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ヒトの命を飲み込んで金を儲ける!?

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悪魔だろうか?
鬼だろうか?
彼らに較べたら、悪魔も鬼も可愛いもんだ。

何に賛成し、何に反対するかは、国民一人一人の自由な考えだ。
が、それが大人の考えであり、外へ向けての発言なら、それには責任を伴う。
ヒトの命を蔑ろにすることが自由であっては決してならないのだ。





元東電社員木村俊雄氏:原発を知りつくした男 東京電力を辞めた理由








20131005 R/F #039「小出裕章ジャーナル」




















今真っ先にしなければならないこと。
それは原発のすべてを廃炉に向けて動き出すこと。
その次に東電を清算し、発送電を分離すること。
人殺しの安倍政権を倒すこと。

彼らを二度と国表に出してはいけない。





【IWJブログ】原発を抱えたまま戦争の準備を進める愚かしさ~岩上安身による
京都大学原子炉実験所・小出裕章氏インタビュー


視聴はこちら
 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/105637

ただし、本当の犯罪者は、安倍総理その人よりも官僚をはじめとするその取り巻き連中だろう。
財務省や経産省、外務省その他の官僚たちの罪は免れないが、内閣官房長官や幹事長などの役員たちの罪も相当重い。
それをまた追及しようともしない司法も悪い。

誰かが、「神輿は軽い方が良い」と言ったそうだが、そういう意味では、安倍晋三という政治家は軽くて馬鹿で総理に適しているのかもしれない。







「決められない政治」を前面に出した選挙戦は、安倍自民党の罠でしかない。
国民の多くは、完全に騙されてしまった。
単純に甘い言葉に乗せられる怖さを感じ取り、思い知るべき。


安倍政権の「戦時体制の確立」:古賀茂明氏
http://blogs.yahoo.co.jp/permer4_4/32413478.html
【引用】 
官僚は,パブリックコメント(意見募集)を「無駄な作業」と考えている.
理由は2つ.
・国民はバカだから国民に尋ねても意味がない.
・都合の悪い内容を(国民に)表で議論されるのを抑えたい.
 
 
[週刊現代]2013年10月5日号より
安倍政権が突き進む「戦時体制の確立」 古賀茂明氏
 
「特定秘密保護法案」をご存知だろうか?
安全保障に関する秘密を保護するために公務員と家族に身上調査を行い,公務員に秘密を教えてくれと働きかけた者も厳罰に処すという法律案だ.
 
この法案のパブリックコメントが9月3日から17日のたった15日間で行われた.
官僚は、パブコメを「全く無駄な作業」と考えている.
 
「特定秘密保護法案」の問題点
政権側は、防衛・外交に「限定する」というが「官僚のレトリック(修辞技法)」でいかようにも拡大解釈できる書き方になる.
霞ヶ関文学→官僚だけが読み書きする法案文章.
 
「特定秘密」を扱う公務員と家族に思想・政治活動の調査が行われることも心配だ
全ての省庁が、米国のCIAのような組織になるのか.
 
省庁では,秘密を漏らしても厳しい懲戒がない.
私(古賀氏)が産業再生機構で企業再生をやっていた時、経産省に情報を渡すと即座に外に漏れた.
 
経産省幹部がその情報を使って裏金によるインサイダー取引を行った疑いが出た.
私が徹底調査を主張すると,当時の幹部にしゃべるなと脅された.
省庁には,秘密を守らなくてもよいという文化がある.
 
本法案の問題点は,マスコミの取材活動が制限される可能性がある.
 
(中略)
 
私(古賀茂明氏)が強調したいのは,本法案は自民党の憲法改正案とセットで見なければならない点だ.
 
自民党の憲法改正案は,9条改正で国防軍を作り,21条改正で国民の「表現の自由」を大幅に制限しようとしている.

今回の法案は,21条改正が難しいので法律で,「表現の自由」を制限しようというものだ.
集団的自衛権を憲法改正なしでやろうというのと同じ流れだ.
 
安倍政権の目的は,戦争をするための独裁政権作り.
言い換えれば
「戦時体制の確立」なのではないかと怖ろしくなってくる.
----古賀茂明氏----
 
 
政府のパブリックコメント(意見募集)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public


20131011 報道するラジオ「"特定秘密保護法案"を知っていますか?」
by tacc77









戦略なき戦争へと突き進む軍事国家・日本の真実~岩上安身による軍事評論家・前田哲男氏インタビュー
http://blogos.com/article/71280/
【抜粋】 
 特定秘密保護法、集団的自衛権の行使容認、日本版NSCの創設、敵基地先制攻撃論、防衛大綱の改正。安倍政権が強い意欲を持って推進するこれら外交・安全保障政策の数々は、日本を米軍と一体化させ、米軍とともに戦争を遂行できる「軍事国家」にしようとするものではないか。
 ジャーナリスト、軍事評論家で、旧日本社会党に政策提言を行っていたことでも知られる前田哲男氏は、「破局に進んでいる」と安倍政権の外交・安全保障政策に警鐘を鳴らす。

▲岩上安身のインタビューに応える前田哲男氏
 10月3日、米国のケリー国務長官とヘーゲル国防長官が来日し、2プラス2(日米外務・防衛閣僚による安全保障協議会)が行われ、「日米防衛協力のための指針」いわゆるガイドラインの再改定が決定した。宇宙やサイバー空間での協力体制を促進するとともに、日本の集団的自衛権行使容認を「歓迎」するといった内容が含まれている。
 このように日米の軍事的一体化が進む一方、米国は安倍政権の復古主義的なイデオロギーに対して明確に「ノー」というメッセージを送り続けている。
ケリー国務長官とヘーゲル国防長官が、千鳥ケ淵戦没者墓苑に献花したことは、そのことをはっきりとあらわしている(「米国務長官らが千鳥ヶ淵墓苑で献花」AFP、10月3日【URL】http://www.afpbb.com/articles/-/3000736)

 こうしたダブルスタンダードにも見える米国の姿勢をどう読み解けばよいのか。そして、日本はどのような安全保障戦略を描けばよいのか。
少なくとも、現在の安倍政権のように、原発という致命的な核自爆の爆弾を体に巻きつけたまま、軍事国家化に突き進むという愚策だけは、避けなくてはならない(※1)。

(※1)安倍政権の外交が国際的孤立状態に陥っていることは、メルマガ「IWJ特報」第95・96号で詳細に解説したので、そちらを参照されたい
※IWJ特報第95号「ワイマール時代」の終幕? 孤立を深める日本(前編)~幻の安倍論文「セキュリティ・ダイヤモンド構想」のすべて
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/93824

※IWJ特報第96号「ワイマール時代」の終幕? 孤立を深める日本(後編)~日本に対してアクセルと急ブレーキを同時に踏む米国の真意
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/98220

 インタビューでは、特定秘密保護法や集団的自衛権の行使容認といった今日的な話題から、核戦略と原発を推進する米国軍産複合体の思惑、隠されてきた日本の核兵器保有の欲望、さらには旧日本軍による重慶無差別爆撃、古代から連綿と続く「戦争の思想」に至るまで、幅広くお話をうかがった。

■動画記事本編はこちらからご覧ください
2013/10/04 「破局しかない」”属国”日本の戦略なき軍事国家化をめぐって~岩上安身による軍事評論家・前田哲男氏インタビュー
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/104957

※2013/04/26 TPP慎重派訪米団が帰国会見 米国議員は「TPPと安全保障はリンクしない」と認識! ~TPPを考える国民会議「米国におけるTPPに関する実情調査団」帰国会見
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/76131

※2013/09/09 「政府は『すべての交渉はまだこれから』と明白な嘘をついている」――米国の強引な手口で地下に潜るTPP ~岩上安身による山田正彦元農水相インタビュー
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/100839

前田「冷戦以降の流れを押さえておく必要があると思います。90年代、マレーシアのマハティール首相が、東アジア経済グループ構想(EAEG構想)を提唱し、米国から距離を取った東南アジア経済圏を呼びかけました。すると、米国はマハティール政権を潰しました」








20131004 報道するラジオ「4月から消費税引き上げ。みなさんどうします?」
by tacc77






アベノミクス デタラメに飛ぶ3本の毒矢:二宮厚美インタビュー①





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