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原発0198-リーダーとしての器量

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六ヶ所村で自然を返せと叫ぶ。
[イベント情報]7/9 東京(新宿) 高木基金 市民科学研究成果発表会
http://d.hatena.ne.jp/aresan/20110627
7月9日、高木仁三郎市民科学基金の市民科学研究成果発表会が、新宿のカタログハウスセミナーホールで開催されます。当日の参加も可能だが、資料の準備のためできるだけ7/6までに参加の申し込みを、とのことです。
高木基金
TEL/FAX:03-3358-7064
E-mail: info★takagifund.org (★→ @)
高木仁三郎市民科学基金 市民科学 研究成果発表会のご案内(7/9)
 高木基金は、核や原子力の問題を在野の立場から批判的に研究し、2000年に亡くなった高木仁三郎の遺志によって設立され、仁三郎の遺産と、基金の主旨に共鳴する一般の方からの会費・寄付を財源として、「市民科学」を志す市民やグループの調査研究・研修を助成しています。

 この成果発表会では、2009年度に高木基金の助成を受けて実施された調査研究・研修の成果を広く一般のみなさんに報告します。

 研究の分野は多岐にわたりますが、いずれも市民社会に大きな影響を及ぼす問題でありながら、行政や一般の研究者が取り上げないものを、普通の市民や市民グループが地道に調査・研究しているものです。

 ぜひ多くの方に参加していただき、研究の成果に対するご意見やご助言などをお聞かせいただくなかで、研究成果を深める場としたいと思います。

成果発表会の開催概要
日時:2011年7月9日(土) 9:45開場 10:00開会 18:00頃閉会
場所:カタログハウス セミナーホール
JR新宿駅南口から徒歩約10分
東京都渋谷区代々木2-12-2
参加費 資料代 1,000円
申込み 当日参加も可能ですが、資料準備のため7月6日(水)までに E-mailかFax でお申し込み下さい。
タイムテーブル
10:00 開会・趣旨説明
10:05 調査研究計画の発表 午前の部
原発老朽化問題研究会 上澤千尋さん
美浜1号炉の高経年化技術評価報告書の批判的検討
六ヶ所再処理工場放出放射能測定プロジェクト 上澤千尋さん
六ヶ所再処理工場からの放射能放出に関する調査研究
グリーン・アクション アイリーン・美緒子・スミスさん
原子力は温暖化対策にならない むしろ新規原子力は温暖化を悪化させる
玉山ともよさん
米国南西部におけるウラン鉱山をめぐる環境正義運動
12:00 昼食休憩(60分)
13:00 調査研究計画の発表 午後の部・前半
長島の自然を守る会 高島美登里さん
埋め立ての危機に瀕する上関原発予定地の生物多様性の立証
北限のジュゴンを見守る会 鈴木 雅子さん
草の根市民による沖縄のジュゴン保護活動の構築
夕張のメロンと夕張川の水を守る市民ネットワーク 福本 昭雄さん
安定型処分場に依存しない農業用塩ビフィルムのリサイクル等資源化活用システムの構築に関する研究と夕張の自然環境を守る取り組みについて
三浦の自然と大村湾の環境を守る会 野田 智子さん
汚泥堆肥化施設周辺の落下菌調査
松葉のダイオキシン調査2010.3実行委員会 岡本 京子さん
市民が行う松葉のダイオキシン調査
15:35 <休憩>
15:50 調査研究計画の発表 午後の部・後半
たまあじさいの会 中西 四七生さん
日の出町ゴミ焼却灰のエコセメント化工場の環境影響調査
埼玉西部・土と水と空気を守る会 北浦 恵美さん
産業廃棄物中間処理施設周辺環境影響調査
ピープルズ・プラン研究所 山口響さん
在沖米海兵隊のグアム移転がグアムと沖縄に与える影響の研究
化学物質による大気汚染から健康を守る会 津谷裕子さん
建築材料等のVOC汚染による健康影響の総合調査
18:00頃 閉会


15・5mの防潮堤が大津波はね返した
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20110703-799133.html
「そのうち来るだろう津波から村民を守る」という信念
先見の明とはこのことだろう。
そして、独断専行とはいえ、結果的に大津波から村民の命を守った。
それは、その動機が、「村民を守る」という純粋な気持ちから来るもので、そこには、利権のかけらもなかったからだと思う。
市町村の規模が大きかろうと小さかろうと、すべての首長が見習ってほしい心がけと行為だ。

今の時代にこういう人がいたら、と思うのは私だけだろうか?
未来に偉大な軌跡と感謝の気持ちを残すのと、大きな禍根を残すのでは、天と地ほどの差があるだろう。
そして、そのどちらも人の成す行為の結果なのだ。


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