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報道に疑問を!体制に批判を!権力の奴隷にはならない!

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政府というのは国民を騙すためのしくみ

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総理大臣を筆頭とする国会議員たちは、その地位を守るためにならあらゆる手を尽くす。
それは名誉もさることながら、大きな利権があり、生涯安泰に暮らせるほどの富を得ることが出来るから。

国会議員を「先生」と呼び、偉人のように大事に扱うのがそもそもの間違いの元だ。
国会議員たちの報酬を、どこかの国のように生活保護費と同等にすればそんなことはなくなり、国民のためにだけ働く人が集まるだろう。
そして贈収賄を厳しく監視する。
我々の税金はその人たちのために使われるなら問題はない。





原子力ムラからも政治家や報道局へも多額の資金が流れている。
だから政治家は辞められないし、原発を推進する。

















総理大臣が立憲主義からの離脱を表明しても問題にならない国








日本人なら思わず涙する日本はすごい国・日本人のすごいところ





特定秘密保護法案、国会審議入り。今後どうなる?








「「TVジャーナリストらによる『特定秘密保護法案』反対会見」:岩上安身氏」
http://sun.ap.teacup.com/souun/12572.html
【抜粋】 
警察関係の取材を続けてきた元共同通信のジャーナリスト・青木理氏は、「警察関連の情報のほとんどが特定秘密にされてしまいかねない」とし、「自信を持って言えるが、この法律ができれば、数年前に書いた公安関係の書籍も書けなかっただろう」と話した。

元読売新聞社社会部記者の大谷昭宏氏は、21条の定める「共謀・教唆・扇動」の処罰規定について危機感を示す。

「時の権力は『悪いようにはしない』というが、何年か経てば見事に引っ掛けてくる。それが常道。とてもじゃないがこの法律は通せない」と語った。

鳥越俊太郎氏は「安倍政権が求めているのは秘密保護法だけではない。NSC法案を司令塔に秘密保護法を用い、最終的には集団的自衛権の行使に踏み切る。積極的平和主義という言葉は一見いいことに聞こえるが、これは実は『戦争するよ』ということ」。

「日本を『戦争ができる国』にレジームを変える、ことが今回の法案の背景にあることを見抜いて、国民全体でこの法案に反対しなければならない」と語った。

しかし今月7日、NSC設置法はすでに衆院を通過し、秘密保護法は国会に上程された。

「(反対表明は)遅きに失したのではないか」――フリージャーナリストの田中龍作記者のこの質問に、田原総一朗氏は

「今月の朝まで生テレビは、この問題をまともに取り上げます。(テレビの)上が何と考えようと朝生はまともに取り上げます」と誇らしげに話した。

毎日新聞特別編集委員の岸井成格氏は「ずっと取り上げてきている」とし、「反省するとすれば、通ると思えなかったこの法案が、もしかしたら通るかもしれない、という感覚のズレ」と語った。

なぜ通ると思わなかったのかも疑問。

危機感の欠如の顕れではないか。

田原氏のいう「朝生」の次回放送は月末の11月29日。

あまりに悠長ではないか。

やはり「TVジャーナリスト」らの警鐘は遅きに失したと言わざるをえず、残念ながら、こうした危機感の欠如が大手メディアの報道姿勢そのものを象徴しているのかもしれない

以上で報告を終了。

関連記事はこちら→【特集】国会提出迫る秘密保護法~米国によって剥奪される国民の知る権利 
http://iwj.co.jp/wj/open/%E7%A7%98%E5%AF%86%E4%BF%9D%E5%85%A8%E6%B3%95

> 《特定秘密保護法案》23都道府県で実施の「シール投票」集計結果/反対:62% わからない:32% 賛成:8% 
http://t.co/hVUfT3jomp

希代の悪法、やっと世間の認識が追いつき始めた。

>> 田原氏のいう「朝生」の次回放送は11月29日…「TVジャーナリスト」らの警鐘は遅きに失した

> 「危機感の欠如」ではなく、意図的に「遅きに失する」スタンスを選択したのではないかとさえ思います。酷過ぎます。

> 世渡りのためのアリバイづくりとしか思えませんね。しっかりせいよ、大手電波媒体ジャーナリスト。

ごもっとも

> 予定通りのアリバイ作りでしょうね.見慣れた光景としか.

> 今頃気付いたのなら、余りにも愚鈍過ぎる。 以前から分かっていたのなら、共犯者と同じ!

ごもっとも。

> 「反対」「批判・疑問」が圧倒【秘密保護法案 審議入り前後の新聞社説】
http://d.hatena.ne.jp/news-worker/20131111/1384122139  (美浦克教氏)

わかり切っていたことなのに、遅い、遅すぎる。

この期に及んでまだ米国から情報がもらえるなどと戯言をいい、秘密保護法に賛成する産経は、愛国を偽装する最も悪質な真性売国新聞。断固廃刊を求める。

> 成立が規定事実になってから、アリバイ作り?

米国の戦争に巻き込まれて行くための法案と、肝心な点を批判したのは鳥越さんだけ。あとの参加者は報道の自由の観点のみ。それだけが問題ではないはず。不見識。

> 田原氏もお年なのかトーンダウンしている。しかし、テレビ局トップがもっと政治、政府に配慮しているような気がする。それは戦前と似ていないのか。

年は関係ありません。ご本人の見識の問題。





アーサービナード / 「秘密保護法は、世界最低の悪法」





報道するラジオ 報道特別番組 「どこに行く?自衛隊」





福島第1原発、タンクから汚染水漏れか 
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1102D_R11C13A1CR0000/
【引用】 
 東京電力は11日、福島第1原子力発電所の「H5」と呼ばれるタンク群の1基で水滴の跡が見つかり、付近の放射線量を計測したところ、ベータ線で1時間当たり29.8ミリシーベルトだったと発表した。
 タンクは鋼鉄製の部材をボルトで締めただけの「フランジ型」で、東電は「タンク内側の水が、接合部のパッキンなどからにじみ出ている可能性がある」としており、監視を続ける。
 東電によると、基礎部分から高さ約2.5メートルのタンク側面に水滴の跡があるのを、10日の巡回で発見。ベータ線は透過力が弱いため、遮蔽が容易とされる。
 また東電は、8月に高濃度汚染水が漏れたタンク付近にある観測用井戸で、地下水からベータ線を出す放射性物質を1リットル当たり55万ベクレルの濃度で検出したことも明らかにした。
水は9日に採取しており、今回の値は、この井戸での最高値。東電は、漏れた汚染水の影響としている。〔共同〕





「小出裕章ジャーナル」【4号機の燃料棒取出しについて】








「汚染水だけじゃない~メディアも伝えない福島第一原発」




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