電力ホールディングスという会社になりますというに過ぎない。
本来は、発電と送電の所有を分離して完全に独立した別会社にすべきなのだが、それはやらない。
改革の途中で、「方式を再検討することもあり得る」と書いて、さらに後退させる道まで残した。 

また、「いわゆる公益事業特権や税制等について・・・・・・必要な措置を講じる」として、今認められている特権は維持すると宣言した。
加えて、電力会社が発行する社債だけは特別に保護するという恐ろしく過保護な規定があるのだが、これも事実上継続すると決めた。 

さらに驚いたのは、「原子力政策をはじめ・・・・・・何らかの政策変更等に伴い・・・・・・著しい不利益が生じる場合には・・・・・・必要な政策的措置を講じる」という文章だ。これは、原発の安全規制が厳しくなったことに伴う電力会社の負担増を税金或いは電力料金でまかなうことを認めるというとんでもない話だ。
悪乗りも甚だしい。 





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学者の意見は自分に都合よく解釈し利用する政治家たち。

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福島第1原発:汚染水漏れ 「普通じゃない」東電批判 規制委員長、貯水槽視察
http://mainichi.jp/feature/20110311/news/m20130414ddm041040161000c.html

【引用】  原子力規制委員会の田中俊一委員長は13日、東京電力福島第1原発を訪れ、放射性汚染水漏れが相次いだ地下貯水槽を視察した。
記者会見した田中委員長は「あれだけの(大規模な)貯水槽をビニールシートで(敷いて)作るのは普通じゃない」と東電の場当たり的な汚染水対策を批判。
長期的な保管計画を示すよう求めた。

田中委員長は免震重要棟で広瀬直己東電社長や高橋毅同原発所長から地下貯水槽からの移送作業の現状を聞いた。
その後、漏れが判明した地下貯水槽3基や移送配管を確認した。

 東電は6月までに地下貯水槽にある汚染水を地上のタンクに移送する計画だが、田中委員長は「当面だけでなく、1〜3年先の具体的な計画を出してほしい」と述べた。
規制委の東電への指導が甘かったとの批判については「今は誰の責任と言っても仕方ない。住民が早く安心できるよう努力する」と述べた。

 一方、東電は13日、3番目に漏れが判明した1号貯水槽の漏水防止用シート外側で、水1立方センチ当たり7・2ベクレルの放射性物質を検出。
微量の汚染水が土壌に漏れたと判断した。
海への流出はないという。【岡田英】


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20130406 R/F #013「小出裕章ジャーナル」


tacc77 has uploaded 20130412-1 報道するラジオ「小出さんに聞く汚染水漏れ」


2013.04.04 サルバドール知恵袋 アーサービナード


見過ごされた危機_台湾の孤島で_報道特集20121124

見過ごされた危機_台湾の孤島で_報道特集20121124 投稿者 gomizeromirai

2013/04/02 「故障した航空機をそのまま飛ばすようなもの」後藤政志氏、原発新安全基準を批判―「原子力規制を監視する市民の会」アドバイザリーグループ 5人の元原発技術者が「新安全基準骨子案」の問題点を暴く
『2013年4月2日(火)、衆議院第二議員会館で、「『原子力規制を監視する市民の会』アドバイザリーグループ5人の元原発技術者が『新安全基準骨子案』の問題点を暴く」が開かれた。主催は、「原子力規制を監視する市民の会」。元東芝・原子炉格納容器設計者の後藤政志氏は、再稼働の見切り発車を認めようとしている原子力規制委員会の方針を批判。「故障した航空機をそのまま飛ばしているようなものである」と指摘した。』


戦争から10年後のイラク「増加する新生児の先天異常」4/6TBS報道特集
http://kiikochan.blog136.fc2.com/
http://memogoldentama2.blog.fc2.com/blog-entry-343.html





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淡路島地震、震源は未知の活断層の可能性 調査委
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGG14001_U3A410C1000000/

【引用】  兵庫県・淡路島を震源とする13日の最大震度6弱の地震の発生を受け、政府の地震調査委員会(委員長・本蔵義守東京工業大名誉教授)は14日、臨時会を開いた。

震源断層について未知の活断層が存在する可能性を指摘。
1995年の阪神大震災の余震の可能性については「同震災と何らかの関係がある」との見解で一致した。

 調査委は今回の地震の震源断層について、南北方向に延びる西側隆起の逆断層と推定。
そのうえで、資源域の北東方向に位置する志築断層帯や、震源域南部に隣接する先山断層帯などに存在する既知の活断層が動いたわけではないとした。

 臨時会終了後に記者会見した本蔵委員長は「知られていない活断層は数多くある。(地層)深部に知られていない活断層があるに違いない」と指摘し、未知の活断層が動いたとの認識を示した。

 今回の地震は発生構造が阪神大震災と異なる。
同震災が横ずれ断層型だったのに対し、今回の地震は上下に動く逆断層型だ。
ただ阪神大震災の余震域の南西端に近接する領域で発生しており、本蔵委員長は「(同震災によって地層の)応力状態が変わり今回の地震を誘発したとも言えるし、広い意味での余震とも言える」と述べた。

 一方、今後の発生が懸念される南海トラフ巨大地震との関連では「今回の地震だけで切迫度を議論するのは難しい」と指摘。
「この地域ではM6級の地震はいつでも起こりうる。今後も防災対策を十分にしてほしい」と注意を呼び掛けた。

 臨時会は、2011年4月11日の福島県浜通りで発生した地震を受けて開催して以来となる。




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