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安倍政策の方向は正しいのか?

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130503 報道するラジオ「憲法記念日~改憲でどうなる?本当のところを知りたい」
公開日: 2013/05/03
そもそも、法律とは人を縛るが憲法とは人が国を縛るものである。憲法記念日~改憲でど¬うなる?国側の自民党及び付属物の維新の会は96条改正を足がかりに本当のところ何を¬したいのかを探ります。安倍総理が念願の憲法改正に向けて激しく動いています。夏の参¬議院選挙の争点とし、96条を先に改正することを掲げました。どのように憲法を変えよ¬うというのか、その議論がないままの動きです。
それでは、安倍総理が声高に主張する憲法改正の意味合いは、どのようなものなのでしょ¬うか?

自民党は去年4月に「日本国憲法改正草案」を決定しています。この内容がどのようなも¬のかご存知でしょうか?

そもそも憲法とは、私たちとどのような関わりがあるのか?その中で、何を変える必要が¬あるのか?ないのか?
自民党は「日本国憲法改正草案」で国をどのようにしようとしているのか?
弁護士で日弁連憲法委員会副委員長、伊藤塾塾長の伊藤真さんにじっくり聞きます。

http://www.youtube.com/watch?v=65T-1-PHC-A&feature=youtu.be&t=18m25s


小沢一郎と孫崎享と天皇。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20130513/1368402386
一つの小沢一郎論、そして孫崎享評価。

【引用】 先日、日大芸術学部の学生の一人で、日頃から、日大芸術学部政治学科政治学専攻(笑)を自称するT君と、江古田の「樽平」で飲んだ折り、小沢一郎語録に、「政治家がやってはいけないことがあるとすれば、それは『天皇問題』に触ることだ」という言葉があることを、教えられた。
石川知裕氏の『悪党・・・』の中に、小沢氏の発言として出ているそうだ。
実は、僕は石川氏のベストセラー『悪党・・・』を未だに読んでいない(石川さん御免)。
いずれにしろ、これは重要な発言である。
真相はどうであれ、民主党幹事長時代に起きた習近平の天皇会見をめぐる「天皇の政治利用事件」騒動は、小沢一郎氏にとって、やはり「躓きの石」であったと思う。
僕は、この騒動に関しては、佐藤優氏と対談し、小沢発言を擁護し、宮内庁長官こそ、天皇を「政治利用」していると批判している。
もちろん、佐藤氏もほぼ同意見だった。
そこで、話は少し変わる。
例の孫崎享が、かなり執拗に「天皇批判」を、その著書の中で、繰り返しているからだ。
明らかに、孫崎享という人は、どんなに小沢一郎という政治家を擁護しようと、小沢一郎氏とは相入れない思想の持ち主だ。
孫崎享がどういう天皇観の持ち主か知らないが、孫崎享の小沢一郎擁護論を、そのまま受け入れるならば、小沢一郎という政治家は、「反天皇」「反米国」・・・という政治思想の持ち主ということになる。
それは、おそらく、小沢一郎氏の「意」にそうものではない。
孫崎享は、昭和天皇の沖縄発言、いわゆる「沖縄切り捨て論」「沖縄、奄美抜きの主権回復」ともとれる「御言葉」にこだわり、天皇批判を行っている。
孫崎享には、昭和天皇のお言葉が「耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び・・・」の末の「苦渋の決断」だったという事実が認識できていない。
定年退職後に言論活動を開始した孫崎享らしく、やはりデリカシーのない政治ジャーナリストであるという他はない。(続く)

こういう言い方は好きではないが、小沢一郎を右翼、左翼どちらかと問われれば、おそらく右翼的であり、愛国主義者であろうと思われる、と答える。

ただ理に反するもの、理不尽なものには相手が誰であれ真っ向から反対する。
それが人から、特に権力者から嫌われる所以でもあろう。



政府の考える社会保障というのは酷いもんだ。





もんじゅも他の原発も早く廃炉にしてくれ!!





【ペイフォワード環境情報教室】130513平智之先生Vol.031
公開日: 2013/05/13
8bitnews【ペイフォワード環境情報教室】インターネットラジオ
本当に必要な環境情報について、良心ある専門家が解説し、提言します。
<本日のテーマ>
福島第一原発からの海洋汚染への政府がすべき対応と、復興予算配分への国会議員の責務

http://www.youtube.com/watch?v=Op3nVfDwqSg


130509 そもそも総研
公開日: 2013/05/10
福島事故での、非常用復水器の破壊は津波ではなく地震だ

http://www.youtube.com/watch?v=TvQ_if5rZX8


世界一危険な“竹やり作戦”
福島第1原発3号機 作業員が語る


【引用】  核燃料溶融(メルトダウン)などで国際評価尺度で最高の「レベル7」という深刻な過酷事故(シビアアクシデント)を起こしてから2年余が経過した東京電力福島第1原発(福島県大熊町・双葉町)。
今も高い放射線量が計測される3号機で、収束・廃炉作業につく作業員たちの現場を追いました。
 (山本眞直)
________________________________________
建屋内は毎時4780ミリシーベルトの区域も
 「同じ第1原発でも1、2号機と比べて3号機の作業員の被ばく線量はダントツに高い。
世界一危険といわれながら、やっていることは(戦争中の)竹やり作戦と同じだ」
 2011年夏から3号機でがれき撤去に従事する30代の作業員、安田清彦さん=仮名=の体験的告発です。

 3号機建屋内には、毎時4780ミリシーベルトもの高線量区域もあります。
まともに被ばくすれば致死率が高まります。
4日には建屋5階のオペレーティングフロアで毎時540ミリシーベルトもの線量を計測したがれきが見つかっています。
がれき撤去作業にあたる無人機は光ファイバーなどを駆使したハイテクの遠隔操作によるものと、東電と元請けの大手ゼネコンは、アピールしてきました。
しかし、現場は無人ではありません。
作業員は無人機投入の現場の事前確認をし、大型カッターで分解したがれきをさらに細分化し、移動させます。
 作業関係者は「連日、100人近い人間が3号機に張り付いている。東電のホームページには登場しない、『陰の作業チーム』だ。
ほとんどが偽装請負だ」と労基法違反の事実も指摘します。

 このうち安田さんら十数人の被ばく線量は2年間の累積で80ミリシーベルト近くに達しています。
国が定める被ばく限度の年間50ミリシーベルト、5年間で100ミリシーベルトと比較すると事態の深刻さがわかります。
 安田さんは、「3号機での作業以降に妻が妊娠し、出産している。
子どもへの影響が気になる」と不安を隠しません。
 東電が公表した一枚のイメージ図があります。
3号機の原子炉建屋ががれき撤去用構台と名付けられた鉄で囲まれています。
遠隔操作で動く巨大なクレーンが建屋上部の使用済み燃料プールのがれきを撤去、上部をカマボコ型に覆う特殊な工事の予想図です。
 がれき撤去用構台を設置し、ここに燃料取り出しのための移動式クレーン用レールなどを設置する作業は有人作業に頼らざるを得ないといわれています。
 現場は東電の放射線測定図によれば空間線量が毎時500ミリシーベルトという高線量エリア。
安田さんは言います。「ボルト締めなどを複数の作業員による人海作戦でやっても被ばくは避けられない」
 東電は「3号機など線量が高いほど計画的に交代の人員を付けている」(本店広報部)としています。
 安田さんは、「現場では難しい特殊な作業が増えており、熟練作業員の被ばく線量は限度を超えている。国あげての英知を本気で結集しないと何十年、何百年かけても収束できない。東電の金をかけない、その場しのぎの対応ではトラブル続きで、作業員の安全も確保できない」と指摘します。





2013年5月17日【金】 マイナンバー制度、本当に大丈夫?
政治も立法も、進む方向がおかしいぞ!!

https://mail.google.com/mail/u/0/#inbox/13eb4c38bc2c604f
国民ひとりひとりに番号を割り振り、所得や税金、年金などの社会保障に関する個人情報を一元管理する、マイナンバー法案(共通番号制度関連法案)が、5月9日に衆議院で可決され、成立する見通しとなりました。
このままいけば、2016年1月から、この制度が始まることになります。
さて、今まで国会でこの制度が議論され、可決されるに至るまで、国民の皆さんはこの制度の内容をどれだけ知っていたでしょうか?
きょうは、マイナンバー制度に詳しい東京新聞・中日新聞の桐山桂一さんをゲストにお招きし、
この制度の詳しい内容や問題点など、この制度が始まれば国民の生活がどう変わる可能性があるのかを、じっくりとお伺いします。
また、NY在住のジャーナリストの北丸雄二さんにも、「マイナンバー制度の先駆者」であるアメリカでの現状を、現地から電話でお話いただきます。
リスナーの皆さんからの、この制度に対しての疑問・質問・ご意見などを、メール・FAXでどしどしお寄せください。番組内で紹介させて頂きます。お待ちしております。






毎日にやられっぱなしで契約解除が相次ぐ読売の反撃の、なんと悲しく粗末なことか?




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