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半覚才

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Author:半覚才
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マスコミのウソと自民党の嘘は同一か?

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世論調査といわれるものの中身は、わずか3万人ほどの、未だに御用テレビと新聞の嘘情報を真に受けてインターネットを利用しない、昼間も在宅している、戦後を引き摺った古い古い人種を対象にしている。
この結果が世論と言えるのか?
大マスコミとその記者たちは統計学を知っているのか?
明らかに国民を騙し、意識を誘導するための広告代理店お得意の手だ。
同じ穴のムジナというより共生している連中だから、片方が倒れると、もう片方も必然的に倒れてしまう。
だから、改善は容易には成らないのだ。
国民の大半がそのことに気付くのはいつのことだろうか?





「地球温暖化の元凶であるCo2削減のために原発は必要」というのは、命を犠牲にしてまで原発を押し進める理由としては信憑性に欠ける。

気象庁は天気予報を間違えるだけでなく、こんなところにまで口を挟んで嘘を言う。


地球温暖化は嘘です。二酸化炭素が倍になったところで気温は上がりません。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n36934
【抜粋】
  実際に1700年と今の2012年では、二酸化炭素濃度が当時は250PPMで今350PPMですが殆ど気温が変わりません。なぜかって、捏造だからです。

この関係(気温、2酸化炭素)を2つ重ねたグラフを書かない。また気温も細かくプロットすると殆ど変わらない。

むしろ気温が下がってるところに気が付きますよ。1910年頃最低それから1940年頃最高1965頃最低2000年最高2010年どんどん下がってる、NHKが出すグラフ1970年から2000年までこのように上がっています。何故1950年から書かないか。

1970から2000年まで0.7ど1950年から2000年まで0度、実際1900から2000年まで、0,5度何の意味も無いのです。これ温暖化?去年より今年の平均気温1度なんてざらなんです。

NHKが地球が丁度温室になったようにといいますが、温室は熱の移動がないのです。

しかし対流圏は移動します。しかも太陽が直に地上を暖めても、海水を温めても対流によって気流になって成層圏に逃げるんです。温室効果なんか何処もありません。

しかも2酸化炭素は無色透明なんです。というのは殆どの電磁波は素どうりしてしまうのです。はあなんです。2酸化炭素で保温が出来ないのですよ。

厳密には2酸化炭素は実は一部の波長を通さないのです。しかし太陽光が地面に当たって赤外変換しても殆どその波長はないのです。だから通過するのです。しかも対流するので関係ないといってるのです。分かりますか。

こんな意見も。
原因がCO2であることは、絶対です。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1413542824
【抜粋】
  ただ、人為排出のCO2でないことも、絶対です。
(人為排出のCO2は、ほとんど全て海中に拡散し、温暖化の主犯でない。)
(京都議定書は不誠実な学者の嘘)


実は、CO2は海中から放出されている。
(つまり、既に大量に海中にあるものの放出)

海中から放出のCO2を、森林が吸収しきれないので、CO2が大気中に増えている。

根本原因は森林破壊。


200年前から、深刻重大な温暖化が進んでいる。

止めるには、世界の国による国家的大植林しかない。

二酸化炭素は本当に地球温暖化の原因か?
http://www.venus.dti.ne.jp/~inoue-m/on_co2.htm
【抜粋】
  環境問題のコーナーへ行ってみて、驚いたのは、二酸化炭素等の温室効果ガスが地球温暖化の原因であるとする二酸化炭素原因説の肯定派による本だけでなく、懐疑派による本も少なくないことである。
マスメディアは、温室効果ガスによる地球温暖化は疑問の余地のない真実であるかのように報道しているが、本の世界では、必ずしもそうではない。

1.はじめに(09.08.22; 08.29)
2.温室効果ガスの原理と温室の原理は80%相違する(09.08.22; 09.08)
3.地球温暖化に最も影響があるのは水蒸気(09.08.29)
4.過去の日本の気温の実測値とシミュレーション結果を対比した図を公表せよ(09.09.05; 09.11)
5.気候モデルによるシミュレーションは予算(税金)の無駄遣い(09.09.24)
6.二酸化炭素は真犯人?それとも冤罪?(09.10.04; 10.13)
7.マスキー法の成功体験を地球温暖化へ適用すると大失敗する(09.10.10; 10.01.08) <オススメ
8.第3次と第4次報告書の間に過去の気温が大変動していた!(09.10.18; 10.26) <オススメ
9.IPCC第4次報告書の要約と原本(09.10.24; 10:25)
10.IPCCは気温上昇が先で二酸化炭素増加は後を認めていた!(09.11.01; 11.12) <オススメ
11.IPCC第4次報告書第1作業部会「第6章古気候」の部分翻訳(09.11.14)
12.二酸化炭素に気温を変動させる力は全く無い(09.11.22; 10.09.02) <オススメ
13.不都合な情報の隠蔽はクライメートゲートだけではない(09.11.30; 10.01.25)
14.二酸化炭素氏がtwitterで無実を訴えている(09.12.15; 10.03.25)
15.「首相官邸」に地球温暖化について意見を送信(10.01.02; 02.25)
16.地球温暖化関連法律集(10.03.18; 11.07.04)
    再生可能エネルギー法(11.07.04; 08.31)





柏崎刈羽原発:東電の強硬策が裏目…知事と決裂
毎日新聞 2013年07月06日 01時00分(最終更新 07月06日 01時16分)
http://mainichi.jp/select/news/m20130706k0000m040110000c.html
【抜粋】
   柏崎刈羽原発6、7号機の早期再稼働を目指す東京電力の広瀬直己社長と、再稼働に慎重な新潟県の泉田裕彦知事の5日の会談は物別れに終わった。東電は新規制基準の施行当日8日の申請を見送り、引き続き地元の理解を求める考えだが、安全確保の徹底を求める地元と、一刻も早く原子力規制委員会による安全審査を申請したい東電との隔たりは依然として大きい。・・・・・
 東電が再稼働申請を急ぐのは、規制委の安全審査に「半年程度かかる」(規制委幹部)ためだ。すでに4電力会社が5原発、計10基の再稼働申請を決めている。仮に審査の第1陣に入れなくなれば、東電は先に申請する10基の審査を待たねばならず、再稼働までに最低でも1年かかるとみられる。東電にとっては黒字転換に不可欠な年度内再稼働が不可能となり、黒字化のめどは立たなくなる。金融機関による東電向けの融資継続もおぼつかなくなる。
・・・・・

東電の経営者も、私たちが感じるほど馬鹿ではないだろう。
こんなことをすれば地元の反発を買い、再稼働が難しくなることぐらいは分かっているはず。
今回の強硬策には何か裏があるような気がしてならない。
以下は私個人の作り話にすぎないが、
「エネルギー政策にはっきりとした方向性を示さず、電力会社を追い詰めて再稼働を急がせようとする政府、再稼働の判断も規制委員会に押し付けて責任逃れをしようとする政府に対する抵抗ではないのか?
そしてそれは単に日本政府だけでなく、裏で圧力をかけているアメリカ政府や、さらにその裏で糸を引くグローバル巨大資本に対する命がけの抵抗を試みようとしているのではないのか?
この結果再稼働が遅れ東電が破産することになったとしても、いずれ、それは遅かれ早かれそうなる結果であって、その時に、一人自分たち経営者だけが責任を負わされるのではなく、権力者共々に国民や世界の良識の非難の矢面に立ってやろうという儚いかもしれない魂胆があるのではないか?」
と思うのだ。
これはあくまでも「ゴルゴ13」を愛読する、私個人の妄想かも知れないが、せめてこんな話を創作して憂さ晴らしをしてみただけなのだが。




被曝が原因の病気は様々推測されており、心筋梗塞もその一つと疑われている。
「疑わしきは避ける」というのがリスク管理の原則だが。


鈴木宣弘東大教授の「TPPをめぐる議論の間違い」(1)
http://blog.goo.ne.jp/takasin718/e/715a6416a83dd154203ed474ba948e98
【抜粋】
 ・・・・TPPは単なる農業問題だ、などと狭小に捉えていないからです。
日本の産業構造の一大転換を迫られ、失業問題、賃金低下問題、非正規雇用の増大、国土の荒廃(洪水・旱魃)、人心の荒廃、倫理観の喪失、伝統の崩壊につながるからです。

 巨万の富を握った1%の富裕層(国富の40%を独占)と、99%の貧困層との格差がますます拡大することになるからです。(あなたが、1%の富裕層でしたら、大賛成でしょう)

 私が危機感を感じたのは、同僚が「日本は貿易立国だから、TPPに入らなければやっていけない」「朝日も毎日も読売も日経も産経も、大手新聞は全てTPPに賛成じゃないか。反対しているのは、東京新聞ぐらいじゃないか」と言い放ったからです。
これは、昨日書いたように、「有名」に対する盲信であり、妄信です。
嘘も100回言い立てれば、真実と錯覚しているだけです。

 霞ヶ関の賢明なる官僚(経産省)が、国民に事実を隠しているからです。
彼らは「国民に不安を煽らないことこそが役人の最大の仕事」だと考えているからです。

 「財界御用新聞」である日経や産経がTPPに賛成するのは、当たり前ですが、朝日と毎日のスタンスは戦中の「満州事変」以降と全く同じ構造で、「売らんかな精神」が見え隠れします。
もしくは、国民を「無知蒙昧な民」と上から目線で蔑んでおります。
東京新聞は、全国紙というより、むしろ、地方紙ですからね。
地方紙は、ほぼすべて、毎日のように、TPPに対する危機感を強めています。
首都圏のコンビニ暮らしで安逸している都会人とは読者が全く違います。
http://www.tokachi.co.jp/news/201305/20130522-0015673.php
・・・・・




これは社会福祉に反するし、こういう人を推す自民党も、社会福祉とは遠い地平線のかなたにある政党だ。



■2013年7月 5日【金】 参院選挙~各党公約を"わかりやすく"ひも解きます
http://www.youtube.com/watch?v=NfXIApKZ_bM
選挙戦がスタートしました。
皆さんのお近くでも選挙カーからの候補者の訴えの声が響いているのではないでしょうか。
しかし、候補者によってその訴えがどう違うのか?
理解するのは難しいと感じている人も多いと思います。
各党の公約集を見ても、当たり障りのない言葉が並んでいたり、争点を隠すようなぼやかした表現をしている部分があったり、逆に難しい言葉で書かれているところもあり、そうなるのは当然です。
そこで、「報ラジ」は、できるだけ"わかりやすく"各党の公約をひも解いていきます。
今週は、経済政策と消費税増税、そして憲法です。
来週は引き続き、社会保障と原発政策をお伝えします。
各党の公約の違いを感じて、投票する際の材料にしてもらえたらと思っています。






20130706 R/F #026「小出裕章ジャーナル」
原子力燃料の再処理について

http://www.youtube.com/watch?v=cMn9Ohs6AV0&feature=em-uploademail


岸博幸 「経産省は解体すべき!」震災復興予算返還最多の554億円
http://www.youtube.com/watch?v=gXOFYfTqdMk&feature=c4-overview&playnext=1&list=TLW1PL7SVNoQc



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